[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンの舞台裏届けます!「自分自身との戦い!エイシンバッケン◎」

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[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンの舞台裏届けます!「自分自身との戦い!エイシンバッケン◎」

2017/07/07

[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンの舞台裏届けます!「自分自身との戦い!エイシンバッケン◎」

この夏で4歳を迎える息子のひと言ひと言のカワユサにカンジテばかり─。

世間でも言葉をしゃぶり、いや、しゃべり始めた3〜4歳頃がいちばんカワイイと言われますが、確かに会話ができるようになる今頃の楽しさは出産の痛みや夜泣きに寝不足状態だったつらさを忘れさせてくれるものがあります。

つい先日も3本入りのバドミントンを買うと、グリップ部分の色がそれぞれ違い、「青色はパパね。ママはカワイイからピンク」と発言。

そのいとしさに抱き締めようとすると、すかさずパパが、「ママがカワイイ?」と、まるで間違いを問いただすかのような言葉を投げかけ、息子も息子で「ピンクはカワイイからママね」と、ダンナの意図を理解してかの言い直し。

するとダンナは納得しながら「世間では豊田議員かママか、と言われるほどの怖さなのに」と‥‥。

確かに周囲から「鬼嫁」呼ばわりされてはいますが、暴言はともかく、冷酷さを兼ね備えたラップ調の内容には、怖さを通り越して恐ろしさも‥‥。

しかしその一方で、あの「違うだろう〜」の言葉責めが、車中ではなく、ベッドの上だったらと想像すると、ソウじゃないがソコじゃないとなり、イタイ・イタイ‥‥へとつながり、アソコ‥‥いやいやモウソウが膨らんでイク〜‥‥ナンチッテ。

あ〜、気づけばヘンタイ鬼嫁だわぁ〜。

さて、中京で行われるプロキオンSは、自分自身との戦い的なイメージはありますが、能力は高いエイシンバッケンに期待します。

それでは皆さん、週末は競馬場、もしくは「みんなのKEIBA」(フジテレビ系)でお会いしましょう。ホソジュンでしたぁ。