ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 鶯谷・人妻デリヘル オ○ンチン大好き!「エッチすぎる46歳人妻」の淫らな肉食プレイに轟沈!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 鶯谷・人妻デリヘル オ○ンチン大好き!「エッチすぎる46歳人妻」の淫らな肉食プレイに轟沈!

2017/02/09

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 鶯谷・人妻デリヘル オ○ンチン大好き!「エッチすぎる46歳人妻」の淫らな肉食プレイに轟沈!


コンセプトは〝最小のコストで最大の満足〟。40代の欲しがり妻をそろえて、本気モードの濃厚サービスで人気のお店が鶯谷に。熟女初心者からマニアまでトリコにしているというので、捜査開始!


「昨日の夜はお店の女の子たちとの飲み会があって、朝8時まで飲んでたの。顔、むくんでないかな(笑)」

鶯谷・人妻デリヘル「パート妻」(03-5824-9277/9時30分~翌4時/ 60分1万円~)から、ホテルに派遣されてきた最上さんは、とてもグラマラスで、明るく気さくな奥様だった。

「日本酒が、よく似合いそうですものね」
「ワインよ(笑)。毎晩欠かせない。今、お酒を飲まないと、お店に電話できないお客さんも多いから、ホテルの中で一緒に飲んだりもしていますよ」
「お客さん、お酒を飲んでいて勃ちますか?」
「飲まなくても、勃たない人がいますけど、無理してやろうとするから、ダメなの」

勃つ、勃たないに関係なく、素直に気持ちよさを受け入れる。もし勃たなくても、気持ちよければいいんだから、女の子に「勃たなくて、ごめん」とか言う必要はないのだと。

「私、エッチなことが大好きで、この仕事をしているんですけど、そこで学んだことがあるんです」
「何ですか?」
「〝愚息〟なんて言っちゃダメ。『息子はほめて伸ばす』。これが大切」

なるほど、大手教育塾の格言は、風俗の現場でも通用するらしい。

浴槽にお湯がたまると、さっそく服を脱ぎ始める最上さん。滑らかな肌に脂肪がのったなまめかしいボディからは、20代女性にはない人生のコクが伝わってきた。

浴室に入って、こちらの体を洗ってくれたあと、やんわりとしごきたて、さっそく仁王立ちフェラ。足元にしゃがみ込んでほおばり、ねっとりと吸いたてる。これがまた熟練のテクニシャンで、たちまちみなぎってしまった。

「このオ○ンチンは、ほめなくても、どんどん伸びますね(笑)」

頰を狭めて粘っこく唇を滑らせたあとは、95センチFカップのオッパイで巧みにこすりたてるパイズリ。そのふくよかな感触をたっぷり味わわせてくれる。

「とっても柔らかくて、すごく気持ちいいです」
「年を取ると張りがなくなるけどそのぶん柔らかくなるのよ‥‥お風呂、どうぞ」

湯船の中でもいとしげにもてあそばれ、潜望鏡プレイまで楽しませてくれた。

「硬くてすてきなオ○ンチン。いつまでも、しゃぶっていたい‥‥」

仕事ではなく、自分が望んでしゃぶっているのが伝わってきて、うれしい。

「長くやっていると、いろんなお客さんに遭遇するんでしょう?」
「はい、お風呂から出てきたら荷物ごと有り金全部盗まれたり、心が病んだお客さんに『一緒に死んでくれ』と薬を渡されたり」
「‥‥もう少し、軽めなのをお願いします」
「窓を開けてしたいとか、フロントに電話をかけてしたいとか、いましたね」

窓を開けての露出プレイはわかるが、フロントに電話って?

「フロントにつながったら受話器を置くから、どうしたのかと思ったら『声を聞かせたいんだ』って」

フロントも、さすがにそんなサービスは受け付けていないだろう。

「94歳の方をイカせた時は、私まで幸福感に包まれましたよ」

94歳でイク? その事例は、厚生労働省に報告したほうがいいのでは。

「1人で来られたんですけど、70そこそこにしか見えないオシャレなおじいちゃんで、加齢臭もなく、遊び方がとてもお上手でしたよ」

その年で風俗に行き、ヌイて帰っていけるなら、それだけで幸せな人生を送っていると断言できる。

「チ○コだって、まさか94まで使われると思わなかったろうね」
「20代だと、曾孫みたいだからテレるって。まだ60歳なのに〝こんな老け方しちゃって残念〟という人もいますから、スケベは元気の源、若さの秘訣ですよ」

ベッドに戻り、あおむけになると、さっそくこちらの上に乗ってきた。

「責めていいですか?」
「お願いします」

全身に軽やかな指先と舌が舞って、あっという間に屹立した。さすがにツボを全て心得ていて、乳首、内股、膝裏とピンポイントで快楽を送り込んでくる。

「こんなに大きく硬くなってくれて、うれしい~」

そう言うと、舌をはわせてカリ裏、裏筋、袋を丹念に舐め上げる。やがて指先でみなぎりの十分さを確認して、ニコッと笑った。

「では、いただきま~す」

喉奥まで一気に呑み込むと、粘っこく唇を滑らせた。巧みに吸いたてながら、爪先で根元や袋をいやらしく刺激してくる。

「私のオ○ンコ、いじりますか?」
「いじりたい」

くわえたまま体を回転させて、69フェラ。目の前に差し出されたアソコは、楕円状の肉の扉がやんわりと口を開き、その奥で真紅のヒダヒダが妖しく濡れ光っていた。

「最上さんのオ○ンコ、魚のお口みたいに、パクパク、動いていますよ」
「欲しくなると、そうなっちゃうの」

中指、薬指を押し当てたら、ヌルッと付け根まで飲み込んでくれたので、生温かくヌルヌルとした感触を激しく楽しませてもらう。

「あっ、気持ちいい~、指でズコズコやられるの、大好きなの~」

淫らにお尻を振りながら、口の速度を上げだす最上さん。

「あっ、急にそんなにされると、イッちゃいますよ」
「だって、私が我慢できない~」

慌てて責めに転じ、時間稼ぎ。上になって、大きくてタプタプとした乳房を愛撫、乳首を口に含んで乱暴に吸いまくると、部屋に甲高いアエギ声が響き渡る。

「もっと、強く吸ってもいいのよ~」

手を下に伸ばすと、内腿のほうにまで粘っこい液があふれていた。

「濡れっぷりがすごいですね」
「昨日、いっぱいワイン飲んじゃったから‥‥もう、おチ○ポちょうだい、後ろから、くださ~い」

フィニッシュは、後背位素股からの騎乗位素股。濡れ広がり、バタフライ状になった肉ビラを裏筋にあてがうと、なまめかしい声を漏らしながら、リズミカルに腰を揺すりだした。

「あぁ~ん、クリに当たる、そこ、当たってる~」

ヌルつく柔肉が包み込んでくるような感触に、たまらず放出しそうになる。

「もうダメ、イク‥‥」
「ちょうだい、ちょうだい~」

熟女の熱いビラビラに包まれ心地よく放出すると、最上さんがその量を確認し、満足気な笑みを浮かべた。いっぱい出されたのを見るのが大好きなのだと。

「私、天然スキモノだから(笑)。でもね、上には上がいて、前の店で、その娘と3Pしたら、発射したあとのゴムをしぼって中身を飲んでいたんですよ」
「それ、体にいいの?」
「いえ、『だって、もったいないじゃん』と言ってました。私も好色さには自信があったけど、まだかわいいものですよね」
「ぜひ頑張って、追いついてください」


○チェックポイント
年を重ねるごとに輝きを増した人妻さんの優しい気配り、男心を知り尽くした巧みな技は、若い娘にはとうていマネできない。しかもこんなに濃厚なプレイ内容にもかかわらず、低価格なのだから、これはもう最強。女性は若さと引き換えに、新たな武器を手に入れられることを実感させられた。


最上(46)T156、B95(F)・W59・H89
仕事でなく自分が楽しみたいから飽くなきエロスを追求する奥様が、大人の女性だけが与えてくれる極上の快感を楽しませてくれるのだ。


パート妻

パート妻 (鶯谷~都内23区)