ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.60 船橋デリヘル 元介護施設勤め清楚奥様のフェラ&乳首甘噛みに感涙

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.60 船橋デリヘル 元介護施設勤め清楚奥様のフェラ&乳首甘噛みに感涙

2015/06/25

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.60 船橋デリヘル 元介護施設勤め清楚奥様のフェラ&乳首甘噛みに感涙

待ち合わせ場所は、西船橋駅近くのコンビニ前。非通知と表示された携帯を耳に当てると、スレンダーな奥様が会釈をして近づいてきた。

「よろしくお願いいたします」

お相手の船橋・人妻デリヘル「人妻の団地」( 047-314-8132/9時~翌2時/60分1万6000円~※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと101分1万7000円の特別コースが楽しめる)の、りな奥様は、キレカワ系の顔だちで、白いジャケット、ピンクのブラウスが清楚な雰囲気を醸し出している。

若干、顔がこわばっていた。

「すごく緊張しているんです。毎回緊張しちゃうのに、今日は、取材だと知らされて‥‥」

「まだ、慣れてないんだ」

「はい。だから待ち合わせ場所に向かう時、いつもドキドキして、変に汗をかいてしまうんです」

「それって、パンツを濡らしちゃう、ということですか?」

「いえっ‥‥まあ、それも、あります」

ということは、それなりに楽しんでいるわけだ。

りな奥様は、長く介護施設の窓口で働いたが、現在は専業主婦。時間を持て余すようになり、以前から興味があった風俗の世界へ飛び込んだ。男性経験が3人だけだったことも背中を押した。

「以前から自覚していたんですけど、自分はエロいというか、変態が入っているところがあるんです」

「どういうところに?」

「一人で『今、私が、こんなことをしたら、どうなっちゃうんだろう』と思っては興奮して」

そこでホテルに着き、会話がとぎれた。部屋を選んでエレベーターに乗ると、ドアが閉まった瞬間、りな奥様は、いきなり抱きつき、唇を貪り、舌まで入れてきた。

「こういうことを妄想してました。あと、こういうことなんかも」

左手が股間に伸び、ズボンの上から、優しくさすりだした。

「緊張しているんじゃなかったの?」

「緊張しすぎると、つい変態心が出て、それで吹っ切れちゃうんです」

「男性の股間を緊張させることで、自分の緊張を解くわけだ」

「そんな感じです」

部屋に入りベッドに並んで座り、とりあえず落ち着く。

「旦那さん、このお仕事のこと、気づいてないの?」

「まったく」

「エッチはしている?」

「頻繁に。最低、週3回はしています。お仕事で、お客さんが4人ついても、普通にしている」

「旦那さんが、やりたがるんだ」

「いえ、私のほうから。寝ようとする主人のオチ○コを触って誘う。こんな感じで」

そう言うと、体をかぶせてきて、再び左手が股間に伸びてきた。今度はチャックを下ろし始める。

「何か手が行っちゃうんです。パンツの隙間から手を入れるのが好きなんで」

隙間から潜り込んできた指が、硬くなってきたモノを弄びだした。

「キスしても大丈夫ですか?」

「さっき、さんざんしたじゃないですか」

「そうでしたね(笑)」

濃厚なキスを繰り返したあと、こちらのポロシャツをまくり、乳首を口に含んで音を立ててすすりだす。

「男の人が感じている顔を見ると、チュ、チュが止まらなくなるんです」

そう言って、妖しい笑みを浮かべる、りな奥様。初対面時は、清楚系の奥様だと思っていたが、意表をつく展開になってきた。だから人妻はわからない。

「ほら、オチ○コ、どんどん大きくなってきましたよ」

「そりゃ、大きくもなりますよ」

りな奥様は、ベルトを外し、パンツを引き下げると、喜々とした表情で屹立したモノをしごきだす。

「ああっ、熱くて、硬い‥‥本当にオチ○コっていろんなカタチがある」

「専業主婦のままだったら、危うく見逃すとこでしたね」

「この仕事に就いてから、『私、こんなことしちゃうんだ』って驚かされることばかりです」

「旦那さんにもしたことないことを、平気でしちゃうんだ」

「はい、人前でオシッコしたり、出会ってすぐにオチ○コを舐めたり」

「舐めちゃうの?」

「舐めたくなってくるんです。だって、先からお汁が出ているんだもん」

うれしげに先走り汁を舌で拭い、根元から何度も舐め上げたあと、口に含みネットリ唇を滑らしだした。

「ああっ、おいしい~、清潔にしてきてくれて、ありがとうございます」

「こんなにエッチな奥様が、真面目を装って、介護施設の受け付けをやっていたんだ?」

「はい。でも、浮気はしたことないです。だから、こうなっちゃったのかも」

このままだと放出しかねない。ここは一段落させ、とりあえず写真撮影へ移る。

「ふふふ、楽しいですね」

「何がですか?」

「オチ○コを勃てながら、真面目な顔をして写真を撮る人、初めて見ました」

言われてみればそうだ。

お店は、ローター、バイブ、電マ、顔面騎乗、ゴックン、聖水などが無料オプション。というわけで、りな奥様は、聖水のポーズまでしてくれた。

「最初、これがスゴく恥ずかしかったんです。見られていると絶対に出なかった。でも今は、この格好をしただけで出したくなる」

「いわゆる『成長』というやつですね」

「あの、よろしければ‥‥」

「恐縮です。でもカメラが濡れると‥‥」

「‥‥残念です」

シャワーを浴び、ベッドに入ると、あとはもう、りな奥様の独壇場。3度目のキスのあと、徹底して耳と乳首を責められ、さらに執拗なアナル舐め。唾をだらりと垂らし、喉の奥まで届かすフェラは、ジュブジュブ、音を響かせながら、延々繰り返された。

「このフェラ、旦那さんにも、やってあげていたんですか?」

「いえ、お客さんに教えられて。だから主人とのエッチが楽しくなったんです」

お返しに、持ち込んだバイブをあてがうと、ヌルッと飲み込み、乳首をコリコリにしながら感じている。

「気持ちいい~、私、すぐ、イッちゃう~」

「遠慮なく、どうぞ」

「あん、イク~、‥‥あっ、イッちゃった~」

フィニッシュは、騎乗位、後背位素股を経ての、乳首舐め手コキ。乳首が感じすぎるお客さんに、絶妙なかみ心地を味わっていただける得意技なのだと。

「痛くないですか?」

「これ気持ちいい~、もっとかんで、あ、イクッ」

するとその瞬間、放出された白濁を、お口でキャッチし、ゴックンまでしてくれた。

「いっぱい出ましたね」

これだけ楽しませていただければ、たんまりたまります。


チェックポイント
旦那様にお相手してもらっていても性欲を持て余している、とてもエッチな人妻さん。エレベーターのドアが閉まった瞬間の変身ぶりは、後々思い出すだけでも楽しめるほどエロかった。緊張しつつも、男性の体に興味津々。時間いっぱいまで、好奇心と愛情に満ちたプレイが楽しめた。

りな(31)T160、B84(C)・W56・H86
男性経験が少なく、旦那さん以外の男性ともエッチなことがしたい専業主婦。甘えたがりでM気質を自称するも、責めることが大好き。


人妻の団地

人妻の団地 (船橋・幕張・市川)