巨乳(11ページ)

 グラビア界に本格参入して約10年。これまで数え切れないほどの女性を撮影してきた海パンカメラマンこと野澤亘伸氏が、思わず目をみはり、鼻息を荒くさせた「ウルトラ巨乳」の持ち主とは?* 僕の中に巨乳の定義というのがあるんですね。それが背中から見ても胸が見えること。普通は左右どちらかに体を振らなければ、胸…»続きを読む

海パンカメラマン・野澤亘伸「真後ろから横乳が見えるのが“ウルトラ乳”だッ」

 テレビドラマなんて見ない。そんなオヤジ世代も多いだろうが、何気なく見ていると思わぬ巨乳場面にボイ~ンとぶつかることも。「テレビに出ている美女は全て妄想の相手」という美女好き芸人・ユリオカ超特Qが巨乳ドラマを語る。* 巨乳ドラマと聞いて真っ先に浮かんだのは「毎度おさわがせします」(85年/TBS系)です…»続きを読む

ユリオカ超特Q「巨乳ドラマのボイ~ンな場面」

 宣伝効果は当然だが、それと同等に企業イメージが考慮されるテレビCM。それだけにお色気、まして巨乳を前面に押し出すなどご法度だ。しかし漫画家・やくみつる氏のコレクター脳にはしっかりと記憶に刻まれた巨乳CMがあった。* やはり私の世代だと、何を置いてもあげておきたいのが「ミノルタX-7」(80年)の宮崎美子ち…»続きを読む

やくみつる「宮崎美子の“ボイン”が記憶に刻まれて」

 テレビ界にも豊満なタレントや女子アナは数多いが“巨乳の宝庫”と呼ばれた番組といえば、深夜の「トゥナイト2」(94年/テレ朝)だろう。長年にわたってレポーターを務めた乱一世が、目の当たりにした衝撃の瞬間を語る。* 深夜の親父族をいきなりうならせたといえば、司会に大抜擢された斎藤陽子(45)であ…»続きを読む

乱一世「満員のエレベータで弾力乳が当たってきた」

 男たちは身も心も〈豊満な乳房〉に捕食される生き物である。人類の存続のためにも、目が釘づけになった「進撃の巨乳」との遭遇エピソードを語り継いでおきたい。テレビから、スクリーンから、グラビアから押し寄せた“ディープなインパクト”を味わえ!「青春時代のあの衝撃は忘れない」(会社員・27歳)。ア…»続きを読む

有村昆「巨乳映画の名シーンを語る」(1)

 存在そのものが「進撃の巨乳」である。あのリリー・フランキーがゲキ推しする水樹たま(27)=B94・W60・H94=のJカップには、エピソードが山ほど詰まっている!*──ボンバー! この夏もさらにはち切れんばかりだけど、今は何カップ?水樹 デビューからず~っと変わらずJカップですよ。というか、中学で「ホルスタイン…»続きを読む

水樹たま「壇蜜より“アベノミクス乳”!?」