「熟女売春」どスケベすぎる肉欲現場をナマ報告する!vol.3 「本数で稼ぐしかないですね」

夜ネタ

「熟女売春」どスケベすぎる肉欲現場をナマ報告する!vol.3 「本数で稼ぐしかないですね」

2016/03/26

「熟女売春」どスケベすぎる肉欲現場をナマ報告する!vol.3 「本数で稼ぐしかないですね」

製造業の仕事をする旦那さんと結婚した木下光子さん(43)=仮名=が売春にハマったのは、子供が通う公立小学校のPTAの役員になってからだった。

「PTAのメンバーは半分以上が父兄さんでした。学校で集まりがあったあと、役員同士で飲みに行ったんです。隣に座っていた年下の父兄さんと酔った勢いで、そのままホテルに行きました。旦那とはセックスレスだったので燃え上がり、だいぶ奉仕しましたね。行為のあと、冗談で『1万円ちょうだい』って言ったんです。そしたら相手が素直に払ってくれて驚きました」(光子さん)

売春はこれで終わらなかった。骨抜きにされた年下父兄が、仲のいい男性役員に「夜の出来事」を漏らしてしまい、耳にした男からホテルに誘われたという。

「一線を越えてからは、夫にバレる怖さよりも、背徳感を楽しむ感じでした。そのうちPTAの男たちの間で、『1万円でやれる女』として広まっていき、子供が小学校を卒業する時には、8人くらいとセックスしましたね」(前出・光子さん)

稼いだお金はブランド品の財布に化けたそうだが、実は、まだ夫には内緒にしている秘密があった。

「20代前半に風俗で働いていたんです。その時に店長から講習を受けたルーティンが染みついていて‥‥。行為の前には、ベッドにバスタオルとローションを用意。男性がシャワーを浴びて出てきたらあおむけに寝てもらって、足の指先から舐めていき、フェラは裏筋をねっとりと。雰囲気を出すため、テレビはAVを流すようにしています」(前出・光子さん)

その「セミプロテク」が忘れられないのか、今でも元PTA役員から誘いの連絡があり、売春行為にふけっているという。

栃木在住の山根真子さん(39)=仮名=は、同級生の夫が2年前に派遣切りにあってから、友達に勧められて出会い系サイトで援助交際に手を出した。

「栃木は土地柄なのか、登録男性の中に、トラックドライバーの運転手がけっこう多いんです。空き時間を作りやすいようで、仕事の合間に誘われて、相手が待っている県内のコンビニで合流して、トラックの中でコトを済ませています」(真子さん)

ただし、妊娠して旦那にバレるのはマズイため、本番はNG。お口で5000円、手コキは3000円に設定しているそうだ。

「単価が安いので本数で稼ぐしかないですよね。最近の体験は、コンビニの駐車場にトラックを止めていた運転手が、喫煙場所でタバコを吸っていたので、隣で私も吸いながら性的サービスの〝交渉〟をして、トラックの中に押しかけちゃいました」

貧困が招いた「肉欲現場」は、皮肉にも熟女たちをたくましくしている‥‥。