ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.96 西川口・人妻熟女デリヘル テクニシャン人妻の「フェラ・尻・乳首」3点攻め 背面素股の快感に大噴出!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.96 西川口・人妻熟女デリヘル テクニシャン人妻の「フェラ・尻・乳首」3点攻め 背面素股の快感に大噴出!

2016/03/17

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.96 西川口・人妻熟女デリヘル テクニシャン人妻の「フェラ・尻・乳首」3点攻め 背面素股の快感に大噴出!

低料金で熟女の魅力を存分に堪能させてくれるデリヘルが西川口に誕生。年上女性に慰められたい20代から、熟女の魅力を知り尽くした80代にまで人気だという。噂を確かめるべく、捜査を開始!


噂のお店は、西川口・デリヘル「かわいい熟女&おいしい人妻」(048-242-0255/ 10時~ 24時/70分1万3000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと85分1万3000円の特別コースが楽しめる)。
ホテルへ派遣されてきたのは、結婚前はデパートで販売員をしていたという、瀬戸奥様。小柄でおしとやかなご婦人で、Dカップの胸の谷間がなまめかしい。

「取材されるの、初めてなんですけど、私なんかでいいんですか?」
「光栄ですよ」
「ありがとうございます」

現在は専業主婦。年下の旦那さんは、飲みに行った先で、友達に紹介された。

「爽やかでタイプだったから、『今度会いませんか』ってメールしたんです。そしたら、男女の関係になっちゃって」
「『なっちゃって』って、自分で誘ったんじゃないですか」
「ふふふ、そうですよね。でも私、初体験が遅くて22歳だったから、結婚するまでは、エッチが苦手だったんです」
「待ちに待った初体験の相手は、どんな方だったんですか?」
「実は、彼氏もいなかったので、既婚者の男友達に頼んで、チン○ン入れてもらったんです」

そんなフランス書院文庫みたいな展開が、実際にあるんだ。

「だって、恥ずかしいじゃないですか。そのまま30歳になったら」
「遅いと、膜が硬くなったりするから、痛かったでしょう?」
「とっても痛かった。けど、彼が『中で出さないと処女喪失とは言えない』と言うから、我慢して」

中で出さなければ、処女のまま。そんな理屈が通るものなのか。

「それがトラウマになって、その後、半年できなかったですね」

浴槽にお湯がたまると、カメラに恥じらいながら裸になる瀬戸奥様。自慢のオッパイは、ふくよかで若々しく、コリッとした乳首がいやらしい。

「ここ、いつも旦那さんにしゃぶってもらっているんでしょう?」
「今は、主人だけではないですけど(笑)」

丁寧に体を洗ってくれたあと、やんわりとしごきたて、さっそく仁王立ちフェラ。足元にしゃがみ込み、ほおばり、ねっとり吸いたてる。上品な顔なのに、これがけっこうなテクニシャン。頰を狭めて、粘っこく唇を滑らせ、指先を膝の裏から太腿へとはわせてくる。

「ほら、どんどん硬くなってきますね」

一緒に浴槽に入ると、背中を密着させ、両手を乳房へ導いて、自由にいじらせてくれた。

「オマ○コ、見ますか?」
「いきなり?」
「明るいから、ここで見たがる人が多いんですよ」
「そういうことなら」

瀬戸奥様は、浴槽に右足を乗せ、濡れた縮れ毛に隠れた肉の扉を両手で開いて見せる。

「おお~っ、ここが22歳まで処女だったわけですね」
「そうです、女が年を重ねるって、こういうことなんですよね‥‥触ってもいいんですよ」
「では‥‥あれっ、ヌルッとしてる‥‥あっ、勝手に指が埋まっていく。ひょっとして、超敏感さん?」
「違うんです、前のお客さんが85歳の方で、チン○ンはなかなか勃たないんですけど、すごく上手で。しかも、イキそうになるとやめちゃうんです」

すっかり体が出来上がった状態で、ここへやって来たというわけだ。

「その方、うちの店以外にもなじみのお店があって、自分で車を運転して、毎週風俗通いをしているんだそうです」
「すごいね。人妻をヒーヒー言わせるのが、老後の生きがいなんだ?」
「それをやっていると、ボケないんですって」

いろんな意味で、立派なものである。自分も、そんな85歳になってみたいものだ。

ベッドに戻ると、さっそく得意の責めを披露してくれる。

「チュウからいきますよ」

唇を貪ったあと、すぐに全身リップ。さすが男のツボを心得ていて乳首、内股、膝裏とピンポイントで快楽を送り込んでくる。

「ふふ、また硬くなってきた(笑)」

柔らかな舌で、脚の付け根の感じる部分を丹念に刺激してから、屹立したものを口に含み、ネットリと唇を反復させる。

「あっ、気持ちいい‥‥」
「アナルも舐めたほうがいい?」
「舐めていただける時には、舐められたいです」
「体勢はあおむけ? それとも、よつんばい?」

写真を撮る都合があるので、あおむけでやっていただく。脚を持ち上げると、瀬戸奥様は、尻の肉を両手で開き、気持ちいいところに舌をはわせてくる。

「すごい。これ、旦那さんにもやってあげるの?」
「絶対しない‥‥M男君の元彼に教え込まれたんです。じゃ、フェラしながら、アナルも刺激して乳首も舐めるの、やってみます?」
「そんな大技、できるんですか?」

瀬戸奥様は、ローションで指を濡らすと、アナルをいじりながら交互にフェラと乳首舐めを繰り返す。

「うん? これ、いろんな経験があるんでしょう?」
「どうして?」
「このお尻、入れられたことがあるみたい」
「わかるんですか?」
「柔軟性があるから」

すごい、一瞬にして見破られてしまった。残念なことに、旦那さんは奥さんがそんな才能を持っていることを知らないのだ。

攻守交代し、敏感ボディのあちこちを楽しませてもらったあと、フィニッシュは、騎乗位素股。上になって、巧みな腰遣いを楽しませてくれる。

「気持ちいいですか? 後ろ向きもやってみます?」
「どうやるんですか?」
「膝を立ててください」

すると背中を向けて、膝の間に入り込み、ヌルヌルの肉ビラで濃厚にこすりたて始めた。膝を広げさせることで、下からも突き上げやすくなるわけだ。熟女の確かな知識がそこにあった。

「こうすると、私も気持ちいいの‥‥ああ~っ、硬いチン○ン、オマ○コが気持ちいい~」

こちらもまったく同様。たまらず放出した。

「お風呂、どうぞ」

すると湯船の中で、まだ敏感になっているものを弄び、潜望鏡プレイ。そこで、大事なことに気がついた。

「処女の時は、オナニーしていたの?」
「それは早かったです。小4の時、お父さんが使っていた電マを『これ、何だろう?』と思って、アソコに当てたら気持ちがよくて」

小4にもなれば、とりあえず、アソコに当ててみるわけだ。

「イッたりしてたの?」
「『ウ~ッ』って感じはありました」
「それ、もしかして、お父さんがお母さんに使っていたりしなかったのかな?」
「考えてもみなかったけど‥‥あっ、そういえば‥‥」

昼は娘で夜は母親。電マ大活躍だ。


チェックポイント
女は、若さと引き換えに、新たな武器を手に入れられる。人妻ならではの優しい気配り、男心を知り尽くした濃いプレイは、若い娘ではとうていマネできないだろう。今回の潜入捜査は、それをつくづく思い知らされる内容だった。しかも低価格で楽しめるのだから、これまたうれしいかぎりだ。


瀬戸(43) T155、B86(D)・W59・H83
柔らかで丁寧な接客態度が評判。奉仕と癒やしの心にあふれ、外見からは想像できない、期待以上のサービスを繰り広げてくれる。


かわいい熟女&おいしい人妻 西川口店

かわいい熟女&おいしい人妻 西川口店 (西川口発近郊)