ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.120 鶯谷・韓国デリヘル ウブな反応がたまらない「イ・ボミ似韓国美女」に夜の性技の手ほどきを!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.120 鶯谷・韓国デリヘル ウブな反応がたまらない「イ・ボミ似韓国美女」に夜の性技の手ほどきを!

2016/09/15

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.120 鶯谷・韓国デリヘル ウブな反応がたまらない「イ・ボミ似韓国美女」に夜の性技の手ほどきを!

新人さんも続々入店、最高級韓国デリヘルの名に恥じないコストパフォーマンスを実現して、今まで味わったことのない感動をお届けしてくれるお店が鶯谷に誕生したという。さっそく捜査を開始!


お店は、鶯谷・韓国デリヘル「Red Winw~レッドワイン~」(080-9529-0730/10時~翌5時/60分1万8000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分1万8000円の特別コースが楽しめる)。

ホームページを見ると、モデル級のスタイル、ルックスの美女が勢ぞろいだ。

「お薦めはやはり、女の子はお店にお任せの、80分1万8000円コースです」

風活プランを推す店長の言葉を信じて、ホテルに向かった。すると、緊張した面持ちで、お相手のカオリちゃんが、部屋に現れた。働き始めてまだ1週間。お客さんからは、韓国の女子プロゴルファー、イ・ボミ似と言われるそうだ。

「この仕事、日本で初めてするので、よろしくお願いします」

東京で派遣社員をしているので、言葉は問題ない。

「緊張しなくて大丈夫よ。そんなに大きいチ○チンしてないから」
「それはよかった(笑)」

料金を支払って軽く談笑していると、すぐに打ち解け、本来の明るい性格を見せ始めた。

「今朝、テレビ観てたら、お母さん、謝ってたけど、なぜ、あのタレント、夜、デリ呼ばなかったの?」

高畑裕太容疑者のことだろう。

「私たちの仕事、そのためにあるのよ。我慢できなくなった時のために」

確かにそう。そういう意味では、風俗は犯罪を未然に防ぐ役目を果たしているのかもしれない。

「私、まだ慣れないから、指入れられると痛くて、ジェルないと仕事できない。でも、頑張っているよ」
「処女じゃないでしょ?」
「処女、この仕事に来ないよ。痛いのが苦手なの」
「韓国には、SMプレイはないの?」
「あるけど、したことない。SMで思い出したけど、SMAP解散するの、ショックね」

SMからSMAPって。日本人では、なかなか連想できない。

「草彅くん、大好き」
「彼、韓国語、しゃべれるんだよね」
「そう。でも、あの人、完全に日本人よ。引退しちゃうの? 心配してるよ」
「草彅さんに、『寂しかったら遊びに来て』って、書いときましょうか?」
「ダメ。韓国で有名人が風俗に行ったの見つかったら、『不謹慎だ!』って、マスコミにいっぱい叩かれる」

そのへん、日本と逆なのだ。一般人とエッチして、トラブルを起こされるぐらいなら、風俗で遊んでもらったほうが事務所的には助かる。

「韓国は恋愛関係がないと汚らしいと思われちゃう。だから、私、韓国では風俗の仕事、できなかったよ」

日本で初めてこの仕事をする韓国女性が多いのは、そういう事情もあるわけなのか。

服を脱ぐと、引き締まったきれいなボディラインで、上を向いた形のいいオッパイをしている。パイパンにしたアソコは、上の部分だけ、わずかにヘアが伸びていた。

一緒にシャワーを浴びたあと、両手でプリプリと弾力性に富んだオッパイを愛撫する。乳首を口に含むと、すぐに甘いうめき声が漏れだした。

「あ~ん、ダメ、私、経験少ないけど、感じやすい」
「本当だ、もう乳首がコリコリになってる。じゃあ、下のほうはどうなっているのかな‥‥?」
「そっち、まだダメ」

ベッドに戻ってあおむけになると、カオリちゃんはそっと上に乗ってきて、耳元でささやいた。

「私、責めますか?」
「韓国流にお願いします」

すると、こちらの乳首を口に含み、舐め、吸うのを繰り返す。全身に軽やかな指先と舌が舞うということはなく、ひたすら乳首を刺激する姿が、カオリちゃんの経験の浅さをあらためて感じさせる。

「韓国にいた時、彼氏のオッパイを舐めたりしなかったの?」
「舐めない。韓国のSEX、男がオッパイ適当に触って、入れるだけ」
「寂しいね」
「だから、男を感じさせるの、みんな日本で教わった。これもそう」

カオリちゃんは、硬くなり始めたものに口をかぶせると、ゆっくり首を振った。初めてフェラをしたのも、日本なんだと。

「気持ちいい~。でも、ただしゃぶるだけでなくて、ここの部分、カリ裏とか裏筋、袋を舐めてあげると、もっと喜ばれるよ」
「ここも舐める?」
「そう‥‥そうやって舐め上げられると、気持ちいい‥‥袋はすすってみて‥‥そうそう」
「日本人、本当にいろんなこと知ってるね(笑)。これ、韓国でやったら、大問題よ」

淫乱女のレッテルを貼られてしまい、街に住めなくなるのだと。

「袋くわえてたら、また大きくなったね。こういうことしてるから、日本人、オ○ンチン大きいのね」
「じゃあ、このチ○チンも大きい?」
「普通」
「‥‥そうだよね」
「でも、悪くないよ。私の、オ○ンコ見ますか? 日本人、これ好きね」

そう言うと、くわえたまま体を回転させ、69フェラ。目の前に差し出されたアソコは楕円状の肉の扉が口を開き、その奥で薄桃色のヒダヒダが濡れ光っていた。思わず、むしゃぶりつく。

「あっ、そんなにされると、イッちゃうよ‥‥」
「韓国の男は、クンニもしないんだよね」
「今の若い子はするけど、その前の世代はまったくしなかった。だから日本に来て、ビックリした。全員舐めるから『これ、決められているの?』と思った」

法律でクンニを義務化する国は、まずない。

カオリちゃんが自分でローションを塗ったあと、指を入れさせてもらうと、入り口がとてもきつく、中はとてもザラザラしている。

「あまり使ってないね」
「私、2年以上、愛のあるSEXしてない」

中よりクリが好きだと言うので、丸みを帯びたクリをすすりながら舌先で転がすと、淫らにお尻を振りながら、気持ちよさを紛らわすかのように、口の速度を上げだした。

「それじゃ、もう出ちゃうよ、ゆっくり、やって」

すると、太腿の間に入って、あらためてフェラ。熱くみなぎったモノを口にくわえ、唇を滑らせながら、こちらを見つめてくる。日本と韓国、ベッドの上ではとても仲よくやれるのだ。そんなことを考えていると朴槿恵大統領の顔が脳裏に浮かび、危なく大統領でイッてしまうところだった。

フィニッシュへの流れは、正常位、後背位、騎乗位素股。カオリちゃんは、上になって濡れ開いた肉ビラに裏筋にあてがうと、リズミカルに腰を揺すり、艶かしい声を漏らしだす。

「あ~ん、クリに当たる」

ヌルついた柔肉が包み込んでくる艶めかしい感触にたまらず放出。カオリちゃんもベッドに倒れ込んだ。

「イッたの、わかった? 大変よ、私も感じるから」
「こんなにいろんな技を知ったら、いまさら韓国の男と結婚できないでしょ?」
「そうよ。責任、取ってよ(笑)」

チェックポイント
美人なのに、ベッドの上ではしおらしいのが魅力の韓国女性。そんな彼女たちを相手に、フェラのやり方などのテクニックを教えてあげる機会など、めったにあるものではない。まだ業界に染まり切っていない、初心なハートの残るお嬢さんとの出会いと濃厚なプレイは、とても新鮮だった。


カオリ(20) T163、B88(C)・W53・H87
日本に来るまでフェラの経験すらなかったお嬢様。体はとても感じやすく、素直で気さくな性格で一味違ったラブラブタイムを楽しめるはず。


Red Wine~レッドワイン~

Red Wine~レッドワイン~ (上野・秋葉原・鶯谷発)