ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.111 大塚・人妻デリヘル オチン○ン大好きな「Gカップ36歳人妻」のエッチすぎる濃厚プレイ!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.111 大塚・人妻デリヘル オチン○ン大好きな「Gカップ36歳人妻」のエッチすぎる濃厚プレイ!

2016/07/07

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.111 大塚・人妻デリヘル オチン○ン大好きな「Gカップ36歳人妻」のエッチすぎる濃厚プレイ!

安らぎと快楽を同時に与えてくれる、大人の女性ばかりを集めた人妻デリヘルが大塚にあるという。年を重ねるごとに輝きを増す、熟れた人妻たちと過ごす甘く危険なひとときを求め、捜査を開始!


噂のお店、大塚・人妻デリヘル「あさがお」(0120-978-942/9時~22時/50分1万5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万3000円の特別コースが楽しめる)から派遣されてきた愛内(あいうち)さんは、Gカップの大きな胸が魅力的な、とてもおっとりとした奥様だった。

36歳にして、初めての風俗。25歳で結婚し、専業主婦として旦那さんを支えてきたが、今年1月以降、エッチがなくなったのが入店のきっかけだと。

「そんなに、好きなんですか?」
「はい、大好きです。夫に仕込まれましたので」

旦那さんは、上場企業に勤める会社員。友達に紹介されたその日から、学者タイプですごく真面目な印象に引かれ、結婚を意識。だが、初めての夜、驚愕の事実が明らかに。

「生来のアナルファッカーだったんです」
「AFマニアなんだ?」
「はい。目を見つめながら、告白されました。『結婚を前提につきあいたいので、正直に言う。自分はオ○○コでは勃たないけど、お尻なら勃つ』と」

とりあえず、誠実さは伝わってくる。

「『無理です』と言ったら、『だったら、使えるまではオ○○コ禁止』って言われて。私、25歳で従順だから、一生懸命広げました」
「別れようと、思わなかったの」
「いえ、そういう人とつきあうの、初めてだったから、ビックリしたけど、新鮮だったので」

新鮮って、そういう時に使う言葉なのか。

「それで、根元までスムーズに入るようになったら、『結婚する?』ってプロポーズされたんです」
「アナルが結んだ縁なんですね」
「おかげさまで、けっこう刺激的なSEXライフを送れました。それがなくなっちゃったので、夫に内緒で働きだしたんです」

AF以上に刺激的なSEXライフとは?

「例えば、深夜、全裸で公園の木につるされたことがあるんです。プラカードを首から提げて」
「プラカード? 何て書かれてたの?」
「『メス豚です、アナルをお使いください』って」

マニアックAVの世界が現実にあるんだ。

「でも、皆さん、ビックリして逃げちゃうんです。けど、20分ぐらいしたら、『アナル、本当によろしいんですか?』って、礼儀正しく近づいてきた方がいまして‥‥」

基本、変態さんは礼儀正しい。

「そこに夫が出てきて『オ○○コは私で、貴重なアナルをキミに贈呈するけど、異存はないかね?』と」

話を聞けば聞くほど、何だか、現実の世界だと思えなくなってきた。

「私はもう、アソコもお尻も濡れ濡れだったから、本当にその場で‥‥」

深夜の公園で、見知らぬ男を交えての2本挿し。

「あと、近くに工事現場があった時は‥‥」

あとはとにかく、誌面に載せられないような話ばかり。こんな体験ばかりさせられて、いまさら「性欲がうせてきた」と言われたら、そりゃ、風俗に向かうだろう。

ワンピースを脱ぎ、ブラを外すと90センチのオッパイがボロンと広がった。見ほれていたら、笑顔で顔に押しつけてくれる。温かくて、柔らかで、甘い香りのするオッパイ。それだけで、もう、幸せな気分だ。

「パンツ脱がしていいですか? あっ、もうオチ○コ、勃ってる」
「あんな話を聞かされ続けたら、そりゃチ○コも勃ちますよ」
「勃ちすぎですよ、先のほうをギュッとすると、ほら、もうお汁が出てきましたよ(笑)」

浴室に入ると、ミントのスースー感が心地よい、オリジナルローションを使って、ソーププレイ。浴槽に座らされて、ローションをしたたらせた上半身のあちこちに舌をはわせ、胸から腕、足裏まで柔らかなオッパイを押し当ててくる。さらに両手の指から、両足の指までしゃぶり尽くした。

「これも、旦那さんに教わったんですか?」
「いえ、お客さんです。夫は、アナル以外こだわりがないので」

真綿で包み込むようなパイズリのあと、とんでもなく積極的に、激しく、貪るようにしゃぶりついてきた。

「うむ、うむ、オチン○ン、おいしい~」

生々しく濡れ開いたパイパンのアソコに指を潜らせたら、なま温かな粘液がネットリと指に絡みつく。

「中、ドロドロになってますね」
「はい、最初のお客さんの時、いつもこうなっちゃうんです」

一緒に浴槽につかった時も、その手はみなぎったモノから片時も離れない。

「だって、オチン○ン大好きなんです。夫に『一日中しゃぶれ』って命令されて、本当に朝から晩までオチン○ンしゃぶっていたこともあるんですよ」

夫を愛するとは、そういうことなのだと。

ベッドへ転がると、愛内さんが重なり、唇を重ねてきた。オッパイの重さがとても心地いい。

何とも言えない物欲しそうな表情で、チュッ、チュッとキスを繰り返してから、乳首をすすり、妖しい快感を送り込んでくる。そのまま指先で下腹部を刺激し、みなぎりを確認すると、まずタマから舌をはわせた。その柔らかな感触、巧みな舌遣いに、思わずため息が漏れる。

「気持ちいい~」
「うふふ、うれしい」

裏筋、袋をじっくり責めてから、濃厚なアナル舐め。再度のフェラは根本まで包み、まろやかに唇を滑らせながら、舌で裏スジをレロレロ刺激してきた。

「あっ、出ちゃう、ち、ちょっと休ませてください」
「ごめんなさい、オチン○ン、舐めるのが好きだから、ついつい、いっぱい舐めちゃうの」

攻守交代し、大きく柔らかな乳房をまさぐり、コリッとなった乳首を責めたあとは、ヌルヌルになっている肉ビラにしゃぶりつく。

「オッパイは大きいのに、クリは小さいですね」
「そうなんです、1ミリぐらいしかないんです」

その1ミリを指先と舌で刺激すると、乱れに乱れ、歓喜の声が上がる。

「オ○○コが、オ○○コが気持ちいい~、指も入れて~」

洞窟のようにぽっかり開いた入り口に2本指を挿し入れ、ウネウネした肉ヒダの感触を楽しませてもらっていたら、鋭いアエギ声が上がり、腰をくねらせた。

「イクッ、イク~ッ」

肩で息をしながら、満足げにほほえむ愛内さん。

「お仕事でね、ついイッちゃうんです」

ゆっくり体を起こすと、この日、3度目のフェラから、フィニッシュの騎乗位素股へ。

「あぁ~ん、クリに当たる。もっと、私も気持ちよくさせてください」

艶かしい声を漏らしながら、濡れ肉でコスりたてられて、たまらず放出。すると、タマを押しながら、竿の部分を根元からグイッと押し上げた。

「こうやると、残りカスが出てくるんです」

そう言って、最後の1滴までお口に含んでくれた。

チェックポイント
「セックス大好き」の言葉は確かに間違いなく、とんでもなく濃い時間を過ごさせていただいた。彼女と会ってから、ずっと勃ちっぱなしだったような気がする。旦那さんとのプレイを重ねて培われた、癒やしの心遣いと技の数々が男をトリコにする。これぞ人妻ならではの醍醐味だろう。


愛内(36) T150、B90(G)・W59・H88
おっとりした優しく柔らかな雰囲気と、エッチに貪欲なハードな責めは、まさに絶品。心も体も満足させる、至高の快感を味わわせてくれる。


あさがお

あさがお (大塚発~都内23)

  • 業種:人妻デリヘル
  • 電話番号:0120-978-942
  • ホームページ:http://www.asag.jp/