ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.102 池袋・ホテヘル 「32歳ドスケベ元看護婦」目隠し電マプレイで潮吹き絶頂が止まらない!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.102 池袋・ホテヘル 「32歳ドスケベ元看護婦」目隠し電マプレイで潮吹き絶頂が止まらない!

2016/04/28

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.102 池袋・ホテヘル 「32歳ドスケベ元看護婦」目隠し電マプレイで潮吹き絶頂が止まらない!

人妻の激戦区・池袋北口で、誰もが思い描く、いやらしい妄想を実現してくれる店があるという。人妻の温かな癒やしと、激しいエロさを同時に体感できるというので、さっそく捜査に向かってみた。

池袋・人妻若妻淑女専門ホテヘル「Second Love~セカンドラブ~」(03–5953-7789/ 10時~ 24時/ 45分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと50分1万円の特別コースが楽しめる)の受付を訪ねたのは、4月1日の朝9時30分。

入社式で新入社員が社長の言葉に背筋を伸ばしているであろう同じ時刻に、こちらはバイブ、ローター、放尿、即尺無料といった説明を受け、早くもパンツの中のモノを伸ばしていた。

受付の方によれば、お相手してくれるのは、同店人気NO2のゆずかさん。

「正真正銘、大学病院の内科病棟に務めていた元看護師さんです」
「それが、なぜ、また?」
「給料はいいけれども、出勤前の1時間を無料で働かされたり、とてもハードで、労働と対価が見合わないそうで」
「でも、若い男性患者のチ○チンはいじり放題じゃないの?」
「内科病棟だったので、年配の入院患者ばかりで、外科に多い若い患者とは接する機会がないそうです」

この情報の細かさ、まさにリアルだ。

先にホテルに入り、シャワーを済ませる。やがてチャイムの音が。ドアを開けると、アイマスクを着けたゆずかさんが口元を緩ませて立っていた。

「お待たせしました、よろしくお願いいたします」

手探りで中に入ろうとする、ゆずかさん。その手を取って導き、ドアを閉め、カバンを床に置いてあげると、ハイヒールを履いたまま無言でその場にひざまずいた。

「失礼します‥‥」

腰に巻いたタオルに手が伸びる。出会った瞬間、待ったなしでの即フェラ、即キス、即クンニが人気の店なのだ。

「せっかくなので、パンスト破りから始めましょう」
「どうぞ、ご自由にしてください」

背中を向け、お尻を突き出す、ゆずかさん。ニットのワンピースをまくり上げ、爪先でパンストの上から内腿をなでると、すぐにプルプルと膝が震えてきた。元看護師さん、かなり敏感さんのようだ。

「こんな朝早くから、気持ちよくなっちゃうの?」
「なっちゃいますね‥‥」
「それは何より。では、破きますよ~」

股の部分を指でつまみ両手でビリビリ破ると、おしゃれなTバックとなまめかしいお尻があらわに。引き裂かれた黒のパンストと赤いハイヒール&Tバックのコントラストが鮮やかだ。

時間はまだ10時10分。入社式は続いているはず。そう考えると興奮が高まり、思わず口にしてしまった。

「さっそくクンニしていいですか?」
「‥‥えっ」
「でも、嫌いじゃないんでしょう?」
「はい‥‥でも即クンニって初めてで‥‥まだ顔も見てないのに、舐めていただけるんですか?」
「ゆずかさんも、ふだんは相手の顔も見てないのに、チ○コを舐めているんじゃないですか」

「確かに」

Tバックをゆっくり、引き下げる。

「あっ、何か、お尻を検査されているみたい」

プニュプニュと盛り上がったアソコは、ヘアがキレイにカットされ、ヌメッと
した割れ目を開くと、奥に乳白色の液が確認できた。

「えっ、もう、こんなに感じているんですか?」
「‥‥クンニという言葉を聞いた瞬間、ウルッとしちゃいました」

柔らかなお尻に顔を埋め、舌をはわすと、玄関にうめき声が響き渡る。

「あっ、あっ、あ~ん」
「どんどんあふれてきます
ね‥‥看護師さんはアソコを何と呼ぶの?」
「陰部とか、男性器、女性器」
「ふだんは?」
「‥‥チン○ンとマ○コ、あっ、気持ちいい~」

攻守交代すると、ひざまずいたゆずかさんが、すでにみなぎっているモノを舌で探し当て、躊躇なく口に含み、滑らかに唇を滑らせる。

「えっ、ちょっと、このスースーする気持ちよさはいったい何?」
「フリスク、食べていたので」

お口の中でミントの刺激に包まれ、とてもいい感じなのだ。さすが元看護師、知識が豊富だ。

「‥‥あっ、そんな奥までされると‥‥」

あっという間に、玄関でイッてしまった。

「これ、私が今日最初にお口に入れた固形物です。固形物じゃないか(笑)」

朝食代わりなのか。

ベッドに移り、アイマスクを外してもらうと、ゆずかさん、かなりの美人さんだった。年齢を感じさせない清楚で癒やしを感じさせるルックスで、服を脱ぐと引き締まったボディラインに大人の女を感じさせた。

布団にくるまり、いちゃいちゃしつつ聞いてみた。

「すごく濡れていたけど、看護師さん、エッチが好きな方が多いんですか?」
「そりゃもう。ストレスがたまるから。夜勤明けなんかは、テンションがハイになっているので爆発しちゃいますよ」
「どのように?」
「仕事がSっぽいのでMな子が多くて。私もMだから、パンツはかないスカート姿で、飛びっ子を入れたまま町を歩いたり、観覧車の中で、騎乗位でしたりしていましたよ」

それはMというより、露出好きなのでは。

「確かに。ホテルで窓を開けたままするのも好きですね。通りを歩いている人に、声を聞かせたり、足場を組んで外装工事している人たちに見せつけたり」

それぐらいストレスのたまる仕事なのだと。

ベッドにローター、バイブ、電マ、拘束器具が並べられて、プレイ再開。再びアイマスクをしたゆずかさんの乳首を口に含み、アソコにローターをあてがう。すでに敏感になっているボディは、すぐ息が荒くなり、乳首がとがり勃つ。

「アイマスクすると感じますか?」
「感じます、大好きです」

太腿を開くと、アソコがいやらしく濡れ開き、プリッと膨らんだクリが顔をのぞかせていた。口に含むと、淫らにお尻を振りながら、おねだりしてきた。

「電マ、使ってください」

お望みどおり、クリの根元に押し当てると、背中をのけぞらせて、歓喜の声が止まらない。

「ああっ、ああっ~あっ、あっ、あ~っ」

その瞬間、生温かな液体が放物線を描き、ビュッビュッと何度も飛び散った。

「うわっ、すごい潮」
「あ、やめないで‥‥あっ、イク、イッちゃう~」

微量の潮を吹きながらエクスタシーに達する、ゆずかさん。だらしなく広げられた脚の付け根で、薄桃色の肉裂が妖しく濡れ光り、ヒクヒクと息づいているのがまる見えになっている。

「毎回、こんなに感じちゃうんですか?」
「‥‥自分でするより、お客様にしてもらったほうが気持ちいいので」

敏感すぎる元看護師の柔肌をさらにたっぷり楽しませてもらったあと、最後は濃厚フェラ、騎乗位素股を経て、再びお口の中に放出させていただいた。


チェックポイント
今回楽しんだアイマスク着用の人妻との対面から始まる「即レイプコース」は、お手頃価格で即尺ほか多数の無料オプションが付いてくるのがうれしい。ドアを開けた瞬間から従順な奥様たちとともに、夢みた妄想の世界が実現する。となれば、足を運んでみる価値はあり‼


ゆずか(32) T156、B85(B)・W57・H86
元看護師だけにご奉仕上手で、責められるのが大好きなM女。経験は浅いが、エロい舌遣い、指遣いと潮吹きに定評があるので、予約必須!


●「Second Love〜セカンドラブ〜」のアサ芸風俗「風活プラン」
URLはhttp://asageifuzoku.com/shop/10104/です!


Second Love~セカンドラブ~

Second Love~セカンドラブ~