ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.137 鶯谷・デリヘル 20歳現役女子大生が初めてのバイブ挿入に若尻を突き出して絶頂へ!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.137 鶯谷・デリヘル 20歳現役女子大生が初めてのバイブ挿入に若尻を突き出して絶頂へ!

2017/01/19

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.137 鶯谷・デリヘル 20歳現役女子大生が初めてのバイブ挿入に若尻を突き出して絶頂へ!

今日の相手は天使、それとも悪魔にする? キュートな20代女性が「責め」「受け」の2パターン対応で欲望を満たしてくれるデリが誕生。客好みに柔軟に変化する「実力派」のテクを入念に捜査する!


「天使なら、責められ好きのドMちゃんが苦悶の表情で感じまくり。悪魔は手加減無用、怒濤の責めで蹂躙されまくりのプレイとなります」

鶯谷・デリヘル「エロエロ天使いたずら悪魔」(03-5603-7799/10時~翌5時/60分1万6000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと90分2万1000円の特別コースが楽しめる)のスタッフは、そうお店のコンセプトを説明してくれた。

どちらも捨てがたく、悩みに悩んだが、年明け早々ということで縁起を担ぎ、ここは天使をリクエスト。

「では、現役の学生さん、ゆりちゃんがお相手させていただきます」

現役の学生? 20歳? おお、何だか今年はいい年になりそうだ。

ホテルに入り部屋番号を告げると、すぐに屈託のない笑みを浮かべたかわいらしいコが到着。小柄で初々しいので、一瞬高校生かと思い、ドキッとした。

「高校生? 違いますよ(笑)。卒業して、その上の学校に通っています」
「女子大生? 何の勉強をしているの?」
「内緒で~す(笑)」

プライベートでのエッチは5人だけ。初体験は中3で、場所はカラオケボックスだった。カメラで見られているのを知っていたけど、彼がしたがるから、やらせてあげたのだと。とても性格のいいコなのだ。

「カラオケボックスで、どうやってするの?」
「彼が椅子に座って、私が上から乗る」
「そのまま、歌ったりしないの?」
「しない。けど、いきものがかりを歌っている彼のを、フェラさせられた」

それ、どんな「係」なんだ。

お嬢さん系の女子校にいたため、初体験を友達に話したら「汚い」「触らないで」と言われてしまったのが、苦い思い出だと。

「『チ○チンくわえた子』とか言われたんだ」
「バイ菌扱いされた。でもそういう子に限って、チ○チンくわえている自分を想像して、オナニーしているんですよね」

草食男子の一方で、肉食女子も限りなく増えているわけだ。

ユニクロ系のカジュアルな服を脱いでいく姿を見ていると、風俗というより、まるで彼女と一緒にラブホテルへ来たようで、これはこれで新鮮な味わい。

「現役の女子大生だと、お客さん、喜ぶでしょう?」
「だいたいの人が『オ○ンコ、近くで見せて』って言う」
「オジサンは、それ大好きなんだよね。見せてもらっていい?」
「どうぞ」

ブラを外してパンティを足首から抜き取り、ベッドに座ると、太腿を開いてみせる。未処理のヘアの中で、女子大生の肉ビラは、縦筋からはみ出すようにめくれ上がっていて、薄桃色の粘膜が顔をのぞかせていた。

「ちょっと濡れてない?」
「2人目なので、前戯してあるから(笑)」
「失礼して、お指を入れさせていただきます‥‥あっ、さすが女子大生、すごくザラザラしてる。これなら、潮も吹けるよね」
「はい、たまに」

シャワーを浴び終えると、ゆりちゃんが上になり、全身へのリップサービス。

ぎこちないながらも、一生懸命さが伝わってきた。

「オ○ンチン、お口でご奉仕していいですか?」
「どうぞ、どうぞ」

裏筋から丹念に舐め上げたあと、柔らかな唇で包み込むと、ネットリと前後に滑らせて、おいしそうにしゃぶる。とても上手だ。

「これだけは鍛えられていますので、皆さん『うまい』と言ってくれます」

ここで攻守交代。さっそく敏感そうな乳首を口に含むと、ゆりちゃん、本物の敏感さんだった。甘いうめき声を漏らしながら、すぐにアソコをヌルヌルにしてしまった。

ここでオプション、太めのバイブが登場。鶯谷、女子大生、バイブ。まさに黄金の組み合わせだが、ゆりちゃん、1度も使ったことがないのだと。ということは、女性のバイブ初体験の様子が見られるわけだ。それは最高にうれしい。

「心配しなくてもいいからね。全部オジサンに任せなさい」

もはや変態オヤジである。太腿の間に入り、正常位の要領でスキンをかぶせたモノを押し当てた。

「では、この太いの、入れるよ」
「何か、怖い」
「大丈夫、このかわいい穴に‥‥あれ、入らないな」
「‥‥角度、もうちょっと下かも」

気を遣ってくれたゆりちゃんは、指で肉の扉を左右に割り広げると、腰を浮かせて、バイブの先っぽを導いてくれる。

「そのまま、ゆっくり‥‥そう、あっ、入ってくる‥‥」
「本当だ、入っていく‥‥見て、いちばん太い亀頭のところが埋まっていくよ」

決定的シーンがよく見えるように、わざとゆっくりと押し込んであげる。

「すごい‥‥私に、こんな太いのが入っちゃうんだ」
「それもまた若い女子大生の特権だから‥‥一気に、ズプーッといくよ~」

濡れそぼった粘膜の奥まで、バイブがズップリと飲み込まれていく。

「あっ、入ってきた‥‥硬いのが奥まで‥‥」

ゆっくり出し入れすると、バイブを持つ手に、ヌルヌルの粘液にまみれた柔らかな女子大生のオ○ンコの感触がリアルに伝わる。

「あああ~っ、恥ずかしいけど、気持ちいい~」

速度を上げたら、ビチャビチャと若い肉ヒダが絡みつく卑猥な音が部屋に響きだす。

「私、すごく濡れちゃうんです、恥ずかしいくらい」

漏れ出た汁が糸を引いて、シーツに滴りだした。

「いやらしい汁だ。ほら、どこが気持ちいいか、言ってみなさい」
「オ○ンコ、オ○ンコが気持ちいい~。あ~ん、後ろ、後ろが好きなんです」

体位を変え、よつんばいにすると、プリプリしたヒップと、ウエストのくびれが相まって、まるで巨大チ○コのようなシルエット。

「ほら、広げて。自分の指でオ○ンコを‥‥思い切りいやらしく」

高々と突き出された丸く若々しいお尻。その下で、なまめかしく女肉が濡れ開くくぼみへと、後背位の要領でグイグイ押し入れる。

「ダメッ‥‥ダメ、ダメェ‥‥クリもいじって、あっ、あっ‥‥気持ちいい~」

スタッフの言葉どおり、いい苦悶の表情を浮かべてくれた。

「そんなの、続けられたら、イッちゃう~」

歓喜の声を上げ、背中をのけぞらせながら、肩をヒクヒク揺らし続けた。

「どうだった?」
「‥‥オジサンって上手」

きつくくわえ込んでいたバイブを引き抜くと、粘り気のあるエッチな汁がたっぷりこびりついていた。

「いい匂いがする。これ、写真、撮ってもいい?」
「絶対、ダメ」

フィニッシュへの流れは、再度のフェラから69を経て、正常位から騎乗位への素股連携。若々しいボディが巧みに、しなやかに舞うその技に、心地よく放出させていただいた。


チェックポイント
彼女が生まれた96年は、FA宣言した清原和博の巨人入りが決定した年。20年の歳月は清原の運命を変えた一方、女の子をこんなにエッチに成長させてくれた。そんな女子大生と、濃厚なバイブプレイができたのだからありがたい。次は、悪魔スタイルのゆりちゃんにも会ってみたい!


天使 ゆり(20)T148、B82(C)・W57・H85
明るい性格の女の子で、一緒にいるだけで楽しい気分になれる。お客さんの思惑どおりに見せてくれるHな反応に、トリコになる方が続出だと。


エロエロ天使いたずら悪魔

エロエロ天使いたずら悪魔 (鶯谷発都内23区)