ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.153 五反田・ホテヘル コートの下は全裸「23歳まゆゆ似美人OLが目隠しプレイで巨乳を揺らす

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.153 五反田・ホテヘル コートの下は全裸「23歳まゆゆ似美人OLが目隠しプレイで巨乳を揺らす

2017/05/18

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.153 五反田・ホテヘル コートの下は全裸「23歳まゆゆ似美人OLが目隠しプレイで巨乳を揺らす

全裸にコートだけでホテルに現れた女性が即尺プレイ。ドアが閉まった瞬間から、ともに全裸になってクライマックスの応酬。そんな超刺激的な出会いで人気の店があるというので捜査を開始した!

噂のお店は、五反田・ホテヘル「SUPER全裸エキサイティング!」(03-6450-4446/9時~24時/40分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと60分1万3000円の特別コースが楽しめる)。

受付でプレイの説明を受けたあと、お相手の渡辺ゆずさんの写真を見せられる。アイドルルックスのきれいなお嬢さん、めったにお目にかかれない美人だ。

「これ、写真を修整してない?」

思わず、店長に聞いてしまったところ、

「まったく、していません。AKBのまゆゆ似ということで、人気急上昇中の新人さんです」

現役のOLさんで、仕事上の理由からお店は午前出勤、午後2時までに仕事を終えて職場に向かうのだと。でもなぜ、こんな美人さんが?

「興味本位でハプニングバーに行ったのが、きっかけだとか‥‥」

イソジンと殺菌・消毒作用のあるグリンスが入った袋を渡されて、ホテルへ入室。店に部屋の番号を伝えるとシャワーを浴び、バスタオルを腰に巻いただけの姿になると、すぐにチャイムの音が。

ドアを開けたら、紺色のスプリングコートに身を包んで、アイマスクをした女性がたたずんでいた。

「ゆずです。よろしくお願いいたします」

本当に何も見えていないらしく、おそるおそる歩を進めるので、その手を取って部屋へ招き入れる。ドアを閉めたあと、あらためてお顔を拝見すると、アイマスクをしていても美形なのが伝わってきた。

「いつも、玄関で裸にされちゃうの?」
「されちゃいます」

コートのボタンを外したら偽りなしの全裸、しかもこれがまた実にみごとなボディ。Gカップだとは聞いていたが、ウエストが細身なので、より豊かに、しかも卑猥に見える。

「Gカップ美女の全裸にハイヒール姿、欲情させられますね」
「あっ、視線を感じます」

羞恥で揺れる大きな乳房に思わず手で触れると、無言で抱きつき、激しく唇を求めてきた。さらにパイパンの股間に手を伸ばしてみたら、余分な肉ビラがないシンプルな形状で、指先をさらに奥へと押し入れるとヌルッとした感触も伝わってきた。

「もう濡れているの?」
「はい。元カレに仕込まれたんです。観覧車の中とか、スリリングな場所でするのが好きだったので」

それで、ハプニングバーに行ったわけだ。

「前から興味があったんです。1人では行けないから、お酒で勢いをつけて」
「みんなの前で、しちゃったの?」
「メイドコスプレになって、Mな人を叩きました。いじめるのが楽しかった」
「他のお客さんに、パンツを見せていたんだ?」
「ノーパンでした。興奮しましたよ、皆さんノゾきに来て喜んでくれるから」

そりゃそうでしょう。いきなり、こんな美人がやって来て、アソコを見せまくったら。

「では、みんなに見られたところを拝見しますよ‥‥太腿を開いて‥‥あら、クリの包皮脇に剃り残しがありますね。妙に卑猥だから舐めちゃう」

出会って3分もたっていないのにクンニ。日常ではまず経験できない。

「あ~ん、そこ、気持ちいい‥‥」

膝を震わせて、ハイヒールをカタカタ響かせる。

「誰だかわからない男にいきなり舐められるのは、どんな感じなの?」
「上手なら、うれしいです‥‥今度は私が、ここでお返ししますか、それとも?」
「ベッドへ行きましょう」

部屋に導くと、腰に巻いていたタオルを外されて、ベッドに座らされる。ゆずさんはひざまずき、まずはみなぎりだしたモノの裏側に舌をはわせて、睾丸を丹念に舐めしゃぶった。

しっかり硬直したことを確認すると、たっぷり唾液を垂らしたあと、柔らかな唇をかぶせて、滑らかに行き来させる。上手だ。

「気持ちいい‥‥でも、顔も見てない人のチ○コをしゃぶるのは、どんな感じなの?」
「『いいオ○ンチンだな~、この方、どんなお顔をしているのかな』と思っちゃいますよね」

たっぷり奉仕してもらったあとは、こちらの責めへ。アイマスクをしたままあおむけになったゆずさんの豊満なオッパイの感触をたっぷり楽しませてもらい、無料オプションのローターを使って乳首やクリを刺激。その効果により、やんわりと濡れ開いた肉の扉へ指を潜らせたら、締めつけるように腰を浮かせて、歓喜の声を響かせた。

「あっ、感じる~」
「入り口、かなり狭いねえ‥‥ふだん、ここは何て呼んでいるの?」
「そんなの、恥ずかしくて、言えないです」

初対面の男にアソコを見せるほうが、よっぽど恥ずかしいと思うのだが。

「最後に、ここにチ○コを入れたのは、いつ?」
「‥‥昨日」
「彼氏と?」
「いえ、開発してもらっている人です」

何だ、開発とは?

「指でアソコの中を開発して、感じるようにしてくれる人がいるんです。私も、中でイケるようにしてもらいました」

そんな仕事があるんだ?

「趣味です。だから、無料でしてもらってます」
「チ○コも入れるの?」
「入れます。気分が高まってきた時に入れられると、すごく気持ちいい。今の私、その人と出会う前とまったく感度が違うんです」

試しにGスポット付近をグニュグニュ揉み込んだ。

「もうちょっと奥まで、そう、そこ‥‥あっ‥‥気持ちいい~」

なま温かいヒダが波打ちながら収縮を繰り返し、マッタリと指に絡まってきた。

「あっ、イッちゃう‥‥」
「ちょっと待って、せっかくだから取りましょう」

アイマスクを外すと、まゆゆ似の美人さんが、瞳を潤ませて恍惚の表情を浮かべていた。

「ああっ、ああ‥‥ああぁ‥‥」

ゆずさんは、指をヒクヒク締めつけながら背筋を硬直させたあと、大きく息を吐いた。

「‥‥イッたの、わかりました?」
「よく、わかりました」

もう一度口に含んでくれて、一心不乱に首を振る。フィニッシュは、艶かしいボディを淫らにくねらせての騎乗位スマタ。

「あっ、イキそう‥‥」
「お口に出しますか?」
「お願いします」

受け止めてくれたあと、口の中に含んだままティッシュで丁寧に拭いてくれる姿に、好感度がさらにアップ。

一緒にシャワーを浴びると、このあと出勤し、地味で平凡で真面目なOLに変身するのだと。

「イッたあとでも平気?」
「生活にメリハリがつきます。会社の人たちも私のこと、田舎娘ぐらいにしか思っていないからバレません(笑)。早く結婚したい。彼氏、いないけど」
「でも、こんなにエッチが上手だと疑われない?」
「それはもう、『あなたのために勉強したの』と言いますから(笑)」


チェックポイント
アイマスクをしているからこそ大胆になれる女性、そして相手がアイマスクをしているからこそ男の秘めたる願望を存分に叶えられるお客さん。遠慮のない濃いプレイに満足すること間違いなしだ。受け身一辺倒な草食男子にも、こちらのお店でぜひとも責めの醍醐味を覚えてほしい。


渡辺ゆず(23)T155、B90(G)・W57・H87
顔とボディは保証付き、その柔和なスマイルに癒やされる。きれいなアイドルルックスなのに、刺激的なシチュエーションが大好きなんだと。


SUPER全裸エキサイティング

SUPER全裸エキサイティング