ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.123 福生・素人専門デリヘル 「21歳癒やし系淫乱美女」と豊富な無料オプションで放尿&バイブプレイを堪能!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.123 福生・素人専門デリヘル 「21歳癒やし系淫乱美女」と豊富な無料オプションで放尿&バイブプレイを堪能!

2016/10/06

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.123 福生・素人専門デリヘル 「21歳癒やし系淫乱美女」と豊富な無料オプションで放尿&バイブプレイを堪能!

SSS級素人娘を多数そろえて、しかもオプション完全無料という人気のお店が福生にあるという。今や空軍基地と並ぶ地元の名物的存在であるとのことで、さっそくその噂の真偽を捜査してきた。


取材当日、福生の街では「横田基地日米友好祭」が行われ、新型飛行機の展示などを目当てにした観光客でにぎわっていた。

だが、大切なのはオスプレイよりオスのプレイ。福生・素人専門デリヘル「美女物語」(042-513-0044/12時~翌2時/80分1万5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分1万2000円の特別コースが楽しめる)から指示された駅東口の待ち合わせ場所に向かうと、すぐにお相手の、うみちゃんも到着。

「よろしくお願いいたします。ホテルまでご案内しますので」

プラチナクラスで店長激推しというだけあって、加藤あいをポッチャリさせたようなキレイな顔だちの女性だ。明るく、おっとりした性格で、年齢はまだ21歳だと。

だが店のホームページには、ソープの経験もあると記されていた。本人に確認すると、吉原のお店でナンバーワン嬢だった。

「アソコに自信があったので、ちょっと試してみようかと思ったんです」

アソコに自信って‥‥。きっかけは、17歳の初体験だと。そこから真面目一辺倒だった女子高生の生活が一変した。

「誰でも、やらせちゃったの?」
「そんなこともないんですけど、若かったので、ノリと勢いで『友達の友達なら、まあ、いいか』みたいな感じになって」

当時は、「気持ちいい~」とかはなくて、頼まれたら、穴を貸してあげている感じだったという。そんなに簡単でいいのか?

「それで、穴を貸してあげた男の子は、『締まる、締まる~』って、みんな早くイッちゃったから、1人暮らしを始めた時、『これは秘密兵器になるな』と思ったんです」

そして実際、秘密兵器になったのだ。さぞかし、お金もたまっただろう。

「いえ、お酒を飲むのが大好きなので。昨夜も、良心的なゲイバーで7万円使っちゃいました(笑)」

どんな飲み方をしてるのか? 普通なら1万円くらいで十分なはずだ。

「焼酎のボトル、空け続けちゃうんですよね」
「そんなに飲んで、失敗はないの?」
「目が覚めたら、警察の保護室にいたことがありますね」
「何をしたの?」
「全然、覚えてないんですけど、警察官の話だと、自分から電話したらしいんです。『自分がどこにいるか、わからない』って」

そんな危ない電話なら、警察もさすがに放ってはおけない。

「荷物とかを預かってもらっていたので書類にサインをしてたら、若い男性警察官が5人来て『女の子なんだから、気をつけなさい』『かわいいのに、もったいない』って」

かわいいからこそ、このアフターケアぶり。あまりにも正直な警察官たちだ。

ホテルの部屋に入り、一緒に服を脱いで浴室へ。ふくよかなボディをあらわにしたうみちゃんが、丁寧に体を洗ってくれる。

「この大きいオッパイ、触ってもいい?」
「どうぞ」

すくい上げると、ずっしりとした手応えで、指先に力を込めると、乳房の圧が若々しく弾き返してくる。

「乳首、舐めていい?」
「どうぞ、右のほうが感じるんです」

お望みどおり、小豆のような右乳首を舌で転がしながら音を立ててすすると、すぐに甘いうめき声が漏れだした。

「あっ、上手、気持ちいい~」
「敏感ですね、コリコリだ‥‥どれどれ、下のほうは‥‥あら、もうたっぷりあふれてる。この温かいの、お湯と違いますね」
「この仕事をしてから、エッチの気持ちいいのがわかってきて‥‥優しくされると欲しくなっちゃう‥‥ベッドに行きますか?」

ちょっと待った。こちらのお店の多彩な無料オプションの中には、オシッコがあった。だが、うみちゃんは、経験がないという。

「『して』と言われたら、どんなスタイルで?」
「たぶん、普通にするより、よく見えたほうがいいだろうから、バスタブに片足乗せたりして」
「やってみますか」
「えっ‥‥」

戸惑いながらも、バスタブに片足を乗せ、神妙な表情を浮かべる、うみちゃん。顔を近づけると、恥ずかしそうにささやいた。

「‥‥飛び散らないよう、指で開いてもらったほうがいいかも」

柔らかな肉の扉を両手で開いた。力が込められているのか、ピクピク動く。だが、出てこない。時折、タラ~っとなま温かいものを手のひらで感じるだけ。

「なかなか、出ないものなんですね」
「人前でするの、生まれて初めてだから‥‥今、本当に出そうなのに、ちょっとしか出ない」

諦めて先に浴室を出る。すると、ガラス越しに、うみちゃんが床に沈み込むのがわかった。

まさか貧血でも起こしたかと、慌ててドアを開けたら、なんと豪快にオシッコをしていた。

「いや~ん、めちゃくちゃ恥ずかしい‥‥中途半端だったんで」
「どうぞ続けてください」
「‥‥出し切りました」

粘ったかいあり、いいものを見させていただいた。

ベッドに入ると、恥じらいに瞳を潤ませたうみちゃんが、濃厚なキス。執拗にこちらの乳首を愛撫してくれたあと、そのまま舌をはわせて、太腿から脚の付け根、玉袋を舐め回してくれる。一気にみなぎると、何度も舐め上げたあと、ゆっくり根元まで口内に収め、リズミカルに首を振る。

「上手なフェラですね」
「でもプライベートでは、まったくエッチはしてないので」
「オナニーは?」
「毎日。このお仕事、寸止めみたいな感じになることが多いので、スッキリしないと眠れないですよ」
「では、見てますから、スッキリしてくださいよ」

バイブもオナニー鑑賞も無料なのだ。いやらしく口を開いたアソコに指を潜らせると、トロトロになっていて、とても狭い。

「私、自分で動かせるんです‥‥動かしますよ」
「‥‥うわっ、何これ、上と下が波打ってる」

グイングインと首を振るバイブを押し当てると、ローションをつけていないそれを、ズブズブと奥の奥まで飲み込んでしまった。

「見ていてください」
「何を?」

うみちゃんのお尻がキュッとすぼまった。するとその瞬間、グイングインというバイブの音が消えた。

「すごいね。確かにこれ、人生の秘密兵器になるわ」
「でもイキそうになった時に自分(の締めつけ)で(バイブを)止めちゃうから、痛しかゆしなんですね」

よつんばいになり、バイブで自分を慰める姿を鑑賞させてもらったあと、再度のフェラから、騎乗位素股でフィニッシュに。

さらにそのあとがあり、「顔なし写メが5枚まで無料」と教えてくれて、かなり大胆なポーズを取ってくれた。福生まで足を伸ばしたよい記念になった。


チェックポイント
AF、オナニー鑑賞、バイブ、聖水などのオプションおよび指名料込みで80分1万5000円は、実に良心的。アサ芸の風活プランを使えば、さらにお得に。しかも、在籍女性はハイレベル。リーズナブルな価格と多彩な無料オプションで、いつもと一味違った快楽を追求するのも一興だろう。


うみ(21) T158、B85(E)・W58・H87
キリッとした瞳が魅力のキレイ系美女。おっとりした性格だが、実は濡れやすい体質で超エッチ。ゆったりした時間を過ごしたい方にオススメ。


美女物語

美女物語 (福生発~西東京全域)