ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.126 鶯谷・人妻デリヘル 本気でイクことを楽しむ「浅野ゆう子似美人妻」が立ちバック素股をおねだり!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.126 鶯谷・人妻デリヘル 本気でイクことを楽しむ「浅野ゆう子似美人妻」が立ちバック素股をおねだり!

2016/10/27

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.126 鶯谷・人妻デリヘル 本気でイクことを楽しむ「浅野ゆう子似美人妻」が立ちバック素股をおねだり!

厳選された美人妻との至福の時間を約束してくれる、美人清楚限定の若妻・人妻専門店が鶯谷に誕生。お店が自信を持って紹介できる女性で、そのレベルの高さが実感できるというので、捜査開始だ!


今回調査するお店は、鶯谷・人妻デリヘル「あなたに逢いたくて」(03-5849-4555/10時~翌5時/60分1万8000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分1万8000円の特別コースが楽しめる)。

ホテルへ派遣されてきた小笠原さんは、正真正銘の美人奥様。浅野ゆう子似の顔だちで、若かりし頃は複数の芸能人からナンパされたことがあるのだとか。

「こんなきれいな女性が部屋に入ってきたら、みんなビックリするでしょう?」
「どうなんですかね(笑)。でも、楽しくやらせていただいています。先日は、95歳の方に『久々にイケたよ』と感謝されて、すごくうれしくなりました」
「95歳でも勃って、発射できるの?」
「皆さん、お元気ですよ。私、勃たせますから(笑)。毎週指名していただいている70 代の方もいるんです」

70代で毎週風俗。そんな人生を送りたいものだ。

入店のきっかけは、台風で実家が豪雨災害にあい、保険で賄いきれない修復費が必要になったため。結婚10年目にして初めての風俗で、しかも男性経験は2人だけ。

「中2で初体験した相手と主人以外、シたことないんです。初めてつきあった人と結婚したので」
「ということは、初体験の相手は同級生?」
「教育実習に来ていた英語の先生、大学生です」

それ、犯罪だよ。

「放課後、教室で2人きりになったらキスされて。真面目な人だから、ちゃんとスキンも用意してくれていました」

それ、真面目じゃなく、計画的だったんでしょう。

「『こういうのは、いつか覚えることだから』と机の上でクンニされ、床に寝かされて正常位で初挿入。最後は窓際で校庭を見ながら立ちバックという流れで」

先生、中学校へ何を教えに来たの。

「それで、『学校に迷惑がかかるから2人だけの内緒にしようね』と」

そんなことをしゃべられたら、先生どころか、大学を退学になるから当然だ。

服を脱ぐと、女性らしい丸みを帯びたボディラインが艶めかしく、たわわに実った形のよいDカップのオッパイは、今も乳首がツンと上を向いている。

「何か、もうチ○コ、勃ってきた~」
「うれしいです(笑)」

この日は、旦那さんの朝食を用意し、お弁当を持たせて会社へ送り出したあと掃除洗濯を済ませ、急いで鶯谷に直行したという。

「そういうことでしたら、即クンニという展開が一般的ですよね」
「いや~ん、ティッシュが付いていたら、どうしよう(笑)」

パンツを脱がしたら、きれいなパイパンさん。

「あら、惜しい。ティッシュが付いてない(笑)」

浴室で丁寧に体を洗っていただき、一緒に浴槽へつかると、後ろ向きになって背中を押しつけた小笠原さんが、右手を乳房に導いてくれる。

「私、右の乳首を責めてくれたら、すぐ感じちゃうんです」

言われるままに、さっそく手を動かしてみた。

「こんな感じ? 指でなでるだけでいいの?」
「気持ちいい~、オッパイ、本当に感じるの。『神様が間違えて、クリトリスを右の乳首に付けちゃったのかな?』と思うくらい」

そんなにすごいのか。

「もう感じてる? どれどれ‥‥」

と、やんわりと重なった肉の扉の奥へ中指を潜らせてみると、すでにヌルヌルしていた。

「オッパイ舐めながら、指をクチュクチュしてくれると、うれしいです」

望まれるままに、硬くとがった乳首をすすりながら舌で転がして、中指でGスポットを刺激すると、左手でみなぎりを握りしめ、歓喜の声を上げ始めた。

「オッパイとオ○ンコの中、気持ちいい~、どうしよう、イッちゃう~」

眉間にシワを寄せながら、小刻みに肩を震わす小笠原さん。

「イクッ、イク~ッ」

その瞬間、アソコ中がヒクヒク締まるのが中指全体に伝わってきた。

「お風呂でイッちゃったんだ?」
「‥‥私、お酒も飲めなくて、真面目で堅い人生を送ってきたんですけど、皆さん紳士的にエッチなので、ついつい、淫らになっちゃうんです」

ベッドに戻ると、さっそくパイパンをクンニ。パイパンは本人が望んだのではなく、外国の脱毛クリームを塗ったら、生えてこなくなってしまったという。

「赤ちゃんみたいで、恥ずかしくて」
「舐めやすいから、いいじゃないですか」
「皆さん、そう言ってくれますけど‥‥あっ、そう、そうやって、舌でほじられると、すごく感じちゃう~」

ごく自然に、自分で乳首をいじりだした。

小笠原さんはこの仕事で、プレイ中に自分で触ったり、オナニーすることに目覚めてしまったのだと。
その本気ぶりを証明するように、きれいなお顔がすっかりほてり、口元がいやらしくゆがんでいる。

「私ばかり気持ちよくて、すみません‥‥もう、オ○ンチンください」

小笠原さんは、舌先で首筋から胸元に快感を送り込んでくれたあと、屹立したモノをやんわりとしごき、何度も裏筋を舐め上げてから柔らかなお口をかぶせ、ネットリと唇を滑らせた。

「旦那さんのと比べて、どう?」
「主人のより‥‥硬い」
「どうします?」
「‥‥またいじゃおうかな」

上になってヌルつく柔肉をこちらの裏筋にあてがうと、巧みな腰遣いで騎乗位素股に熱中する。

「あぁ~ん、奥まで響いてくる‥‥でも、私、鏡の前の立ちバックがしたい」
「処女喪失の体位ですね」

うなずくと、洗面台に手をついて、こちらへお尻を突き出した。その太腿の間に剛直したモノを差し込んで、激しく腰を振る。

「これが気持ちいい~」
「旦那さんにも、やってもらうの?」
「‥‥言いだせない」

プレイならではの、はじけぶりというわけか。

ベッドに戻り、正常位、後背位、最後は再び騎乗位素股。小笠原さんは腰を揺すりながら乳首をいじり、こちらのフィニッシュのタイミングを見計らっている。

「もう、イキそう‥‥」
「イッて、イッて~」
「出る、出る、あ~っ」
「イク、イク、イク~」

放出と同時に背中を硬直させて、崩れ落ちるように重なってきた。

「いつもこんなふうに自分でもイッてるんですか?」
「はい、もったいないので。だから、1日に1人か2人しか、無理なんです」

それ、もはや仕事でなくて、趣味じゃないの?

「でも、私も楽しんだほうが、お客さんに喜んでいただけるので」

確かに、そのとおり。

「この仕事に就く前は、『主人に知られたらどうしよう?』ってすごく心配したんです。でも、女性って意外にそれをうまくやるの、得意ですね(笑)」

ある意味、怖いひと言だ。


チェックポイント
「お客様との信頼関係をモットーに」と言うだけあって、実にステキな女性だった。豪雨災害という〝やむをえない事情〟で風俗の世界に入ったということだが、仕事を楽しめているようだ。他にも魅力的な若妻・人妻が多数在籍しているというから、ぜひチェックしてほしい。


小笠原(32) T162、B89(D)・W58・H88
街で見かけたら、つい振り向いてしまうような美人奥様。OL経験もあり、とても知的な雰囲気なのに、エッチなことに貪欲。とにかくオススメ。


あなたに逢いたくて

あなたに逢いたくて (鶯谷発都内23区)