芸能人AV30の「アクメ淫度」くらべ!vol.1「坂口良子の娘が「アハァン」」

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芸能人AV30の「アクメ淫度」くらべ!vol.1「坂口良子の娘が「アハァン」」

2016/10/18

芸能人AV30の「アクメ淫度」くらべ!vol.1「坂口良子の娘が「アハァン」」

かつて芸能界とアダルト業界の間には大きな壁があった。しかし、大物女優の娘がAVに電撃参入。その壁は取り払われつつあるようだ。女優、アイドル、グラビアクイーンがカラミを解禁した「衝撃作」30本を総舐めチェック。恥を捨てて淫アクメをさらす芸能人の姿に、「なんてHだ!」と歓喜の声を上げたくなる。


今年は「芸能人AV」の当たり年だ。2016年上半期は〝たかしょー〟こと高橋しょう子がAV界を席巻した。アイドルのお宝グッズを扱う「文献書院」(東京・神保町)の峯岸隆人氏も激賞する。

「加藤あい、眞鍋かをり、井上和香らを輩出した日テレジェニック(のちに辞退)としてのキャリアは抜群です。わずか1年前までは雑誌のグラビアや表紙を飾っていたグラビアクイーンが間髪をいれずAV界に降臨したのですから、衝撃度は過去の芸能人AVの中でも比類ないほどキョーレツでした」

5月発売のデビュー作で美乳を揉みしだかれ、喉奥までのディープスロートやガチンコファックを繰り広げたばかりだが、9月に発売された新作「高橋しょう子 AVデビュー」(MOODYZ)では、さらなる進化を遂げていた─。

新作のクライマックスを生ツバ実況しよう。

たかしょーが緑に囲まれた野外のテーブルに寝転ぶと、アイドルイメージビデオではおなじみのマッサージが始まる。たっぷりオイルを塗り、全身マッサージが施されると、勢い余って水着ブラが外れて爆乳がポロン。色素の薄い乳首をコロコロと転がされると、

「アーン、アン、見えちゃうー」

と一鳴き。

さらにマッサージする指が下半身に伸び、ビキニパンツを剝ぎ取ると、そのまま秘部にブスリ。

「アァ〜ン、気持ちいいぃ〜、イッちゃうー」

手マンのリズムに合わせて、みずから腰を前後にヒクヒクと動かすと、声を上ずらせて一気に昇天してしまう。一息入れる間もなく、マングリ返し状態で深部までグサリと指を突き立てられると、クチュクチュと淫音が漏れ始める。

「アァ〜ン、ダメ〜」

下半身の異変に気づいたのか、みずから股間をのぞき込むと、ついには秘唇から先走り液をピュピュッと音を立てて飛び散らすのだ。

「アァー、イャァー」

長〜く声を震わせると、特濃エキスを噴出し、初めての潮吹きを披露するのだった。

続いて下半期は、坂口杏里から改名し、AVデビューしたANRIだ。10月1日に発売されるや、ワイドショーなど芸能マスコミを巻き込んでの大騒ぎになった。坂口良子の娘というだけでオールドファンには心かき乱される上玉だ。

「今日から新しい道を歩んでいくことを決心しました。興味もあったんですけど、自分で決めました」

芸能記者会見風のひな壇でデビューの心境を語るANRI。終始うつむきながら恥じらう表情を見せるが、

「初Hは高校2年生、年上の彼の家でした。挿入すると気持ちいいですね」

など、まんざらセックスは嫌いではなさそうだ。

まずはウオーミングアップに手コキから。目の前に立った男が赤パンツをズルッと下げてイチモツを露出すると、

「イャァー」

と絶叫。恥ずかしさのあまり顔を背けながらも、指示されるままにいきりたった棒に手を添え、手コキスタート。親指と人さし指の2本でシゴキ上げると、指の中でドバッと暴発。

「こんなの初めてぇ〜」

続いて、ベッドに移ると初カラミへ。

「今から何するの〜」

と、オトボケするのもここまで。男優とのベロチューから首筋を吸われると、

「ウゥーン、アァ」

と徐々に身をよじり感度も上昇。羽交い締めでブラを脱がされ、いよいよ乳首トップがお目見えだ。小さめながらも先のとがった褐色乳輪はいかにも感じやすそうで、その敏感トップを指でこりこり爪弾かれ、手のひらで転がされると、

「アハァン、イイ〜」

と、声色が一段と高まっていく。ベッドに大開脚で寝転がされ、パンツの上から突起部分をクリ攻めされると、もはや感極まって、こんなオネダリを。

「入れて、オ○ンコに」

正常位からズドンと突き上げられ、続いてバック、騎乗位、最後は腹上発射でフィニッシュとなった。

AVライターの黒光徹男氏が断言する。

「この他にも、手持ちカメラでのハメ撮り、大開脚騎乗位など芸能人として築いた地位などおかまいなしの捨て身の艶技に挑んでいます。お母さんのファンだった世代が見ても心の琴線に触れるはずです」

ホンモノ芸能人のガチンコセックスが鑑賞できるなんて、ホントに「What a day!!」だ!