人気AV女優の“名器”経験を男優が語る(1)仕事を忘れる気持ちよさ

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人気AV女優の“名器”経験を男優が語る(1)仕事を忘れる気持ちよさ

2013/07/03

人気AV女優の“名器”経験を男優が語る(1)仕事を忘れる気持ちよさ

 ロマンを追い求める研究シリーズ。今回は「至高の女性器=名器」について実践と科学的アプローチで検証する。「ミミズ千匹」「カズノコ天井」などと巷間言われるが、実際にはどんな具合なのか。「名器クイーン」の誉れも高いAV界の人気女優たちを味見した男優たちに、そのうらやましい経験を語ってもらおう!

 モニター越し、モザイク越しには実感できないが、人気AV女優の中には、まさに「名器クイーン」と呼ぶべき、お宝の持ち主がいるという。それを証言してくれるのは、「名器女優」のお相手を務めた経験のある男優たちである。

 まずは中堅男優として人気の吉村卓氏は、出演本数300本以上を誇る人気美熟女優を推した。

「お尻がムチッとしていてスゴくいい肉づき。さらには中までも気持ちいいのが村上涼子サン。ジムで鍛えているそうですが、膣内も温かく肉厚で、愛情を持って男性器を包み込んでくる感覚を受けます」

 若手イケメン男優の沢井亮氏は、あの美女の持ち物についてこう話す。

吉沢明歩チャンはスゴいですよ! ピンク色で濡れ具合もよく、膣内もザラザラとした“カズノコ天井”。おまけに締まりがよく、フィニッシュに向かう時の伸縮性と、イッたあとの吸いついてくる感覚には、心から『男優をしていてよかった!』と思いましたね」

 続いては、中堅男優A氏の証言。

かすみ果穂チャンは、持って生まれた名器だと思います。シットリと潤っていて、プリッとしたお尻と太腿と相まって、女性器がピタッとまとわりついてくるA級品の食いつき方です」

 20代の男優B氏は、この若手女優を推す。

小倉奈々チャンは、あふれる若さ同様に膣内もピッチピチ。しかも膣入口と中の両方で締めつけがある“二段締め”でした。また、潮吹きで有名な大塚咲サンも締めつけがスゴすぎて、途中でイキそうになりました」

 一方、若手男優のC氏は、

大橋未久チャンは、デビュー当時からどんどんアソコの具合がよくなっている。普通、年齢とともに失われていくはずの潤いと張りが増してきているんです。特に、締めながら当ててくる騎乗位は、仕事を忘れそうになるくらい気持ちがよかったです」

 30代の男優D氏は、本誌連載でもおなじみのあの女優をあげた。

「僕は川上ゆうチャンが印象深いです。体が小さいわりには締めつけと肉厚の両方を兼ね備え、優しく男性器を包んでくれるという感覚です」

 ベテラン男優&監督の市原克也氏はみずからの経験から名器の条件には「見た目、締まり、濡れ具合」という3つの要素があると話す。

「見た目は大きすぎず小さすぎず、左右対称がいいですね。また平面的でベタッとした感じではなく、立体的な女性器のほうが名器率が高い。単に締まればいいというものではなく、きつすぎると亀頭が赤くなったりすり切れたりする。5段階ならば4・5くらいがいい。体は動いていないのにウネウネと動く女性器は名器です。また濡れ具合でいうと湿り気が持続するのが極上モノですね」

 市原氏に、これまでに出会った最高の名器女優を聞いてみると、

「やはり、卑弥呼ですね。3要素を全て満たしていました。具体的には、膣内が餃子の皮のように柔らかく、生き物のようにギューと包んでくる」

 これまで5000人を抱き「無重力セックス」(イースト・プレス)の著作もある太賀麻郎氏はこう語る。

樹まり子はよかった。本人が美人であることをあまり意識していなくて、カラんでいてもナチュラルな感じでした。特に女性器の見た目が美しかった」