さとう愛理 ナマ搾りインタビュー100%H果汁」Vol.2 「BLみたいにペニバンをつけて腰振ってみたい(笑)」

AV女優

さとう愛理 ナマ搾りインタビュー100%H果汁」Vol.2 「BLみたいにペニバンをつけて腰振ってみたい(笑)」

2016/12/21

さとう愛理 ナマ搾りインタビュー100%H果汁」Vol.2 「BLみたいにペニバンをつけて腰振ってみたい(笑)」

揉み心地のよさそうなマシュマロ巨乳は今が旬! 乱交モノも大歓迎という美少女のエロスのルーツに迫ったゾ。


愛理 え〜、椎名そらちゃんかな〜。レズシーンはなかったけど、事あるごとにベタベタしてくれるんです。バスから駆け降りてきて抱きついてくれたり、腕組んでくれたり、うれしかったぁ‥‥(ニヤニヤ)。

─エッチの最中はアソコもチェックした?

愛理 めっちゃピンクでした! 乱交シーンの最中とか、そらちゃんが感じてる顔を真正面からガン見しちゃいましたね〜。

─完全に男目線だな!

愛理 よく言われます。もともとAV出る前は、プライベートの経験が2回しかないんですよ。

─2人じゃなくて2回?

愛理 そうです。初体験が高2の時で、彼氏が相手だったんですけど、途中で中折れしちゃって終わりみたいな感じで。その人とはそれっきりだったんです。次にできた彼氏とも最初のエッチが中折れで、それっきり。

─てことは、まだ処女だったの?

愛理 それが私、中学校の時にすごい生理不順で、何かの医療器具をアソコの中に入れたことあるんです。それがすっごい痛かったんですよね。そのあとエッチしても痛くなかったんで、今思うと、あれが処女喪失だったんじゃないかって(笑)。

─それでAVデビューってすごいな。

愛理 全然、経験がないから、デビュー作とかフェラシーンでめっちゃ泣いちゃいましたね。フェラの経験もなかったから。ごく普通なフェラなんですけど、泣きじゃくって鼻水まで垂らしてました(笑)。もう黒歴史ですよ。

─AVで経験を積んで気持ちよくなった?

愛理 男優さんより漫画みたいな設定に萌えるタイプなんですよね。OLとかになって、机の下に隠れてオチ○チンしゃぶっちゃうのとか好きですね〜。

─すっかり脳がエロ漫画に染まってるね〜。

愛理 興味が湧かないエッチの時は、相手の男優さんを自分の好きな漫画やアニメのキャラクターだと思い込むんです。「これは○○くんのチ○コ! だからデカいのは当たり前!」みたいな感じで。そう思うとリラックスできるし、興奮するんですよ。最近はハメ潮まで出ちゃいます。

─想像力でハメ潮も!

愛理 凌辱系のキツイ撮影でもイケちゃいます。もともと私の好きなキャラクターって、ドSばっかりなんで(笑)。撮影中でもそのキャラクターを想像して「○○くんに押し倒された!」「強引に挿れてきた!」って考えるんですよ。

─目の前に生のオトコがいるのに、妄想とセックスしてる感じだ。

愛理 だからあんまり男優さんにこだわりはないですね。キモい系の方と共演する機会も多いんですけど、皆さん、エチケットとか気をつけてくれますしね。この業界に入らなければエッチすることはなかったって考えると、人生の幅が広がったと思いますね(笑)。

*キュートな悶えっぷりでファン層も拡大中。続々リリースされる新作は必見!

◆プロフィール さとう愛理(さとう・あいり)149センチ、B90・W59・H86 1995年3月4日生まれ。21歳。
2014年にキャンディとミニマムの2メーカーの専属女優としてデビュー。現在はキカタンとしてJKモノを中心に活躍。私生活はインドア派で、休日は友達からの誘いがないとAVのサンプル視聴で1日が終わってしまうそう。


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