「巨乳ファースト風俗」で本誌「自慰党」記者がパイズリ撃チン!

夜ネタ

「巨乳ファースト風俗」で本誌「自慰党」記者がパイズリ撃チン!

2017/07/26

「巨乳ファースト風俗」で本誌「自慰党」記者がパイズリ撃チン!

小池百合子都知事が「都民ファースト」を標榜するならば、アサ芸は「巨乳ファースト」を公約に掲げたい。ぽにょぽにょオッパイを求めて、酷暑の中の自転車遊説。ようやくたどりついた女神たちはいずれも歴戦の大物バストの持ち主ばかり。「自慰党」記者は、圧勝ならぬ、ことごとくフライング〝撃チン〟されてしまうのだった─。


小池百合子都知事(64)が率いる「都民ファーストの会」が躍進し、自民党が歴史的大敗を喫した都議会議員選挙。一方、都内の〝性界〟でも地殻変動が起きつつあった。風俗情報誌「俺の旅」生駒明編集長が太鼓判を押す。

「風俗で『巨乳』というとウエストも太い子が来て、後悔した人も多いはず。でも、ここ最近は大手グループが豊富な求人力を駆使し、『細くて巨乳の娘』だけを厳選するお店が作れるようになったんです」

まさに、旧態依然とした性界に風穴を開けたのが巨乳専門デリヘル「白い巨乳 鶯谷店」(03-6240-6881/ 40分・1万1000円〜)だ。「巨乳ファースト」をうたうだけあって、才色兼備な〝大物候補〟たちと論戦どころか、肉弾戦が楽しめてしまうのである。

「今日はよろしくお願いします」

第一声から元気のいいフレッシュな挨拶で好印象なのは、清楚系な黒髪が似合うももこちゃん(19)=158センチ、B95・W59・H90=。注目の〝公約〟もとい、バストサイズはHカップ。

「お客様に揉まれて興奮したのか、どんどん大きくなっちゃって。最近までGカップだったんですが‥‥」

とプロフィールデータを「過少申告」していたというのだから、自慰党記者としては黙っているわけにはいかない。さらなる極上ボデに、ウソがないか、厳重に〝身体検査〟するしかないだろう。

服とブラをずり上げるや、乳首はコリコリと硬くなっている。緊張なのか感じているのか。そこでHカップ乳をさらに触診すると、

「んんっ、だめ、気持ちいぃ」

と甘い吐息を漏らす。やはり与党・自慰党記者の前に、新人候補は太刀打ちできないに違いない。

「これ以上はシャワー浴びてから‥‥」

と思わせぶりな、休戦協定の提案に同意すると、ももこちゃんはやおら肉弾接待を開始。バスルームに促され、彼女の登場を待つと、目の前にはマイクロビキニ姿のももこちゃんが‥‥。新人大物候補にたがわぬエロすぎるぽにょぽにょボディに、自慰党記者は、思わず〝期日前発射〟しかねないほどギンギンになるのだった。

そして、ももこちゃんは記者のマイクを握るや耳元で、

「この姿だと、みんなでプールに遊びに来たのに隠れてシャワー室でエッチしちゃってるみたいですね。先輩、気持ちいいですか?」

と大胆発言。妄想を駆り立てるエロ公約に、ついクラクラとなってしまうのであります。

ベッドに移ってからも、ももこちゃんの勢いは止まらない。清楚なルックスながら巨乳を武器に、性界をのし上がってきただけあって、密室での談合はお手のもの。記者が押し倒されると、そのまま全身リップからフェラへ。

唾液をたっぷり垂らして、柔らかい感触の唇に包まれると、全身に電気が走るような衝撃が‥‥。

ぴったりとくわえ込み、前後にストロークすると、ラブホテルの室内には「じゅるじゅる」と卑猥な音が響き渡る。ここで「巨乳ファースト」のももこちゃんは、ついに〝伝家の宝刀〟を抜いた。

「まだ練習中ですけど、うまくなりたいんで有無を言わさずやっちゃいますね」

と言うが早いか、Hカップ乳を駆使してのパイズリをスタート。

記者の如意棒を柔らかく包み込む極上の感触に酔いしれながら、思わず目をつぶり、その快楽に身を任せる。すると、挟み込んだ谷間から、顔をのぞかせる亀頭にも舌をはわせ、男のツボを心得たパイズリに、ノックアウト寸前になるばかり。

「我慢できない? じゃあこれでイッちゃっていいよ♡」

ダメ押しとばかりに、おっぱいにローションをタラ~リ。さらにももこちゃんは、両方の乳房への〝圧力〟を強めて、自慰党記者の言論を封じる構えだ。

「%&‥‥*+@$‥‥」

もはや声にならない記者の表情を察知して、乳房の中でローションまみれの竿がにゅるにゅると滑る。ももこちゃんは口元に笑みを浮かべながら、

「出していいよ、おっぱいにたくさんかけて」

と、余裕の勝利宣言。日頃の自慰一辺倒では、やはり歴戦の巨乳女子相手には太刀打ちできなかったようだ。

「ローションパイズリよかった? 実はこのローションは私物でね、いちばん気持ちよくなってもらえるものを、日々探しているんです」

常に研鑽を続けるももこちゃんと攻守交代。すっかり濡れそぼった蜜ツボからは、卑猥なラブジュースがトロトロとあふれ出る。いわゆる歓喜の涙である。もはやトップ当選確実の極上娘に一矢報いようと、手マンで刺激すると、ももこちゃんは最後のお願いを申し出た。

「最後は私も気持ちよくなりたいので」

と涙目で見つめられ、騎乗位素股へ移行。ヌルヌルの秘部を裏筋にあてがい、前後に腰を動かす。縦横無尽に動き回るH乳を見つめながらあっけなくフィニッシュ。想定外の大物ルーキーの精力的なプレイに、思わず目を細めるばかりなのであった。

さらに、自慰党記者の探索は続く。

某事務次官も貧困調査に励んでいた歌舞伎町で、デリヘル「マシュマロ!」(03-6302-1959/30分・5000円)へ視察に訪れた。巨乳嬢が群雄割拠する歌舞伎町でもひときわ人気なのが、かおるちゃん(24)=155センチ、B105・W70・H88=。100センチの大台超えでカップ数は「J」といずれも〝規格外〟の大物候補なのだ。

「下着屋に行ってもちゃんとしたサイズが測れなくて‥‥おっぱいのサイズはJよりもっとあるかも」

何とも大胆な告白。しかもその巨乳の触り心地たるや、指が一瞬で包み込まれるほどの新触感なのであります。

「水のように変幻自在に変化するから、お客さんからは〝水パイ〟なんて言われます」

さまざまなお客を相手にする性界でも海千山千のかおるちゃん。その敏感ボディぶりについても、こう赤裸々に告白するのだ。

「感じやすくて、潮も吹くことが多くて恥ずかしいです‥‥」

有権者へのアピールも実に堂々としたもの。ならば一刻も早く、そのボディを心行くまで堪能しようではないか。気持ちの赴くまま、Jカップバストを揉みしだくと、乳首からはうっすらと白濁した液体があふれ出てきた。

「ワタシ、母乳が出るんです。持ち帰る人も多いんですよ。飲んでみます?」

かおるちゃんの懸命のアピールに応えるのは、当然のことだろう。膝枕してもらうと、口元には、垂乳根があてがわれるのであります。乳首をチュウチュウ吸い、口の中に広がる練乳を薄めたような甘い味わいに「ママに一票」と心の中でつぶやいたのは、ここだけの話だ。

「ふふっ、こっちはどうかな」

もはや、かおるちゃんの母性ですっかり骨抜きにされた記者のいきり立ったモノに、チロチロと舌がはう。時折、鈴口へ爪を立て、カリも執拗になで回す熟練したテクニシャンぶりに、もはやガマンの限界。

「じゃあ、最後はおっぱいでイこっか」

と、同店のウリである「レインボーパイズリ」に突入! 足や手、さらに顔までもがローションを潤沢に塗りたくられた豊乳で包み込まれ、心地よさが全身に広がる。まさにサービス満点。そのまま、あおむけの状態でのパイズリには完全にお手上げのマグロ状態。さらによつんばいの股間にかおるちゃんが潜り込んで奉仕する「よつんばいパイズリ」の波状攻撃になすすべなし。最後は〝正常位パイズリ〟でついに、歴史的な大敗とも言える大量発射で目の前が真っ白になるほどの快感に酔いしれるのであった。

そしてシャワーを浴び、最後はムギュッと抱き締められて、自慰党記者が「巨乳ファーストの会」に鞍替えしたのは言うまでもない。かくも巨乳風俗嬢のレベルの高さを、再認識したのでありました。