ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.91 池袋・素人系ホテヘル エッチなOLプレイで「鈴木奈々似20歳」のお口に濃厚発射!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.91 池袋・素人系ホテヘル エッチなOLプレイで「鈴木奈々似20歳」のお口に濃厚発射!

2016/02/11

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.91 池袋・素人系ホテヘル エッチなOLプレイで「鈴木奈々似20歳」のお口に濃厚発射!

遊んだあとに「これこそがヘルスだ!」と満足できる女の子たちをそろえたお店が、池袋にあるという。徹底的なアンケートを実施して、一流のサービスを提供するという、その内容を捜査開始!


今回潜入したお店は、池袋・素人系ホテヘル「女子My Collection」(03-6907-8651/ 10時~ 24時/ 60分1万6000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと65分1万6000円の特別コースが楽しめる)。

受付でスタッフから、電マやバイブが無料なうえ、シャワー後からタイマースタートだと説明される。つまり、60分コースでも実質70分になるわけだ。 取材ということで、その場でお相手の中村えりなちゃんを紹介され、ホテルに向かう。

スーツに社員証というOLコスプレをした彼女は、昨年11月まで本当に営業事務をしていた妹系女子。鈴木奈々に似たタイプで、初めての風俗だ。

「以前から気になる仕事だったので、思い切って入店しちゃいました(笑)」
「エッチなことが、好きだったの?」
「嫌いじゃないです(笑)。でも、面接では『こんなエッチなことするんだ』って驚きました」
「変態彼氏は、いなかったんだ」
「みんなノーマルです。縛られて、お尻を叩かれたり、お尻の穴に入れられちゃったぐらいで」

アナルSEXはノーマルとは言わないと思うが。

「でも、1回だけだから。『どうしても』と言われて‥‥あれは痛かった」

第一印象どおり、とても人のいいお嬢さんだ。話も弾み、恋人気分でホテルの部屋へ。

1月は「パンティ祭り」で、着用のパンティをその場でプレゼントしてくれると聞かされたので、さっそくリクエスト。

「えっ、取材だから、いらないかと‥‥。今はいているの、お店支給でなくて、ふだんからはいているものなんですけど」
「まったく、問題ありません」
「ええ~っ、あんまりセクシーじゃないですよ」

困った表情を浮かべながらも、タイトスカートを持ち上げ、白いパンティを足首から抜いた。差し出されたのは、派手なTバックではなく、生活感漂う地味で大きめのパンティで、これが逆に興奮させる。

「いいですね。ここ、お股のところが、ちょっと変色しているのが特にいい」
「ウソです、そんなことないです~」

せっかくなので、制服OLよつんばい生尻見せポーズを、お願いする。

「ヘアは、処理しないんだ。お尻の穴も、チ○コ入れたわりには、きれいにすぼまってますよ」
「‥‥これ、かなり恥ずかしい~、全裸より恥ずかしいかも」
「でも、プニュプニュしたアソコが、うれしそうに開いていますよ」
「いや~っ、もうダメ、シャワーに行きましょう」

制服を脱ぐと、色白のピチピチボディがとても若々しく、オッパイも意外に大きめだ。
シャワーを出て、ここからプレイ時間がスタート。

「私、責めも好きなんですけど、どうします?」
「責めてください」

すると、ディープキスをしながら、両手の指を使い、フェザータッチで妖しい快感を送り込んでくる。お返しに柔らかな乳首をつまむと、小さなアエギ声を漏らした。

「あっ‥‥乳首、すぐ感じちゃうんです」
「では、ますます感じさせますよ~」

下から乳首を強く吸ったり、オッパイを舐めたり、甘がみすると、背中をせわしなく震わせる。

「あ~ん、もうお仕事できなくなっちゃう~」

えりなちゃんは胸元から下腹部へ舌を滑らせると、腰に巻いたタオルをはぎ取り、屹立したモノに瞳を輝かせた。

「この瞬間って、興奮しちゃいますよね」
「どんだけ大きくなったチン○ンが出てくるか、楽しみなんだ?」
「はい。『口に入らないほど大きい人もいたでしょ?』って聞かれるけど、まだ、いないんですよ」
「楽しみは、あとに残しておきましょう」

その言葉に、エロっぽい笑顔を浮かべたえりなちゃんは、柔らかな唇をかぶせ、ゆっくりと首を振る。包み込んだ唇、微妙に揺れる舌が、ネットリと心地よくまとわりついてくる。

「これは、お店で教わったの?」
「いえ、とりあえず、プライベートで覚えました」

時折、ダラッと唾を垂らし、あらためて滑りをよくしてから、目を閉じ、うっとりとした表情で熱中している。

「ほら、エッチな汁が止まらないですよ」

ホームページに「得意技はフェラ」と明記されていたが、その言葉にウソはなかった。

だが、20歳のお嬢さんにただヒーヒー言わされているだけでは、オジサンのメンツが立たない。

「よつんばいクンニ、されたことあります?」
「ないです」

ベッド脇によつんばいにさせてから、床に膝をつき、両手でアソコを開く。皮に埋もれたピンクのクリを、舌で味わい、甘がみする。

「えっ、こんなことされたの、初めて~」

「これがオジサンのキャリアだよ‥‥キミはまだ青い、青い匂いと味がする」
「ああ~っ、変態っぽい~、でも中より外派だから、こういうのに弱いんです~」

だったら、外もよくしてあげましょう。

「バイブが無料だと、『オナニー見せて』って言われない?」
「言われます。最初は恥ずかしかったけど、『ふだんどおりにすればいいんだよ』ってアドバイスされ、感じられるようになりました」

ふだんどおりに、するんだ。であれば、やっていただこう。ロリ系ルックスに似つかわしくない、いやらしく濡れ開いた肉の扉。先端を押し当てると、神妙な表情で受け入れた。

「おっ、けっこう深く入りましたね‥‥では、あとは、ご自由に」

振動ボタンを押したら、両手でバイブを握りしめ無口になる、えりなちゃん。

「えっ、感じてるの?」
「‥‥うん」

手でかき回すような動きになってきた。せっかくなのでお手伝い。乳首を口に含み、コリッととがっているクリを指先で転がす。

「ああ~っ」
「気持ちよくなっちゃったんだ? イッてもいいんですよ」
「‥‥絶対に、淫乱みたいに書かないでくださいよ」
「もちろん」

すると、静かな絶頂だった。声を上げることもなく、ただ息を弾ませるだけ。リアルな20歳の絶頂を拝見させていただいた。頃合いを見て、バイブを引き抜き、鼻にかざしてみる。

「うわっ、エッチな匂いがする」
「もう~」

このあと各種の奉仕があり、最後は69フェラでお口に放出させていただいた。

「うぐっ、うぐっ‥‥」
「けっこう、出たでしょ?」

ティッシュで白濁を包んだあと、ため息交じりに、えりなちゃんが口を開いた。

「‥‥メッチャ出た。何日ぶりですか?」
「今年になって初めて」
「えっ、勘弁してください、もう15日ですよ~(笑)」


チェックポイント
お店のコンセプトどおり、とても丁寧で、エロ意識の高いサービスが徹底されていることが感じられるプレイ内容だった。残念ながら「パンティ祭り」は終了しているが、このようなお楽しみ企画や割引など、各種キャンペーンが毎月行われているので、HPのチェックはお忘れなきよう。

中村えりな(20)T157、B83(C)・W58・H81
明るくおっとりとした性格で、恋人気分を楽しませてくれる。恥じらいながらも喜んでもらおうとする、おもてなしの心がうれしいかぎりだ。


池袋東口ヘルス 女子My Collection

池袋東口ヘルス 女子My Collection (池袋東口発~)