ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.122 鶯谷・SMクラブ 「Gカップ色白人妻」が白い母乳を吹き出しながら変態プレイに本気アクメ!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.122 鶯谷・SMクラブ 「Gカップ色白人妻」が白い母乳を吹き出しながら変態プレイに本気アクメ!

2016/09/29

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.122 鶯谷・SMクラブ 「Gカップ色白人妻」が白い母乳を吹き出しながら変態プレイに本気アクメ!

非日常の淫靡な味わいを存分に楽しめるお店が鶯谷にあるという。清楚系M女から淫乱人妻まで取りそろえ、SM、AF、さらに母乳、妊婦という言葉まで飛び出す「未体験の興奮」を徹底捜査だ!


鶯谷・SMクラブ「アクトレス」(03-3842-1288/10時~24時/60分1万5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと60分1万3000円の特別コースが楽しめる)からホテルに派遣されてきたのは、さおり奥様。落ち着いた清楚なたたずまいが人気な、鼻筋の通った美形美白奥様だ。

一昨年の10月にお子さんを出産。こちらのお店が初めての風俗で、それまでは花屋さんで働いていた、ごく普通の奥様だった。

「もう変態さんには慣れましたか?」
「それなりに(笑)。でも、初めてオシッコを飲みたがるお客さんにお会いした時はビックリして、一滴も出ませんでした」
「今は堂々と?」
「はい。何だか悪いので、飲み物を制限しながら、自分のをテイスティングしてみて、『これなら大丈夫かな』と思ったものを提供しています」

今やオシッコも白ワイン化しているわけだ。

ワンピースを脱ぐと、艶めかしいグラマラスボディで、Gカップのオッパイは今も若々しく、プリプリしている。一緒にシャワーを浴びてベッドに戻った時、可能プレイの中に〝逆幼児プレイ〟の文字があったのを思い出した。どんなことをやるのだろうか。

「私が赤ちゃんになるんです。『バブ、バブ~』って言いながら、オムツを取り替えてもらったりして」
「本当にオシッコを漏らしたオムツを?」
「はい。でも、オムツしてオシッコするのも、意外に難しいんですよ。コツがあって、練習しないとできないんです」
「練習って、もしかしてオムツをしたお子さんの横で、お母さんもオムツしてオシッコしてたの?」
「はい、家で何度も練習して、ようやく出るようになったんです」

プレイ可能な女性が限られているわけだ。

「たまに、〝幼児幼児〟になって、オムツの取り替えっこする人もいますよ」

お客さんと、さおり奥様が交互に幼児になってオムツの取り替えっこをし、濡れた下腹部を赤ちゃん用のお尻拭きで拭き合うプレイ。仕事のできそうな、真面目そうなスーツ姿の人たちに人気なんだと。

「ボストンバッグへ幼児の道具を詰め込んできて『あらっ、お漏らし、しちゃいましたね~』とか、ストーリーを大切にするんです」
「それがお客さんの元気の源になるわけですね」
「まちがいありません(笑)」

せっかくそんな話も聞いたので、簡単に逆幼児プレイを再現してみよう、ということに。

パイパンのアソコへ、オムツの代わりにタオルをフンドシのように巻いた。すると目をつむり、神妙な表情を浮かべる。

「あっ、本当にオシッコしなくて大丈夫ですから」
「い~やだ、恥ずかしい‥‥もう、ちょっと出ちゃいました(苦笑)」

微妙に濡れたタオルを外したポーズに、カメラを向ける。

「あっ、見られている‥‥恥ずかしいけど、変な気持ちよさで感じてきちゃった‥‥その、オ〇ンコの写真見せてもらえますか?」

カメラの画像をお見せした。

「あら、いやだ‥‥子供産むとこうなりますよね。このオ○ンコ、処女みたいにもっと白くならないですかね」
「十分、処女ですよ」
「でも、この縮んだビラビラが‥‥この間、妊婦さんと3Pした時、広げて見せてもらったら、『やっぱり黒くなった』って言っていましたよね」

〝妊婦さんと3P〟という言葉が、普通に出てくるのがすごい。

「何はともあれ、このすてきなオッパイを吸いましょうか」

弾むオッパイを両手で握り、すでに硬くとがっていた乳首を舌で転がし、音を立ててすする。

「あっ、上手、気持ちいい~」
「オッパイ、敏感なんですね」
「ああ~ん、気持ちいい~、そこが気持ちいい~、左のオッパイも~」

指先に力をこめて、柔らかく揉み込みながら乳首を吸っていると、不思議な味覚が。

「‥‥うん? 何か、えっ、あれっ?」

口を離したら、生温かな白い液─母乳がピュッ、ピュッと飛び散っている。

「気持ちいいと、出ちゃうの~、新鮮でしょ?」

とりあえず、マニアにはたまらないだろう。

「私、アナルの感度が上がったら、乳首の感度もすごく上がったんです」
「うん? それはどういうことです?」
「昔の彼氏にお尻の穴に指入れられた時は痛くて泣き叫んでいたけれど、ここに来たら、気持ちよくなって‥‥なので、ついつい指を入れて、オナニーしちゃうんです」
「指、入れましょうか?」
「‥‥お願いします」

みずからよつんばいになる、さおり奥様。スキンをかぶせた中指をローションで濡らして、ヒクつくすぼまりに当てがうと、無抵抗でヌルッと根元まで飲み込んだ。

「動かしてください‥‥それ、あっ、気持ちいい~」
「あらっ、とてもいい顔しますね」

右手を狭穴に潜らせたまま、左手でカメラのシャッターを押す。偽りのない恍惚の表情が撮れた。

「やだ、お尻でイッちゃう~、前も欲しい~」

すでにヌルヌルになっていたアソコに手を伸ばせば、一瞬にして人さし指を埋めてしまう。

「中で両方の指をこするように動かしてください‥‥そう、あっ感じる、クリもいじって~」

ご要望どおり、真っ赤に充血したクリをすすり、左手で乳首をつまむ。同時4カ所責めに、さおり奥様は、全身をのけぞらせ、感じまくる。そのリアルに感じている表情は、やはり圧倒的にエロい。

「やだ、すごい、気持ちいい~、いや~ん、イッちゃう~」

と悶えている間に、本当にイッてしまった。

「‥‥先に、イッちゃってすみません」
「いえいえ、いいものを見せてもらいました」

ようやく息が整ったさおり奥様は、お口で全身をくまなくご奉仕したあと、騎乗位素股で、激しく腰を揺らし始めた。

「クリがいいの、硬いチ○チンにこすられて気持ちいいの~、またイッちゃう~」

アソコをこすりつけながら、オッパイも揉み始めたら、母乳が飛び散り、胸元がビシャビシャに。その異様な光景を見て、たまらず放出すると、さおり奥様もそれに合わせて、2度目の絶頂へと突入。

「イク、イク、イク~」

よろよろと体を起こしたさおり奥様は、うつろな目つきで口を開いた。

「ありがとうございます、楽しませていただいて。ヘロヘロになっちゃいました」
「いつも、こんな感じなんですか?」
「いえ。でも、こんな自分になるとは、思わなかったです」

こちらも、こんな捜査になるとは予想外でした。


チェックポイント
このお店の魅力をひと言で言えば、何が起こるかわからない「性のワンダーランド」。女性は母乳ママから極真空手初段まで、実に豊富な人材が勢ぞろい。さらにコース内容も、普通ならまず味わえないプレイがズラリと並ぶ。淫靡な非日常のエロスを体感できるので、興味のある人はぜひ。


さおり(32)T160、B88(G)・W58・H88
ふんわり、おっとり優しい雰囲気がMっぽい、癒やし系の奥様。色白で上品そうなのに、AFにも挑戦してみたいとか。今なら母乳も新鮮だ。


アクトレス

アクトレス (鴬谷)

  • 業種:SM・M性感
  • 電話番号:03-3842-1288
  • ホームページ:http://www.af1.jp/