玉名みら「ナマ搾りインタビュー100%H果汁」Vol.1 プライベートではタマは舐めたことなかったです(笑)

玉名みら「ナマ搾りインタビュー100%H果汁」Vol.1 プライベートではタマは舐めたことなかったです(笑)

2013/11/13

玉名みら「ナマ搾りインタビュー100%H果汁」Vol.1 プライベートではタマは舐めたことなかったです(笑)

 下半身にビタミンHをお届けするアダルト美女のスケベトーク。AV出演でエッチな欲望が覚醒しちゃった女の子、その興奮と感動を勃ち読みしましょう!

──いきなり、いちばん気になってたこと聞くけど、玉名みらって名前は“タマ舐め”が好きだから?

みら え──っ! 違いますよ~。プライベートでも自分から舐めることはなかったし、タマを舐めるなんて想像もできなかったです。事務所の人が付けてくれた名前ですけど、理由はわかりません(笑)。

──な~んだ。DVDでは名前にたがわないディープスロートしてるから(笑)。

みら オ○ンチンを奥まで飲み込んであげると喜ばれるので、顎が疲れるまで頑張ってます。相手に喜んでもらえると燃えちゃうタイプなんです。正直、フェラを好きになったのは、この仕事を始めてからですね。

──じゃあ、あのすごいフェラも最近覚えたの。

みら はい。昔は相手が痛くないように舐めるのが精いっぱいでした。経験も少ないし、どうしていいのかわからなくて‥‥。

──経験人数は?

みら 5人です。

──初しゃぶり相手は誰?

みら 17歳の時、2つ上の先輩のフツ~のでした。

──先輩? 彼氏じゃなくて?

みら 違います(笑)。2人で遊んでて、何気なく先輩の家に行ったんですよ。そしたら、まったくそんな気配がなかったのにいきなり押し倒されちゃいました。

──え、レイプってこと!?

みら ではないですけど、嫌いな人じゃなかったし、彼女もいなかったのでいいかなって思いました。

──そういう問題じゃない気がするんだけど(笑)。

みら 一瞬、怖いと思ったけど、アッという間に終わっちゃいましたよ。

──時間の問題でもないぞ(笑)。それに、聞いてるのは“初しゃぶり”です。

みら あっ、そうでした。エッチの途中に無言のまま顔を股間に持っていかれたんです。「ウソでしょ!」と思ったけど、そのまま舐めさせられたのが初めて。

──トラウマになりそう。

みら でも、ちゃんと愛撫もしてくれたし、こういうことしてからつきあうのもありかなって(笑)。

──最近の若い娘は‥‥。で、つきあったわけだ。

みら 私はそのつもりだったんですけど‥‥。何か電話が来るのが相手がエッチしたい時だけで‥‥。告白→おつきあい→エッチっていう考えていた順番とも違うし、おかしいなと‥‥。それで「これは遊ばれてる、便利な女にされてる!」と思ったので連絡しなくなって自然消滅しました。今でもたまに着信があるけど、無視してます(笑)。

──3年たっても連絡があるって、忘れられなくなるようなことしたんだろ。

みら 確かに変化に富んでて楽しかったですよ。拘束されたり、目隠しされていきなりバイブを挿れられたり。そのあとの彼氏がキスしてオッパイ触って、という型どおりだったから、その人は特別だったかも。

──目隠しバイブ!! そこまでできる相手なら電話したくなる意味はわかる。今や、みらはもっと凄いことしてるわけだけどね。

みら 確かに(笑)。ホントにこの世界は凄いですね。昔は相手が満足すると終了だったけど、撮影だと自分が満足して終われるんだもん。男優さんとエッチして初めてイクっていう感覚も知ったし、“本当の初体験”ができた気がする。

──プロと比べられる昔の5人がかわいそう(笑)。

みら ごめんなさい。でも次元が違いすぎますよ~。オ〇ンチンのサイズも持続力もハンパないし、私は激しく突かれるのが好きなんですけど、私がイッても終わらない長さと激しさですよ。感激しちゃいました!

──よほどよかったようだね。つまり、本性が相当なスケベなんだろう?

みら 普通の女子だと思うんですけど(笑)。だって、発射のタイミングまで調整できるなんて、男優さんって凄すぎると思いません?そんな人にされたら、気持ちいいだけじゃなくて体も変わっちゃうんですよ。

──体が変わるって?

みら 潮だって吹いちゃうんですよ。最初、「何か出てきたよ」って言われたんですけど、潮だなんて知らないから、オシッコ漏らしたと思ってすごく恥ずかしくて‥‥。今はもう、あの漏れそうなのを我慢して、でも気持ちいいのを止めないでほしくて漏れちゃう感じ。何とも言えない快感なんです!

──ううむ、やっぱりドが付くスケベに認定!

◆プロフィール 玉名みら(たまな・みら)T164センチ、B83・W55・H87 1993年4月1日生まれ。20歳。今年6月にデビューしたハーフのクールビューティ。スレンダーながら肉感的なボディが魅力。好きな男性タイプは「自分だけ特別でなく誰にでも優しい年上」。本人は、雨の日でも洗濯機を回したいほど洗濯好き。