夏目雅子

たった1度だけ、大女優になるためのステップとして「テレビのカラミ」を演じる。そして封印された映像は、今もお宝として語り継がれている──。 80年当時、夏目雅子(享年27)は清純派の代表だった。転機となった「ザ・商社」(NHK)にも、当初はヒロインの友人として清楚な役で出演するはずだった。 「10年たったら…»続きを読む

伝説の肉欲ドラマで輝いた「女優100大“激”エロス」(2)「まさかの艶姿」お宝篇