ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.157 目白・高級デリヘル 「51歳和服美女」の濃厚な奉仕プレイで夢の殿様気分を満喫!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.157 目白・高級デリヘル 「51歳和服美女」の濃厚な奉仕プレイで夢の殿様気分を満喫!

2017/06/15

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.157 目白・高級デリヘル 「51歳和服美女」の濃厚な奉仕プレイで夢の殿様気分を満喫!

上品で親切な人妻さんとの濃密プレイ。それだけならよくある話。その人妻さんが正絹の着物姿でやって来て、着物のままプレイできるお店が誕生。はたしてどんな展開となるのか、捜査を開始!


「今、どちらですか? 信号手前で、黒の上着? はい、確認できました」

目の前にタクシーが止まり、若草色の艶やかな和服姿の女性が降り立った。目白・高級デリヘル「友禅」(03-5904-8840/ 10時~ 22時/ 60分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと60分1万7000円の特別コースが楽しめる)のオーナーを務めるさんだ。

実に上品な話し口調で、高級クラブママのような気高いオーラを漂わせている。本当にこの方と、これからプレイするの?

「ふだんは女の子の着付けをしているんですが、ご要望があれば。今日は4年ぶりの現場復帰なので、かなり緊張してるんです(笑)」
「そのお着物、かなり高価なものでは?」
「はい、お気に入りの友禅、初おろしです」

雅さんは20代後半の頃、渋谷の超高級風俗店に勤務して、芸能関係者、有名スポーツ選手から国会議員まで幅広くひいきにされた。その手腕により、のれん分けを許され、長く経営に携わってきたが、体調を崩して、しばらく休んでいたのだという。

「当時、お着物姿でホテルにうかがうと、お客様がとても喜んでくれたので、今回それを前面に打ち出しました」
「時代劇でよくある、『お殿様お許しください~』みたいなプレイが好きな人がいたんですか?」
「いましたね。若い人には伝わりづらいかもしれませんが、時代劇の大好きな方に、積年の夢をかなえていただければ幸いです」

一緒にホテルに入ると、さっそく浴槽へお湯をためてくれる。

「お着物、着たままのほうがお好みですよね」
「もちろん」
「では、恐縮ですが、おひとりでシャワーをお願いします」

浴室から出ると、トイレで洗浄を済ませた雅さんが和服姿のまま背中を拭いてくれた。まさに気分は、お殿様だ。

ベッドに移動すると、言われるままに裸であおむけに。雅さんは、足元に正座して、気品あふれるたたずまいを見せながら、こう言った。

「では、いただきます」

雅さんはそのままこちらの上にきて、淫らな笑みを浮かべながら、貪るようなディープキスを。着物を着たままの相手とするのは初めてだが、胸元のズッシリとした重みが上品なシルクの感触とともに伝わってくる。みぞおちのあたりをこすりつけてくる帯の感触は、まさに未知の感覚だった。

「いっぱい、気持ちよくなってくださいね」

耳の中に舌をこじ入れて舐め回したあと、両手を押さえつけると、乳首に吸いついて、シュルシュルとすすり音を立てながら、妖しい快感を送り込んでくる。

「今は、私の言いなりになって‥‥ほら、もう乳首が勃ってきた」

衣ずれの音を響かせながら指先で下腹部を刺激して、こちらのみなぎりを確認すると、まずは袋から舌をはわせる。柔らかな唇の感触、巧みな舌遣いに、思わずため息が漏れる。

「あぁっ~、ステキなテクニックですね」
「ありがとうございます。喜んでいただけると、うれしいです」

フェラが始まると、これがまた絶品。喉奥深くのみ込み、ねっとりと首を振る。着物を着たままするので、とてもいやらしく見える。

「背中を舐めますので、後ろを向いてください‥‥あら、きれいな肌」

うつ伏せになると、脇腹から腰にかけての敏感ポイントを舌先でくすぐる。

「くすぐったい? 気持ちいい? ここ弱いのよね。いっぱい感じて」

そのままアナル舐めに突入。着物を着た方に肛門を舐められるなんていう経験、人生でそう何度もできるものではないだろう。

「さあ、いよいよ息子さんに再会しますよ、前を向いて」

もう一度あおむけになると、下腹部の隅々まで舌をはわせたあとは、アナル舐め手コキを。

「お汁がすごい。気持ちいいの? だったらエッチな声を出して~」
「ああ~ん」

こういう時は素直なアピールが望ましい。

「いいわ。久しぶりだから、何かオ○ンコがうずく~」
「舐めましょうか?」
「舐めてくれるんですか? うれしい。お尻、まくってください」

さっそくよつんばいになった雅さんの着物の裾をまくり上げると、熟女ならではのまろやかな肉づきの、つやつやなお尻があらわに。下着は着けていなくて、漆黒のヘアに覆われた、貫禄ある肉の合わせ目が濡れ光っていた。

「あれ? けっこう濡れていますよね」
「だって、オ○ンチン舐めちゃったら‥‥でも、そのために‥‥肌襦袢があるんです」

試しに襟の部分から手を潜らせて、オッパイをいじると、すぐに乳首がコリコリになり、ブドウ粒ほどの大きさに膨らんだ。

「早くオ○ンコ舐めて‥‥私、下つきだから‥‥そう、そこが気持ちいい‥‥指も入れて‥‥」

すっかり濡れ開いて牝の匂いを漂わせている入り口へ薬指と中指をあてがって力を込めると、じんわりと奥のほうへ沈んでいく。すると、締めつけはきついのに、まるで真綿のように柔らかい感覚が。

「これ、名器って言われません?」
「言われます。でも、最近は全然使ってないから」
「あ、しばらく体調を壊されていたんでしたよね?」
「はい‥‥私、小学校2年で生理があって、4年の時に乳首でイクことを覚えて。中1で初体験したあとはもう、あちこちでイキまくりだったのに」

そういう心配事があるのなら、こちらも応援せずにはいられない。力強く指の出し入れを繰り返すと、雅さんは顔をほてらせて、粘ついた本気汁をしたたらせたかと思えば、内腿をプルプル震わせ始めた。

「気持ちいい~、どうしよう、どうしよう‥‥あっ、イクっ、イクっ、イク~」

背筋をグイッと伸ばすと、そのまま崩れ落ちた。

「イケた‥‥もうイケないと思っていたの‥‥本当にイケた。恥ずかしいけどよかった、まだ女でした。ありがとうございます」
「こちらこそ」

イカせて喜ばれたあとは攻守交代。フィニッシュは濃厚なフェラからの騎乗位素股。着物をたくし上げ、屹立したものにまたがって腰をくねらせる。

「あぁ~ん、すごい、クリに当たって気持ちいい、またイッちゃいそう~」

なまめかしい声を漏らしながら、雅さんの濡れ肉でこすりたてられて、たまらず放出。何度も吐き出される白濁液を見つめながら、雅さんは満足そうにうなずく。

「いいお仕事、できましたか?」
「はい、とっても」

すると雅さんは立ち上がり、茶碗をクルクルとやっている。いったい、何を?

「はい、どうぞ。オ○ンチンを勃てたあとに抹茶をたてて、召し上がっていただくサービスです」

こちらの味もまた、プレイ同様、実に濃厚だった。


チェックポイント
気品と優雅にあふれる女性が、着物姿のままでエッチなプレイのお相手に。着物をまくってお尻をまる出しにさせて、じっくり眺めてなで回すのもよし。もちろん、そのあとは全裸にしてしまってもかまわない。和のムードがたまらない、これぞまさしく男の夢だ。実に貴重な経験をさせていただいた。

(51)T160、B90(D)・W64・H94
一級着付講師の資格を持つ、知的で品のあるたたずまいのマダム。20代後半には渋谷の超高級店で活躍、多数の有名人と浮き名を流したとか。


友禅

友禅 (目白発東京23区まで)