エキストラエンド

今週は開催替わりで春のG1シリーズもひと休み。天皇賞(春)や日本ダービーなどのビッグレースに向け、まずは様子を見ようと考えている方が多いかもしれません。 ただ、開幕週から積極的に穴を狙っていけそうなコースもありますし、日曜には個性的な傾向のある重賞が組まれていますから、私個人としては楽しみです。 …»続きを読む

[伊吹雅也の競馬予想ブログ]伊吹雅也の2億円馬券研究所「WIN(4)はヒストリカル最有力」

今年行われた京都芝1600メートル重賞は強烈な必勝法がありました。ディープインパクト産駒を買う。たったこれだけです。 京都金杯はエキストラエンドが1着。2着もオースミナイン。シンザン記念のディープ産駒はたった1頭のミッキーアイルが1着。京都牝馬Sは1着がウリウリ、2着がドナウブルー。そしてマイラーズCも4頭出…»続きを読む

[亀谷敬正の競馬予想ブログ]亀谷敬正の一攫千金穴馬ドリル「ディープ産駒が重賞で激走する理由」

今週から3回東京と3回阪神が開幕し、夏季競馬に突入します。6月8日のWIN5はWIN【1】~【4】がいずれも条件クラスのレース。傾向はもちろん、降級した4歳馬の取捨も大きなポイントになってくるでしょう。基本的に「勝つ確率は比較的高い」「でも配当的な妙味は薄い」という存在ですから、メリハリをつけてうまく組み込みた…»続きを読む

[伊吹雅也の競馬予想ブログ]伊吹雅也の2億円馬券研究所「ジャスタウェイ1頭勝負でOK」

人類対コンピュータの対決という構図が注目を集めた将棋の電王戦は、1勝4敗でまたしても人類の負け。人間側はバリバリのA級棋士である屋敷九段を大将に据えるなど、絶対に負けたくない気持ちを前面に出した布陣で固め、公式戦並みの持ち時間5時間という条件でぶつかったが、それでも機械の正確さと底なしの体力にはね返さ…»続きを読む

[片山良三の競馬予想ブログ]武豊番、片山良三の栗東ナマ情報「ワールドエースは能力が違う」

今週末4月27日のWIN5は、終盤の2重賞が難関になると思います。 WIN【4】の読売マイラーズCは実績とコース適性を重視したい一戦。傾向から、JRA重賞で好走経験のない馬、右回り、かつゴール前の直線が長いコースに実績のない馬はそれぞれ評価を下げたいところです。また、芝1800メートル以上のJRA重賞で4着以内となった…»続きを読む

[伊吹雅也の競馬予想ブログ]伊吹雅也の2億円馬券研究所「ダイワマッジョーレは今回が買い時!」

 人には、ストレス(プレッシャー)を受けた状況のほうが高いパフォーマンスを発揮することができる「ファイター型」と、プレッシャーのない状況のほうが高いパフォーマンスを発揮する「心配型」がいるとのこと。また、「ファイター型」の人は緊張感のない状態では怠けてしまうことも。一方「心配型」は「ファイター型」…»続きを読む

[亀谷敬正の競馬予想ブログ]亀谷敬正の一攫千金穴馬ドリル「“ファイター型”を見極めて勝つ」

 京都金杯は、HPで本命にしたディープインパクト産駒のエキストラエンドが快勝。2着は対抗のオースミナイン。こちらもディープインパクト産駒。昨年末のラジオNIKKEI杯の馬単255倍を◎○で的中したのに続き、京都金杯の馬単58倍も◎○で的中しました。  ところで、エキストラエンドはオッズを見て「えっ」と思った方も多…»続きを読む

[亀谷敬正の競馬予想ブログ]亀谷敬正の一攫千金穴馬ドリル「重賞は“人気薄の外国人”を狙え」