市川由衣 「ベロチュー騎乗位」で揺らした“小粒な茶乳首”を最速試写!(1)

芸能

市川由衣 「ベロチュー騎乗位」で揺らした“小粒な茶乳首”を最速試写!(1)

2014/06/10

市川由衣 「ベロチュー騎乗位」で揺らした“小粒な茶乳首”を最速試写!(1)

かつて、美少女アイドルとしてグラビアを総なめにした市川由衣が、ついに乳首を見せた! 新作映画「海を感じる時」で、濃厚なSEXシーンを体当たりで演じきっているのだ。市川本人も「作品に身も心もささげた」と言うだけあって、騎乗位やバックでDカップ乳を揺らしまくり。迫真の処女喪失シーンは、今年最大のエロ・スキャンダルなのである。

冒頭、スクリーンには、昭和のにおいのする薄暗い四畳半のアパートの一室が映し出される。室外から雨の音が聞こえてくると、そこにはすっかり雨で濡れた一組の男女が、全裸のまま肩を寄せ合い、お互いの体温を感じ合う様子がアップで映し出される。

部屋の中で、どこか憂いを秘めた表情を浮かべ、生まれたままの姿で座り込んでいるのは、ヒロインの市川由衣(28)だ。トランジスタグラマーなDカップの乳房を男の体に密着させると、その谷間はおろか、おわん形の乳房の形までが一目瞭然。スタイルのよさもさることながら、スラリと伸びた細い腕にうっすらと血管が浮く白い太腿が何とも艶めかしい。とはいえアイドル出身の市川だけに、さすがに思い切ったフルヌードを披露するとはにわかに考えにくい‥‥。だが、次の瞬間、市川は消え入るような声でこんな大胆なセリフを漏らすのだ。

「だんだん冷たく、硬くなっていっちゃうから。私‥‥」

肩に寄り添う男の耳元でつぶやいた直後、そのままみずからの体を預け覆いかぶさると、一糸まとわぬ彼女の極上ボディがついに白日の下にさらされるのだった。

プルルンと揺れる乳房はまさに熟れ頃で、今にもこぼれ落ちそうな弾力が感じられる。一方、ツンと上を向いた乳首の色は薄茶色でその先端は、寒さのためかいくぶん硬直してサイズはやや小粒。市川はそのまま相手役の池松壮亮(23)に覆いかぶさると、舌をねじ込ませて“ベロチュー”。すると、今度は池松が彼女の背中を強く抱き締め、激しく求め合うのだ。薄暗い部屋の中で、男の愛撫を全て受け止めた市川は、徐々に高まっていき、静かな部屋の中に、

「ダメッ、ハァーン」

と、艶かしい声が響き渡る。そして2人は、欲望を抑えることができずに騎乗位で合体、そのままクライマックスまで一気に昇り詰める。眉間にシワを寄せ、快楽に身を委ねる市川の表情がドアップになると、これまでのベビーフェイスからは一転して、妖艶なオンナのエロスを見せつけるのだ。

芸能評論家の三杉武氏も驚きを隠さない。

「市川といえば、10代から漫画誌のグラビアを総なめ、映画『NANA2』の主演など、デビュー以来、清純派のイメージが強かった。昨年放送のドラマ『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)で相手役の三浦春馬(24)を挑発するような小悪魔然とした表情を浮かべてのキス、そして騎乗位での濃厚なベッドシーンが話題になりましたが、最大露出は美しい背中を披露する程度だった。ところが、本作では乳首がばっちり映し出されており、清純派から大人の女優へと脱皮を図ろうとする市川の本気度がうかがえる」

それどころか、ストーリーが進むにつれ、大人のオンナへと脱皮した市川の艶技は、さらに大胆さと妖艶さが増すばかりなのだ。