歌舞伎町

あの清原和博が通っていた「連れ出しパブ」を歌舞伎町で発見! シャブ事件以降、清原自身は鳴りを潜めてい るが、こちらの裏風俗は現役バリバリ。潜入取材を試みると、魅惑の中国小姐たちが熟したボディをさらして本サービスを提供していた。バックスクリーン目がけ、フルスイング昇天ルポや~。 「いかがですか、今…»続きを読む

清原が通った「連れ出しパブ」に大潜入

風俗未経験の女性たちが、リーズナブル料金で回春マッサージを楽しませてくれて、しかも全裸お触りOKのエステ店が新宿にあるという。女性のレベルも高いと聞かされ、さっそく捜査を開始! 噂のお店は、新宿歌舞伎町・耳かき&回春エステ「フェアリー」(03-3207-5138/10時~24時/30分5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風…»続きを読む

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.99 新宿・耳かき&回春エステ 本気で感じてしまう「蒼井優似24…

今年に入って幾度も新宿・歌舞伎町の飲み屋での悪質な「ぼったくり」を追及してきた。警察がようやく重い腰を上げたことで激減し、これで安心して遊べると思ったのもつかの間、今度は風俗店の料金トラブルが急増していた。 「これまででいちばん悲しい射精でした‥‥」 被害者の男性Aさん(36)は悔しさに肩を震わせ…»続きを読む

新宿歌舞伎町に風俗ボッタクリが急増している!「本番を匂わせダマし「手コキで8万円」請求のケースも」

桃色ニュースのトップバッターは、映画「ヘルタースケルター」(12年)で完脱ぎし、女優復活を遂げた沢尻エリカ(28)だ。 沢尻の出演が発表されたのは、来年公開予定の映画「新宿スワン」(園子温監督)。原作は「ヤングマガジン」(講談社)で連載された和久井健氏の人気コミックで、落ちこぼれ社会人(綾野剛=32=)…»続きを読む

噂のマン開美女「本人史上最淫SEX」をかぶりつき実況(1)「アーン、ヤメないでぇ~」

 90年代後半に都内で流行した「ヌキキャバ」。札幌・ススキノが発祥だが、都内では別料金を払って個室に移動するのが通常だった。  風俗誌「俺の旅」編集長の生駒明氏が言う。 「当時、都内はセクシーパブが大流行して、差別化を図るため、個室サービスが出現。女の子によってはチップを払うと手コキやフェラ、中…»続きを読む

記者が潜入取材!絶滅した「ヌキキャバ」が歌舞伎町で復活!(2)

「ヌキキャバ」と聞いても、ピンとこない諸氏もいることだろう。死語となるほどまでに、都内では“絶滅状態”にあったフーゾクがひそかによみがえっているという。しかも、東洋一の歓楽街で、さらに過激さを増したサービスを提供しているというのだ。さっそく記者が潜入取材を開始した!  小さなテーブルの…»続きを読む

記者が潜入取材!絶滅した「ヌキキャバ」が歌舞伎町で復活!(1)

 最盛期は毎月10誌以上が発売されていたAV雑誌。日本で最初に発行されたのは82年創刊の「ビデオプレス」(大亜出版)と言われている。その翌年に「ワールド」が創刊し、それ以降はAVの隆盛とともに数多くのAV雑誌が誕生した。 しかしここ数年で、そのほとんどが姿を消した。09年には、「ワールド」と並ぶAV誌のもう一方…»続きを読む

ビデオ・ザ・ワールドが見た“AV30年盛衰史”(4)「正直言ってずっと赤字でした」

 AVには、実用性の部分と、映像作品としての一面もある。その点、あくまでもAVを映像作品として扱うのが「ワールド」の姿勢だった。その裏には、創刊当初から広告があまり入らないという媒体の特性もあった。しかし、広告が少ないのを逆手に取って、人気企画を次々と生み出していった。特に裏ビデオや無修整作品に関して…»続きを読む

ビデオ・ザ・ワールドが見た“AV30年盛衰史”(3)裏ビデオ記事で当局から警告

 そして、賛否両論が掲載されている編集姿勢こそが「ビデオ・ザ・ワールド」のビデオ評はおもしろいとの評判につながっていく。「ビデオ評も署名原稿でしたから、書くほうも覚悟が必要だったと思います。ほめる分には何も言われないけれど、批判するにはちゃんとした見方がないとキツイですよね。誰が書いたか向こうにも…»続きを読む

ビデオ・ザ・ワールドが見た“AV30年盛衰史”(2)田中康夫氏もライター志願した

 老舗のAV雑誌「ビデオ・ザ・ワールド」が5月8日発売の6月号で、休刊となった。83年11月の創刊から数えて、30年。黎明期からアダルトビデオをウオッチし、表裏問わず積極的に取り上げ、数々の名物企画を生み出した。そんな舞台裏の秘話を関係者の証言を交えて、「アダルトビデオの時代」を振り返る。 1983年11月に産声を…»続きを読む

ビデオ・ザ・ワールドが見た“AV30年盛衰史”(1)辛辣レビューに「田舎へ帰れ」