ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.151 鶯谷・人妻デリヘル 変態プレイに憧れる「吉田羊似美人妻」と卑猥語連呼の絶頂プレイ

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.151 鶯谷・人妻デリヘル 変態プレイに憧れる「吉田羊似美人妻」と卑猥語連呼の絶頂プレイ

2017/04/27

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.151 鶯谷・人妻デリヘル 変態プレイに憧れる「吉田羊似美人妻」と卑猥語連呼の絶頂プレイ

20代から40代の美人で清楚な若妻・人妻ばかりを集めた鶯谷のお店が人気だ。厳しい面接をクリアした、自信を持って紹介できる女性が至福の時間を約束してくれるというので、さっそく捜査開始!


今回捜査を進める鶯谷・人妻デリヘル「あなたに逢いたくて」(03-5849-4555/10時~翌5時/60分1万8000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと85分1万8000円の特別コースが楽しめる)のコンセプトは、「お客様との信頼関係を大事に」。〝信頼関係〟は、どんなビジネスにおいても最重要キーワード。だが風俗業界では、その意識が希薄で、「チェンジ」なる言葉が多発したりするわけだ。

「お相手させていただく三好さんは、吉田羊似の美人と評判の奥様。必ず満足していただけると確信しています」

スタッフさんのお言葉を信頼し、ホテルのドアを開けたら、本当に吉田羊に似ていた。艶やかなロングヘアにチャーミングな笑顔がとても魅力的だ。

「よろしくお願いします。久しぶりの出勤なので、緊張しています」
「こんな、クール&ビューティな方が、本当にフェラとかしてくれるんですか」
「もちろん、しますよ。お望みをかなえます(笑)」

三好さんは、専業主婦で、元エステティシャン。入店のきっかけは、貯金をしたかったからなのだが、旦那さんとのセックスレスも背中を押した。東日本大震災以来、一度もしていないのだと。

「それは、もしかして地震なんかがトラウマになったの?」
「いえ、夫は、私より外の女性がきれいに見えるみたいで、外の女性とウハウハしているみたい」
「浮気なんだ? こんな美人の奥さんがいるのに?」
「そう。でも、私もこのお仕事を始めたから、よけいなことを言わないで、心を広くして見守っている。それが、家庭円満の秘訣だから」

そんな、できた奥様は服を脱いでも、クール&ビューティ。とてもきれいなボディをしていた。浴室で体を洗ってくれると、その場でお口でくわえてくれる。

「信頼関係が大事ですからね(笑)」

三好さんの唇と舌が、膨らみ始めたモノにネットリと、心地よくまとわりついてくる。やがて深くほおばり、ジュルジュル音を響かせながら、粘っこく唇を滑らせた。

「そんなに吸われると、ここで出ちゃう‥‥」

お楽しみは、これからなので、とりあえず一緒に浴槽へ。

後ろ向きになって背中を押しつけてくる三好さんのオッパイの感触を両手で楽しませてもらいながら、お話タイムに。

「旦那さんがしてくれなかったら、自分でしたりしないんですか?」
「たまにしますよ」
「器具を使って?」
「手でやります。エッチなことを想像して。でも、その想像が凡庸なんです」

凡庸って? よくよく話を聞いてみると、三好さんは高2で同級生と初体験して以来、お客さんも含めて、一度も変態に遭遇したことがないのだと。恐らく相手に願望はあっても、三好さんが美人なので、言いだしにくいのだろう。

「前回、こちらのお店で取材させていただいた女性は、中2で初体験した相手が教育実習に来ていた大学生だそうですよ」
「犯罪じゃないですか」
「放課後、教室の床に寝かされ初挿入。最後は窓際で校庭を見ながら、立ちバックで発射されたそうです」
「そういう変態、うらやましい。私もしてみたかったな、教室で‥‥想像してたら、興奮してきちゃった」
「どれ、どれ」

お湯の中へと手を伸ばし、入り口を探し当てて奥へ中指を潜らすと、指の腹にヌルヌル、ザラザラした感触が伝わってきた。

「このヌメリ、明らかにお湯と違いますね」
「あっ、気持ちいい~、久しぶりだから、すごくオ○ンコが感じちゃう~」

ベッドに入り、柔らかなオッパイを揉みしだき、とがり勃つ乳首を舌で転がす。

「あっ、いいわ、オ○ンコもいじって~」
「では、せっかくの機会なので、美人奥様のオ○ンコ、見せてもらってもいいですか?」
「見たいの? いいわよ、でも顔が吉田羊に似ているからって、オ○ンコも吉田羊に似ているとは限らないわよ(笑)」

三好さんは両膝の裏に手を当てて、大きく太腿を開いた。すると、よじれた薄い肉も一緒に開いて、鮮紅色の襞があらわに。その奥で細い楕円の穴がポッカリと開いて、もの欲しそうにヒクヒクうごめいている。

さっそく薬指を潜らせて、クチュクチュと音を立てたら、熟れた牝の匂いとともに、温かい汁があふれ落ちてきた。

「あっ、気持ちいい~、私の、どう? 今までオ○ンコ、いっぱい見ているんでしょう?」
「意外に剛毛で、お尻の穴まで毛が生えているのが、逆に淑女っぽいですね」
「それ、よく、『いやらしい』って言われる」
「あと、クリが小さい」
「そうなの、お豆派なのにクリちゃんが小さいの。触ってェ‥‥」

指を入れたまま、合わせ目に隠れた小さな肉粒をすすると、歓喜の声が部屋に響き渡った。

「あ~ん、オ○ンコ、気持ちいい~、根っこから、舐めて~」

お望みどおり「ズズ、ズズズ~」と音を響かせながらすする。

「そう、そう、あ~ん、ダメ、イキやすいの‥‥あっ、オ○ンコが、オ○ンコが、イッちゃう~」

内腿を震わせながら、あっという間に絶頂へ。

「三好さんは、興奮してくると、オ○ンコという言葉が多いですね」
「恥ずかしいですけど、癖でつい出ちゃうんです」
「そういうの、嫌いじゃないです」

息が整ったところで、攻守交代。胸元から膝、ふくらはぎまで続く丹念で繊細な全身リップのあと、責めのポイントが下腹部に移ると、睾丸をいやらしく舐め回してから、あらためて濃厚なフェラを。

「気持ちいいですか? 先のほうからどんどんエッチな汁が出てきていますよ」

たっぷり奉仕をしていただき、十分すぎるほどみなぎったところで、騎乗位素股。三好さんは上になって、生温かい濡れ襞を裏筋にあてがうと、滑らかに腰を揺らしだす。

「すごい、硬くてオ○ンコ 気持ちいい~」

三好さんが体をくねらせるたびに、なまめかしく絡みついてくる肉襞の感触が伝わってくる。

「そんなに強くこすると、イッちゃう‥‥」
「まだよ、後ろからもしたいでしょ?」

よつんばいになった三好さんの、ふくよかなヒップをつかんで後背位素股。激しく腰を打ち入れると、たちまち限界に。

「もうダメ、イキそう」
「じゃ、お口に頂戴」

大きく口を開いた三好さんにたっぷりと放出させていただくと、ニコッと笑って、口の中のものを確認させてくれた。

「本日は、満足していただけましたか?」
「とっても。これから、家に帰って夕飯の用意を?」
「今日は久しぶりにイッて疲れたので、お惣菜とか買って帰ります」


チェックポイント
「必ず満足していただける」と、お店が自信を持って言うだけあって、大人の色気漂うすてきな奥様と、至福の時を過ごさせていただいた。きれいなお顔をしているのに、とてもエッチなのがまたうれしい。ならば、他の女性はどんな感じなのだろうか、とさらなる期待も高まってくるのだ。


三好(33)T159、B85(D)・W58・H87
落ち着いた気品、美麗なお顔だち。さらにスラリと伸びた脚線に、形のよいヒップライン。明るい性格も加わってきっと誰でも満足の奥様だ。


あなたに逢いたくて

あなたに逢いたくて (鶯谷発都内23区)