ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.165 船橋・ホテヘル アイマスクで全裸入室「21歳真性M女」の羞恥プレイが止まらない!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.165 船橋・ホテヘル アイマスクで全裸入室「21歳真性M女」の羞恥プレイが止まらない!

2017/08/10

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.165 船橋・ホテヘル アイマスクで全裸入室「21歳真性M女」の羞恥プレイが止まらない!

船橋では今、「全裸入室→即ディープキス専門店」が熱い注目を集めているのだと。ホテルの部屋に入ると即全裸、そのまま玄関でクライマックスもありだという、そのプレイの実態を捜査開始!

「まだ21歳の現役アパレル店員です。業界未経験ですけれど、先天的M体質と評判ですので、よろしくご指導ください」

船橋・ホテヘル「全裸スペシャル~我慢できないオンナがせめてくる~」(047-409-0906/10時~24時/40分1万円~ ※ 下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと60分1万3000円の特別コースが楽しめる)の受付スタッフはそう言って、お相手の、大戸みいちゃんの写真を見せてくれた。グラマラスボディで清楚とも妖艶とも言える雰囲気。もの欲しそうに開いた口元に、確かにMの気質を感じた。

「先にシャワーを浴びて、イソジンでうがいしたあと殺菌消毒薬のグリンスで股間とワキを洗ってから、バスタオルを腰に巻いただけの姿でお待ちください」

そんなスタッフの指示を受け、ホテルに入ると言葉どおりに準備を整えた。

ノックの音にドアを開ければ、アイマスクをして、チェックのワンピースのボタンを全て外した、みいちゃんが廊下に立っていた。かろうじて乳首は隠れているが、オッパイがまる見え。目を下に向けると、パイパンの割れ目もすっかりまる出し状態だった。

「うわっ、オ○ンコ、見えてるよ」

慌てて手を取り、玄関に招き入れる。長く風俗取材をしているが、初対面の瞬間、いきなりアソコを見せられたのは初めてだ。

「ワンピース一枚だけで、ホテルまで来たの?」
「はい。でも、ボタンを外したのはノックしてからですから」

そりゃそうだろう。

すると、みいちゃんはいきなり抱きついてきて、濃厚なキス。なま暖かい舌を絡めながら、ワンピースを脱ぎ捨てて、さっそく全裸に。プリプリとした若さあふれるEカップの乳房、くびれたウエストからボリュームたっぷりのお尻のラインが実にみごとだ。

「目隠ししたまま、全裸になるの、怖くない?」
「怖いです‥‥でも何か、興奮しちゃいます」

バスタオルの上から股間をなでながら、首筋から胸元に舌をはわせて、妖しい快感を送り込んでくる。みなぎりだすと、その場にひざまずき、裏筋を舐め上げ、睾丸をすすりだした。

「上手だね‥‥エッチな経験、いっぱいしてきた?」
「いえ、こちらのお店で、お客さんにいろいろ教わって‥‥こういうのとか」

片玉を口の中に含んで、モグモグとしてくれる。

「歯も立てますか?」
「いや、それはいい」

さすがは全裸入室店。マニアックなお客さんに愛されているようだ。

硬直すると、柔らかなお口をかぶせてネットリと唇を滑らせた。出会ってまだ5分、玄関での即尺である。

「このチ○チン、何歳ぐらいだと思う?」
「‥‥35歳?」
「ありがとう、そんなに若くないですけど」
「そうなんですか‥‥我慢できなかったら、ここで出してもいいんですよ」
「いえいえ、こちらも責めさせてください」

抱き起こすと、水泳選手だったというボディは今も弾力性に富んでいて、とても抱き心地がいい。

さっそく柔らかなオッパイを揉みしだき、とがり勃つ乳首を貪る。

「あっ、強引にされると、感じちゃう‥‥」

甘い吐息を漏らしだして、アイマスク越しにも歓喜の表情を浮かべているのが、わかる。

「どうされるのが、好きなの?」
「変態のお店ですから、変態な感じで‥‥私、変態願望があって、初めての風俗でこの店を選んじゃったんです」
「こういうプレイを嫌々やっているのではなく、楽しんでいるんだ?」
「はい、だって、誰だかわからない方のオ○ンチンをしゃぶる経験、なかなかできないじゃないですか」

おっしゃるとおり、まず普通ではありえない。

「お客さん、普通黙っているんですよ。無言の方のオ○ンチンをひたすらしゃぶっていると、ヌレヌレになっちゃう」
「しゃべっていても、濡れるんじゃないの?」

なぜなら、スッキリと閉じた一本線のワレメに指をあてがってみると、粘つく愛液がたっぷりとあふれていたから。この半年、みいちゃんは、まったくエッチをしていないのだと。

「だから、フェラが大好きで、いやらしいポーズをさせられると興奮しちゃうんです」

そうであればと、ベッドに連れていって、よつんばいにさせる。

「そのまま両手でお尻をぐっと広げてみて‥‥そう、今、どこ見られている?」
「お尻の穴‥‥ああ、匂いも嗅がれています」
「こういうの、嫌いじゃないんだ?」
「‥‥今、部屋の窓を開けられていたらと思うと‥‥すごく濡れてきちゃう」

これは確かに、真正のM女かもしれない。

次いで、みいちゃんお気に入りの、ご開帳のポーズに。あおむけになって両膝の裏に手を当てて、大きく太腿を開いた。

「あっ、見えないのに、視線を感じます」
「あらためて見ると、ビックリするぐらい小さいね。このビラビラ、500円玉を半分に切って合わせたのと同じぐらいじゃないの?」
「でも、ふだんは小さいけど、濡れると開いて‥‥けっこう大きいのも入ります」

中指を押し当てたら、するっと奥へと潜り込み、指の腹にザラザラした感触が伝わってきた。

「潮、吹くでしょう?」
「はい、恥ずかしくて、いやらしいけど、気持ちいいんです」

指を入れたままクンニすると、乱れっぷりが半端じゃなかった。

「あっ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう~」
「オ○ンコがしょっぱい。熱中症対策、過度にしてない?」
「それが私の味なんです‥‥あ~ん」

まだアイマスクをしたままで、みいちゃん、相手がどんな男なのかわかっていない。なので、再度のフェラの途中、しかも今度は喉の奥まで届くディープスロートをしている時に、アイマスクを外してみた。

「どうも、初めまして。顔を見て、どうですか?」
「‥‥普通の人でした。やっていることが変態っぽいので、もっと怪しい人を想像したんですけど‥‥」

これ、もしかして残念がられているのか?

最後は、ヌルつく無毛の柔肉を裏筋にあてがう、騎乗位素股でフィニッシュさせていただいた。

一緒にシャワーを浴び終えると、みいちゃん、もう一度チェックのワンピースを頭からかぶって、着替えは終了。パンツははかないで、その姿のままで待機の部屋まで戻るのだと。

「うちの店、着替えが楽でいいんです。あと風俗の仕事って、下着にお金がかかるというけど、うちは、まったくかからない」
「そもそも必要がないから。ということは、一日の大半はパンツをはいていないんだ?」
「はい、夏の間はノーパンで船橋の街を歩いていますので、見かけたら声をかけてください(笑)」


○チェックポイント
アイマスクを使ったプレイと聞くと、ちょっとハードルが高いようにも感じるが、逆に視線を交わさない分だけ、男女ともに秘めたる願望、変態嗜好を発揮しやすいのだと。一見おとなしそうな女性が刺激的なシチュエーションプレイに本気で感じてくれる姿に雄の欲望が十分に満たされた。

大戸みい(21)T162、B89(E)・W57・H85
指名が相次ぐのは、やはり生っ粋のM女だから。アパレルは不況で給料がキツく、「私自身のキツいところを売りにしようと思った」そうだ。