出会い系

製造業の仕事をする旦那さんと結婚した木下光子さん(43)=仮名=が売春にハマったのは、子供が通う公立小学校のPTAの役員になってからだった。 「PTAのメンバーは半分以上が父兄さんでした。学校で集まりがあったあと、役員同士で飲みに行ったんです。隣に座っていた年下の父兄さんと酔った勢いで、そのままホ…»続きを読む

「熟女売春」どスケベすぎる肉欲現場をナマ報告する!vol.3 「本数で稼ぐしかないですね」

「風俗産業」の現実を、中村氏はこう話す。 「風俗業界には、『40歳の壁』と呼ばれる言葉があり、40歳を過ぎると急に単価が下がり、働ける店も限られてきます。遅くてもその年齢までに風俗以外の世界で生きていける準備をするという意味もあり、昔はモテない男を見つけて結婚していました。最近は危機感が希薄な女性が…»続きを読む

「熟女売春」どスケベすぎる肉欲現場をナマ報告する!vol.2 「生活感のある場所でセックス」

昨年10月に発足した第3次安倍改造内閣の目玉プランとして打ち出された「1億総活躍社会」─。 50年後も人口1億人を維持して、家庭や職場などで誰もが活躍できる社会を目標に掲げている。しかし社会の中核を担うべき「熟女」たちの間では、貧困化が進み、「ハダカ」の世界へ飛び込む人が増えているという。アラフォー女…»続きを読む

「熟女売春」どスケベすぎる肉欲現場をナマ報告する!vol.1 「携帯を見た娘が問い詰めた」

常連客がありし日を振り返る。 「8年前は男60人、女15人とかよくやってたよ。ゴムの量が半端ないから参加者同士でゴミ袋を20~30袋に小分けにして持ち帰ってた。高級ホテルのワンフロアの部屋が全部違うサークルで使われていたこともあった。乱交しててテレビをつけたら、下の階で拉致被害者の会見やってることがわかっ…»続きを読む

警視庁摘発でも密かに復活「大人のパーティ」の乱交現場に潜入!(3)乱交に被害者はいないのに…

男たちの熱い視線にスイッチが入った人妻は、参加男性のイチモツをくわえ込み、口内に放出させると満足そうに笑う。と、別の男性が本能の赴くままに人妻の秘壺をかき回し始めた。 「あぁぁ、あぁぁー」 獣のように大音量でアエぎ始める人妻。そのまま潮吹きしてしまうと、うって変わって、しおらしい声で、 「ご…»続きを読む

警視庁摘発でも密かに復活「大人のパーティ」の乱交現場に潜入!(2)犬用ペットシーツを敷いた

かつて一世を風靡した大人のパーティ。相次ぐ摘発ですっかり風前のともし火となったかに見えるが、実はネットの掲示板を利用して秘かに復活していた! 極秘裏に開催された乱交現場に潜入すると、そこには摘発を免れるための一定のルールを守りながらも組んずほぐれつの痴態を繰り広げる男女が─。 「常識では考えられ…»続きを読む

警視庁摘発でも密かに復活「大人のパーティ」の乱交現場に潜入!(1)使用後のゴム管理を警戒