二階堂ゆり ナマ搾りインタビュー100%H果汁」Vol.2 「耳を甘がみされただけで「たまら~ん!」みたいな(笑)」

AV女優

二階堂ゆり ナマ搾りインタビュー100%H果汁」Vol.2 「耳を甘がみされただけで「たまら~ん!」みたいな(笑)」

2016/11/16

二階堂ゆり ナマ搾りインタビュー100%H果汁」Vol.2 「耳を甘がみされただけで「たまら~ん!」みたいな(笑)」

高身長ボディと真っ白なHカップ乳で業界を席巻する超大型新人。全身から醸し出す“イイ女フェロモン”の秘密とは‥‥ !?

-じゃあ初体験は?

ゆり 17歳の時です。相手は20歳過ぎくらいだったかな。年上で慣れてたせいか、時間をかけてシてもらって、緊張も痛みもそれほど感じなかったんですよ。

-2回目以降は?

ゆり 徐々に気持ちよくなってはいきましたね。でも私自身が若すぎたのもあって、あんまりよさがわからなかったです。彼氏が求めてくるからする、って感じで。自分から積極的に動くようになったのは4人目くらいかな。

-ものすごいテクニシャンにブチ当たったんだ。

ゆり テクはそうでもなかったんですけど、それまでの彼と違って断然オトナだったんです。連れてってくれる御飯やプレゼントなんかも格が違うし‥‥。ホテルもラブホじゃなくてシティホテル。安心感って大事ですよね。

-カネは大事だな〜。

ゆり でもAVに出て、プロのテクニックのすごさに圧倒されました(笑)。どんどん開発されて、今はもう全身性感帯。昔はキスから始まってちょっとずつ気持ちよくなっていくのが、今はもう耳をちょっと甘がみされただけで「たまら〜ん!」みたいな。

-セックスのトリコですね。

ゆり 男優さんのテクで引き出される快感を自分でも受け止めきれないんですよ。指マンとかクンニってこんなに気持ちいいんだってビックリしましたもん。

-元カレたちも形ナシだな(笑)。

ゆり プライベートでは「まず相手を気持ちよくしよう」って考えていたのが、撮影では「自分が、自分が!」って貪欲になれるんだと思います。意識がブッ飛んじゃうくらい気持ちよくなりたい(笑)。

-27歳でデビューってかなり遅咲きだもんね。

ゆり OLを辞めて、思い切ったことをしたくなったんですね。それでAVはほとんど観たことないけど飛び込んじゃいました(笑)。仕事あるのかな、と不安でしたが、熟女の需要がこんなにあるとは思わなかったですね〜。

-勇気あるなあ。

ゆり 最初はわからないことばっかりでした。撮影内容に「Wフェラ」って書いてあってもサッパリで‥‥。監督に聞いて「オチ○チンが2本出てきて、それを私が舐めるんですか? へえ〜」みたいな(笑)。

-AVに出て気づいた自分の好みとかある?

ゆり 自分の身長が高いせいか、デカチン物が多いんですよ。大きいのは痛いかなって心配してたんですけど、実際は気持ちよくって。アソコの中をゴリゴリやられるのが好きですね〜。

-デカチンでイキまくりだ。

ゆり しかも私、1回イッたら快感のメーターが上がりっぱなしなんですよ。波がなくて、上に行ったらずっとそのまま。だから撮影が終わったらグッタリなんです(笑)。私、お酒が大好きなんですけど、撮影前日は飲めないし、当日も疲れて飲めないから、ホントお酒の量が減りました(笑)。

*AVの世界でエロスの才能をみごとに開花。今後の乱れっぷりに注目です。


◆プロフィール 二階堂ゆり(にかいどう・ゆり)171センチ、B97・W65・H93
1988年12月26日生まれ。27歳。今年6月に「発掘! 元地方タレント現役人妻AVデビュー」(Fitch)で業界入り。豊満ボディを武器に人妻モノから痴女系作品もこなす。撮影で早起きが癖になり、休みの日は朝から猫と一緒にゴロゴロするのが楽しみだとか。


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