ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.125 巣鴨・大塚・人妻&熟女デリヘル 35歳元ナース人妻が生理明けのほてる体を騎乗位素股で絶頂へ!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.125 巣鴨・大塚・人妻&熟女デリヘル 35歳元ナース人妻が生理明けのほてる体を騎乗位素股で絶頂へ!

2016/10/20

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.125 巣鴨・大塚・人妻&熟女デリヘル 35歳元ナース人妻が生理明けのほてる体を騎乗位素股で絶頂へ!

人妻デリヘルの激戦区、巣鴨・大塚に、誰もがうらやむ美しい奥様専門店があるという。AV女優からワンランク上の美人奥様までそろえ、心底堪能させてくれる淫らな欲望とは何か、調査開始だ!


噂のお店は、巣鴨・大塚発の人妻・熟女デリヘル「Ageha~あげは~」(03-5907-4919/10時~翌5時/50分1万7000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万4000円の特別コースが楽しめる)。

大塚駅から連絡するとすぐに、スタッフに伴われ、お相手の秋吉さんが到着。シャープな顔だちをした美人奥様で、結婚前は地方の大病院で内科の看護師をしていたのだと。

「元看護師というと、皆さん、AVに出てくるような淫らなことを想像しますけど、それ、まずないですから(笑)」
「患者さんから『オナニー見て』『チ○コ、くわえて』とか言われたことないんですか?」
「ない、ない(笑)。体を拭いている最中に、おじいちゃんが勃起しちゃうことはありましたけどね」
「ドクターとの燃える関係もなかった?」
「あったとしても、看護師は、いつも遊ばれて終わりなんです」

駅南口のホテルに入り、話を聞くと、秋吉さんが働きだしたのは子供の教育費をためるため。加えて、旦那さんとのSEXレスも背中を押した。

デザイン関係の仕事に就く旦那さんは、すごく真面目な方だったが、子供ができてから変わってしまったと言う。

「最初、『ちょっと変だな』と感じたのは、『ナース服を着たキミとしたい』と言われた時で」

それは普通でしょう。

「次が『お尻に入れさせて』って」

それもある意味、普通でしょう。

「公衆トイレ、ビルの非常階段、小学校の校庭とかでもしたがるようになって。さすがに『コート1枚で電車に乗って』と言われた時は断りました」

その気持ち、わからなくもないが。

「決定打があって、『僕に浣腸して、出るところを見てほしい』ってしつこく懇願してきたんです」

その嗜好、奥さんがナースだったことと関係しているのか。

「完璧な変態ですよ。旦那さんが奥さんに浣腸して、出るところを見たがるのなら、まだわかるけど」

そう言われても困るが。

「私だって、まだ自分が見られるほうがましですよ。それですごく嫌悪感を抱いちゃって」

以来、旦那さんから求められても、しなくなってしまったのだと。秋吉さんはエッチが大好きなのに。

「今後のことを考えると、お金が必要。けど、それより、無性にオ○ンチンが恋しくなっちゃったんです」

人妻が風俗の仕事に就いてしまう責任の半分は、旦那さんにあるという現実がここにもあった。

カメラにてれながら、服を脱きだす秋吉さん。丸みを帯びたオッパイが、とても大きくて若々しい。シャワーを浴びてベッドへ転がると、上から重なり、貪欲に舌を絡めてきた。

「生理明けの出勤なので、燃えちゃいますよね」

乳首に吸いつくと、シュルシュルとすすり音を立てながら、妖しい快感を送り込んでくる。これがまた実に巧みで、たちまちみなぎりだした。

「もう、こんなに感じている。私、この仕事をするまで、男性の乳首を舐めたことなかったんです。看護師なのに、チ○チンしか感じないと思っていたから」
「じゃあ、ずいぶんと真面目だったんだ?」
「そんなこともないんですけど‥‥」

実は秋吉さん、看護師時代、昼は真面目に仕事をしていたが、夜はかなり乱れていたのだと。仕事を終えると、先輩ナースとナンパされやすい飲み屋に行き、みずから進んで獲物になっていた。

「その場でしちゃうと軽い女と見られるから、別の日に。すると誰もが、前を膨らませて、やって来ました(笑)」

その結果、夜のパートナーは、常に3人確保していたのだと。

「でも、気持ちよくてしていたとは思えないです」

なるほど。看護師にありがちな、不規則仕事からくる過度なストレスの発散となっていたのか。

「結果的に、男はヤることしか考えてないことが、よくわかりましたから、それはそれでよかったのかも」

指先で下腹部を刺激しながら、屹立したモノの硬度を確認すると、まずタマから舌をはわせた。その柔らかな感触、巧みな舌遣いに、思わずため息が漏れる。

さらに、ゆっくりと深くくわえるフェラへと移行。温かい口で根本まで包み、
まろやかに唇を滑らせながら、舌で裏筋をレロレロ刺激してくる。

「あっ、気持ちいい~、こういうのも、病院で教わるんですか?」
「まさか(笑)。この仕事をしてから、フェラのしかたも、男性誌を読んで研究したんです。看護師だったから、理屈がわかれば、習得は早いですから」
「ということは、この技、旦那さんにしたことないんだ?」
「あの人早いから、こんなことしたら、入れる前に出ちゃいますよ」

お返しに、張りのある乳房をまさぐり、コリコリ乳首を責めたあと、脚を開く。

「あらっ、小さいですね」
「穴の入り口も、クリも、ビラビラも小さいとよく言われます。広げると、中の色もきれいだって」

そう言うと、太腿を抱え込んだ。みずからご開帳してくれる元ナースなど、なかなかお目にかかれない。

「本当だ。薄いピンクが濡れて光っています」
「これでも黒くなってきたんですよ。生まれつき、色素が薄いんです」

色素。ナースならではのお言葉だ。

「だから、いっぱいやったからって、ここが荒れるということはないんですよ」
「やっぱり、いっぱいやったんですか?」
「そこそこには(笑)」

薄い肉ビラにしゃぶりつき、舐めて、すすって、指を入れると、すぐに甘い声が漏れだした。入り口の奥まで2本指を押し入れ、抜き差ししながら、ザラザラとした触り心地のGスポット周辺を刺激すると、歓喜の声が部屋に響き渡る。

「久しぶりだから、すごく感じちゃう~」

上々の反応で、こちらも調子に乗ってクンニ。敏感そうな肉粒を舌先で転がすと、鋭いアエギ声を上げながら、腰をくねらせ、しっかりイッてくれる。

「主人としてないから、お仕事なのに、ついついイッちゃうんです」

体を起こすと、あらためて濃厚フェラ。元看護師ならではの指遣い、舌遣いで快楽の限りを味わわせてくれたあとは、フィニッシュの騎乗位素股に。

「あぁ~ん、クリに当たる、またイッちゃいそう~」

艶かしい声を漏らしつつ濡れ肉でコスりたてられ、たまらず放出。そのまま抱き合い余韻を楽しんでいると、秋吉さんがつぶやいた。

「もうこんな時間。ずっとこうしていたいけど、子供の夕飯の準備をしないと」
「今夜は、何ですか?」
「カルビでも焼こうかな。でも、スーパーに着いた時点で変わっちゃう。安くて、短時間でできるものに」


チェックポイント
旦那さんとのSEXレスをきっかけにこの世界に入り、とても感じられる体になったという人妻さん。それだけにエッチなプレイには貪欲で、濃厚な時間を過ごさせてくれるのが実にうれしいかぎりだ。「淫らな欲望を満たしてくれるお客さんを心待ちにしている」とのことなので、ぜひ。


秋吉(35) T158、B85(D)・W59・H88
元看護師で正真正銘の人妻は、とても親しみやすくて、かなりエッチ。得意技は、「互いの体温を感じられる濃密な愛の手ほどき」とのこと。


Ageha~あげは~

Ageha~あげは~ (東京23区内)

  • 業種:人妻デリヘル
  • 電話番号:03-5907-4919
  • ホームページ:http://wbc2008.com/