市川由衣 「ベロチュー騎乗位」で揺らした“小粒な茶乳首”を最速試写!(3)

芸能

市川由衣 「ベロチュー騎乗位」で揺らした“小粒な茶乳首”を最速試写!(3)

2014/06/12

市川由衣 「ベロチュー騎乗位」で揺らした“小粒な茶乳首”を最速試写!(3)

さらに、場面は、高校時代を回想するシーンに突入する。かつて新聞部の先輩と後輩の関係だった2人。池松にキスを迫られたことから性に目覚め始めた市川は、先輩の池松を部室に呼び出して、赤裸々な告白をする。

「私のことを抱いてください」

すると、池松は処女の市川に対してぶっきらぼうに命令する。

「じゃあ、脱げよ。着てるものを脱ぎな。いつもみたいに、遊ばせてもらうから、脱ぎなよ、あんた、それでいいんだろ」

戸惑いながらも制服を脱いでいく市川。

「ワイシャツもだよ」

純白のキャミソール姿になった市川の初々しいDカップ乳が目に飛び込んでくると、池松は一目散に彼女のバストに手を伸ばす。キャミソールを荒々しく剥ぎ取り、純白のブラジャーの肩ヒモをずらすと、まばゆいばかりの市川の乳房がブラのカップからこぼれ落ちる。池松は市川のたわわなバストをワシづかみにして、たどたどしいながらも乳房を愛撫。そして、そのまま市川のオッパイに顔を埋め、乳輪を中心に乳房をベロベロと舐め回す。そんな野獣のような愛撫に、市川は苦悶と羞恥に満ちた表情で応えるのだった‥‥。

映画では、徐々に女の快楽に目覚めた市川が、他の男とアバンチュールを楽しむ場面など、ハードな濡れ場がめじろ押しだ。

映画ライターが言う。

「偶然、酒場で出会った男との行きずりのSEXシーンでは、細い腕をガムテープでぐるぐるに縛られて、男が先ほどまで着けていたネクタイで目隠しをされ、前戯もないまま半ば強引に挿入されてしまう。レイプまがいの行為に、『そんなことしなくても、私はその気だよ』と、顔を紅潮させて新たなSEXの快感を覚えるようなシーンなど、生娘から成長して、男をたぶらかすような女の変化も、みごとに演じきっています」

当の市川は、出演した理由について、

「台本を読み、女としてのどうしようもないもがき、痛みに胸が締めつけられたのですが、女として、役者として挑戦してみたいと思いました」

と胸を張る。まさに、28歳になった今だからこそ、チャレンジした意欲作だと言うのだ。

三杉氏も称賛を惜しまない。

「02年には、沢尻エリカや香里奈とともに、フジテレビが全面的にバックアップする美少女コンテスト『ビジュアルクイーン』に選ばれるなど、グラビアを中心に活躍してきた市川ですが、女優としては沢尻、香里奈の後塵を拝す感がありました。が、沢尻は離婚騒動(昨年12月末に離婚成立)、香里奈はベッド写真が流出と、下がり調子。今回のSEX艶技で市川の大逆転もありえます」

実際、若手女優がすっかりヌードに挑戦しなくなった映画界。身も心も女優にささげた市川の快進撃は、ここからスタートするに違いない。