ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.134 大塚・人妻デリヘル 35歳元ホテル受付嬢の夫も知らない極上フェラと濃厚舌技が止まらない!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.134 大塚・人妻デリヘル 35歳元ホテル受付嬢の夫も知らない極上フェラと濃厚舌技が止まらない!

2016/12/22

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.134 大塚・人妻デリヘル 35歳元ホテル受付嬢の夫も知らない極上フェラと濃厚舌技が止まらない!

熟れた淫らな肉体が繰り出す、大人の女の癒やしとエロス─。そんな「極上の快感」を満喫させてくれる人妻たちがそろっていて盛況だというのが、東京・大塚のこの人妻デリヘルだ。人気の秘密を体感捜査してきた!


大塚・人妻デリヘル「あさがお」(0120-978-942/9時~22時/50分1万5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万3000円の特別コースが楽しめる)から派遣されてきたのは、スレンダーボディの知的なお顔をした和泉さん。

カッチリとしたスーツ姿がよく似合い、言葉遣いに気品があると思っていたら、結婚前、都内有名ホテルでフロント業務をしていたのだと。

「ホテルの受付嬢? 夜中に『歯ブラシを持ってきて』とか言ってくる、いやらしいお客さんはいなかったですか?」
「歯ブラシはないですけど、『DVDの調子が悪いから、診てくれ』という電話は、けっこうありました」
「襲われなかったの?」
「お客様の部屋に入る時はストッパーをかませたりして、ドアを閉めないのが規則でしたから」

言われてみれば、確かにそうだ。

「そういう方は襲うのではなくて、オ○ンチンを見せたがるんです。気づかない振りをしながら、バスローブからわざとオ○ンチン出して待っている」
「あ、AVを観て大きくなったのを見せつけてくるんだ」
「はい。そこで『キャー』とか言って差し上げれば喜ぶのでしょうが、そこは気づかぬ振りをして『直りましたよ』と言って、帰ってきます。だいたい故障していませんから」

なるほど、ホテルの有料DVDには、そんな弊害があるわけだ。

和泉さんは結婚5年目の専業主婦で、昨年からこちらのお店に。それまでエッチな経験はほとんどなく、まったく未知の世界に飛び込んだ。不安はなかった?

「いえ、遊び慣れているいいお客様ばかりなので、いろいろ教えていただいています」

そんな和泉さんも、学生時代に1度だけ3Pをしたことがあったのだと。

「先輩がよく芸能人あさりをしていて、一緒に御用達のバーに連れていかれたら、そういう流れになって」
「ということは、相手は芸能人なんだ。もしかして、有名な人?」
「秘密厳守。でも、今もテレビに出ていますよ。その方が、『せっかくだから、3人でしよう』と言いだして」

〝せっかく〟という意味が、よくわからないが。

「先に1人で帰ろうとしたら、『人は、1人では、生きてゆけな~い』って説得されて」

えっ、ひょっとしてあの人か? というか、そんな3Pの誘い方もあるんだ。

「それで、交互に騎乗位でしました。初めて他人のエッチを見たから『こんなふうに舐めているんだ』って勉強になって、今の仕事に活きています」

服を脱ぐと、いかにも人妻というボディで、大人の女性の色香を漂わせている。カメラを向けると、なぜか瞳を潤ませて、乳首をコリコリにしている。

「あれっ、もう興奮してますか?」
「だってこのあと、自分の指でオ○ンコを広げている姿なんかを撮られるんですよね?」
「そこまでは求めていませんけど、お望みなら撮りますよ」

すると和泉さんは、ベッドの上で太腿を大きく開いて、両手の親指を添え、複雑に絡み合った肉裂をニュッと音を立てて御開帳してくれた。

「お仕事でいっぱい女性のを見ているんですよね? どうですか、私のオ○ンコは?」
「これはもう、ピンクというより、血の通った大人のレッドですね。貫禄ある肉ビラの合間に、薄暗い粘膜のくぼみがポッカリ口を開いていて、絶え間なくヒクヒクしています」
「勝手に濡れたりヒクヒクするのは女の性さがですね‥‥私の○ンコ、ひと言で言うとどうなんですか?」
「ある意味、人妻らしい、よく、こなれた○ンコだと思いますよ。知的な顔とのギャップがたまらない」
「‥‥ほめ言葉と受け止めます」
「完璧にほめ言葉です」

浴室で体を洗っていただき、ベッドに戻ると、和泉さんはとてもウキウキした表情でリクエストを求めてきた。

「何か、お好きなことありますか? わがまま、おっしゃってください」

〝わがまま〟って?

「例えば先日は、シャワーを浴び終えたあとに『もう1度服を着てください』と言われたんです」
「またスーツ姿に?」
「はい。それで『クンニとかやらないですから、そのままオ○ンチンと乳首をイタズラしてください』とハキハキ言うんです」

イメージは、会社の年上の女性上司に無理やりイタズラされる新入社員か。

「心を揺さぶるようなAVの名作があったんでしょう。そんな夢を実現してあげるのも、お仕事のやりがいだと思っていますので」

最近のお客さんはAVで育っているので、単調なノーマルプレイではすぐ萎えちゃうのだと。

「だから、口元であれば、顔射も許しちゃいます」

いい人だ。

「責めます? それとも私が?」
「お願いします」

さっそくディープキスの洗礼。続いて体をなで回したあと、唾液で濡らした指先で、いやらしくこちらの乳首をいじりだす。

「どんどん硬くなってくる‥‥タマタマ舐めても大丈夫ですか?」
「はい‥‥あっ、上手~」
「大好物ですから」

太腿から脚の付け根、玉袋を執拗に舐め回し、熱くみなぎったモノを何度も舐め上げてから、ゆっくり根元まで口内に納めて、リズミカルなフェラ。さらにくわえたままレロレロと、ビブラートをかけているように舌を細かく震わせてきた。

「うわ、すごい。どうしたんですか、このフェラ?」

「喜んでもらおうと、編み出したの。皆さん、病みつきになるって」
「なるなる、そんなにされると出ちゃう‥‥ちょっと、上にならせてください」

硬くとがった乳首にむしゃぶりついて人妻の感度を楽しんだあとは、いやらしく濡れ開いたアソコに指を潜らせて大人の女のヌメリ、なまめかしい肉感を味わう。

「その指遣い、気持ちいい~、やっぱりオ○ンコをいじり慣れていますね」

そんなふうにほめられたのは初めてだ。

「童貞君の相手をした時、初めて触った感触を聞いたら『いろんな意味でアワビ』と言われちゃった」
「確かに、感触は高級アワビです」
「なら、食べて‥‥」

さっそく味わった。

「あー、○ンコ、気持ちいいー! ○ンコもっとしゃぶって~、クリも一緒にしゃぶって~」
「ふだんの旦那さんとのエッチでも、こんなふうに燃えるんですか?」
「控えめ。でも、仕事がバレないように、努めてするようにはしているの」

人妻の裏の顔は怖い。

このあと、控えめにされている旦那さんが見たらビックリされるようなテクニックを存分に発揮していただき、心地よく果てさせていただきました。


チェックポイント
某有名ホテルで受付をしていたという知的女性が、淫語を連発して、AV顔負けの極上フェラを施してくれたのでビックリ。そのギャップや変貌ぶりこそが、大人の女性たる人妻だけが与えてくれる極上の快感と言えるのではないか。日常には、まだこんなに濃いエロスが隠されているのだ。


和泉(35)T160、B88(D)・W59・H87
知的で明るく包容力があって、そのうえエロいご奉仕好きの奥様。男のわがままをかなえて、その感じている顔を見るのが大好きなのだ。


あさがお

あさがお (大塚発~都内23区)

  • 業種:人妻デリヘル
  • 電話番号:0120-978-942
  • ホームページ:http://www.asag.jp/