ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.131 鶯谷・韓国デリヘル 「巨乳×美肌×未経験」20歳韓国美女のウブで新鮮な魅力にKO!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.131 鶯谷・韓国デリヘル 「巨乳×美肌×未経験」20歳韓国美女のウブで新鮮な魅力にKO!

2016/12/01

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.131 鶯谷・韓国デリヘル 「巨乳×美肌×未経験」20歳韓国美女のウブで新鮮な魅力にKO!

鶯谷にハイブリッド韓国デリヘルが誕生。〝ハイブリッド〟とは素人、巨乳、清楚、テクニシャンなど、各ジャンル最高峰の融合。いったい、どんな女性と巡り合えるのか!?


色とりどりのハイブリッド嬢を取りそろえているのは、鶯谷・外国人風俗「ときめき」(070-3111-0772/11時~翌3時/80分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万3000円の特別コースが楽しめる)。

電話をすると、この日のお店には「風俗未経験巨乳美肌」「ロリスリムM系」「お姉様系テクニシャン系美尻」な女の子がスタンバイしているという。

どれも魅力的だが、お店がオススメしてくれた、韓国の大邱(テグ)から来たばかりの風俗未経験嬢を指名。

「名前はステラで、まだ20歳。日本語はしゃべれないから、スマホを通じて会話してください」

これが、最近多いパターンなのだ。以前はほとんどの女性が日本語を話せたが、今はWi-Fi、タブレットなど通信機器の進化で、日本語が話せなくても接客が可能になった。

「いちおう流れの指導はしましたが、本当に未経験で、まだ2日目ですから、いろいろ教えてあげてやってください」

未経験韓国嬢と体験するのも、めったにない機会だ。大邱といえば、朴槿恵大統領の出身地。どんな子がやって来るかと思っていたら、韓国のアイドルグループにいそうな、スラリとしたモデル体型の美人さんが、緊張した面持ちで部屋に入ってきた。

まずは、ご挨拶。

「アンニョハセヨ(こんにちは)」
「はい、アンニョハセヨ」
「チョヌン ステラ イムニダ(私はステラです)」
「ステラちゃんは、日本語、話せないのね?」
「少し、少し単語だけ」
「いつ日本に来ました?」
「3日前、初めて来た。この仕事も初めて」

まだ学生だという。風俗の仕事は韓国でもやったことがなく、いきなり見知らぬ異国の男を接客したのだと。それはなかなかに勇気がいったことだろう。

「お仕事、大変ですか?」
「恥ずかしい。あと肌、ドライになる」

それは、何度もシャワーを浴びるからしかたない。

そこから先の踏み込んだ話は、スマホを介して。ステラのスマホに日本語で話しかけると、その内容が日本語で表示され、すぐに韓国語に翻訳されるのだ。

「初めてSEXしたのは何歳ですか?」

それを見たステラが韓国語で答えると、日本語で表示される。

「19歳」

あ、まだ最近なんだ。

「何人としましたか?」
「恋人、2人としました」
「オ○ンチンを舐めてあげましたか?」
「はい、よく舐めました」

先に写真を撮ろうとするとスマホに話しかけ、文字を見せた。

「うん?『顔はダメ。ホクロを消してください。最後に写真を確認させてください』、OKですよ」

うなずくと、ホッとした表情を浮かべ、ゆっくり服を脱ぎだす。確かにハイブリッドで、風俗未経験だけでなく巨乳で美肌だった。パンティ1枚になると〝これも脱ぐのか?〟というしぐさを見せた。

「脱いで、脱いで、ポジ見せて」

ポジとジャムジは、韓国語で女性器の意味。オッパイはチョッで、男性器はジャジ。エロい韓国語は、良好なコミュニケーションを取るための必需品。適度に覚えていくと、韓デリをさらに楽しめる。

「‥‥ポジ」

ステラは恥ずかしそうにパンティを脱ぎ、きれいに刈り込まれた漆黒のヘアをあらわにする。

「おう、ポジ、ポジ」

ベッドに座らせて、ゆっくり足を開かせたら、19歳まで処女だったというアソコは1本線にきつく閉じられて、はみ出したものが一切ない。

そのあまりのきれいさに、思わず新日本プロレスの棚橋弘至選手のフレーズをマネてしまった。

「タンシニ ポジ サランヘ(あなたのオ○ンコ、愛していま~す)!」
「おう、恥ずかし、恥ずかしい~」

初心な韓国女性には、こういう直接的な言葉が実に効くのだ。

「シャワー ハジャ(シャワーに行きましょう)」

浴室では丁寧に体を洗ってくれるが、どことなくぎこちない。日本に来るまで、男の体など洗ったことがないというから当然だ。

そのウブさにつけ込み、背後から柔らかな乳房を揉んでみた。すると今まで浴室で触られたことがなかったのか、予想以上に驚いた表情を浮かべた。

「おっ、何!」
「オッパイ、柔らかいね」

乳首を口に含んだら、すぐに喉元を震わせ、甘い吐息を漏らしだす。

「キブニ チョア?(気持いい?)」
「うん、うん。日本人、オッパイ舐める、上手」

ベッドに入ったステラは、上になってこちらの胸元に舌をはわす。これもまたぎこちないのだが、一生懸命感じさせようとしてくれるので、ついムクムク起き上がってしまう。ニコッと笑って口に含み、ゆっくり首を振るステラ。単調だが、逆にそれが新鮮だった。

「これで、気持ちいい?」
「気持ちいいよ‥‥ジャジ、クダ(大きい)?」
「クダ、クダ‥‥ククタ(太い)」

本心かお世辞かはわからないが、悪い気はしない。ここは調子に乗って、もう一つお願いを。

「袋も舐めて‥‥ここ、ペロペロ」
「‥‥したことない」

それでも、目をつむって舐め上げてくれた。本当にいい子なのだ。

そのあとは、69スタイルに移行。

「ポジ チョアヨ(オ○ンコ、好きです)!」

あらためて、目の前に差し出されたポジは、濡れ濡れなのに依然として縮こまっていて、薄桃色に膨れ上がったクリがやたらと存在感を示している。

「ポジ チャクタ(オ○ンコ、小さいね)」
「ダメ、そこ、ジェル、ジェル」

どうやらクリが敏感なので、触る前にジェルをつけてほしいらしい。ならば、こちらにも考えが。

「ハルタド テ(舐めてもいい)?」

恥ずかしそうにうなずいたので大邱産のクリに舌を絡めると、背筋をのけぞらせ、歓喜の声を響かせる。

「あっ、あっ、あ~ん」

手を伸ばしたら、茂みの奥が生温かく潤んでいた。

感じるたびに健康そうなアナルがヒクヒクうごめくので、つい口走ってしまう。

「ハンムン チョアヨ(肛門、好きです)!」
「‥‥」

思い切りけげんな表情をされてしまった。女子学生だから、当然か。

そのあと、日本で覚えたというテクニックを披露していただき、最後はお口の中にフィニッシュさせていただく。ホッとした表情を浮かべたステラに、スマホで聞いてみた。

「日本で、ためたお金、どうするの?」

するとニコッと笑顔を浮かべて、答える。

「ツミタ、テキン」

新しい専門学校の学費の積立金にするのだと。プレイも志も真面目な子だ。

チェックポイント
タブレットさえあれば、日本語が話せなくても体で通じ合える。新たな日韓交流のあり方が、こんなところにあった。言葉の壁を気にしなくていいのだから、本場のきれいどころが大量流入するのも納得。ウブな素人からプロフェッショナルな嬢まで、韓国女性の魅力をとことん堪能しよう。


ステラ(20)T168、B95・W54・H86
まだまだウブさが抜けない天然美巨乳の学生さん。日本で初めて風俗の仕事を体験、エッチなことにも興味津々。もっと、勉強したいらしい!?


ときめき

ときめき (鶯谷発都内23区内)