立花由香里(プレジデントクラブ)体験記事

立花由香里(プレジデントクラブ)体験記事

落ち着いた性格で気品漂う美熟女、妖艶なテクニックで欲望をすべて満足させてくれる

立花由香里32歳 163cm・B.95(G) W.60 H.88

  • 店名:吉原 プレジデントクラブ
  • 遊んだコース:
  • お店の雰囲気:落ち着いた気品漂う高級系
  • 泡姫のビジュアル:妖艶な豊満バスト
  • プレイの満足度:93%
立花由香里1
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送迎

お伺いしたのは、吉原を代表する高級熟女店「プレジデントクラブ」。厳選された美熟女ならではの濃厚サービスで人気のお店だ。
日比谷線三ノ輪駅で降り、紳士服専門店前から送迎車に乗ると、あっという間にお店へ到着。歩いても5、6分の距離だった。

お店の外観・待合室

ドアを開け、受け付けの前に立つと、誠実そうなスタッフさんが、深々と頭を下げた。

「お待ちしておりました。すぐにご案内できますので」

その言葉通り、待合室に通されと、すぐにご案内の声がかかり、エレベーターの前へ。中には瞳を煌かせながらお優しく微笑む女性が立っていた。

プレイ内容

「立花由香里です。本日は、ありがとうございます」

黒髪のストレートヘアーがとても綺麗で、目鼻立ちがクッキリし、とても色っぽい唇をしている。手を握られ、エレベーターのドアが閉まった瞬間、その色っぽい唇を重ね、舌を絡めてきた。

「う~ん、いきなりで、ごめんなさいね(笑)。こういうの、嫌いですか?」
「大好きです。いっぱい、責めてください」
「では、存分に(笑)」

部屋に案内され、ベッドに座り、服を脱がせてもらいながら話を聞くと、銀座のクラブホステスからの転身だという。
「大学生の時、渋谷で銀座のクラブにスカウトされ、ヘルプを経てホステスになったんです。しばらく離れていたんですが、復帰したら、かなりの不景気で(苦笑)」

再び濃厚なキスを交わしながら、シャツのボタンが外し、ズボンも脱がしてくれる。ブリーフだけの姿にされると、由香里さんは、さっきまでの穏やかな雰囲気から一転、妖艶な笑みを浮かべ乳首に吸いついてくる。こちらもブラのホックを外すと、丸々としたGカップのオッパイがボロンと零れ落ちた。
「この、オチンチンが欲しい‥‥パンツ、降ろしちゃう‥‥あっ、オチンチンの先から、美味しいのが出でる、舐めた~い」

何度も舌を這わせたあと、喉奥深く?み込み、リズミカルに首を振る。

「ほら、そこに鏡があるから見て。しゃぶっているのが映っているでしょ‥‥いやらしい‥‥感じている顔を見ると、わたしも興奮しちゃう‥‥乳首摘まんで‥‥そう、気持ちいい~、脱がして~」

Tバックを引き下げると、自然のままの漆黒のヘアーが露わに。由香里さんは、ベッドに押し倒し、胸板に舌を這わせ、いやらしく乳首舐めまわす。ときおり歯を立て、屹立したモノがビクンと反応する様子を楽しんでいる。
「‥‥ガマン汁が凄い、この匂い、好きなの‥‥」

欲しくてたまらないという表情で、股の間に顔を潜らせ、睾丸をベロベロと舐めしゃぶる。

「アナルも舐めさせて」
「いいんですか、まだ、お風呂に入ってないのに?」
「大丈夫、清潔な匂いがするから」

本当に舌先をこじ入れてきた。やがて漲ったモノをすっぽりと咥え込み、根元まで丹念に唇でしごきたてる。

「‥‥興奮してきちゃった。わたしの乳首も舐めて~、吸い付いて、欲しいの~」

求められるままに、豊満な乳房を激しく揉み、音をたてて乳首を吸うと、切なそうに喘ぎ、歓喜の声をあげ、そのまま69へ。

「オ×ンコ、よく見える?」
「見えます‥‥クリが丸々と膨らんでる‥‥いじちゃいますよ」
「‥‥そうそう、そこ、いっぱいいじって、いっぱい舐めて、指も入れて‥‥そう、気持ちいい~、わたしにも、させて」

由香里さんは、下腹部にまたがると、屹立したモノを握りしめ、クリを擦りだす。
「オチンチンの先っぽ、感じるの‥‥あっ、凄い、硬くて気持ちいい‥‥見える、ほら、オ×ンコ、グチョグチョになってきちゃった~、もっと擦らせて~」

いきり勃ったモノを好き放題にもてあそぶ、由香里さん。相次ぐ熟練の責めに一方的に翻弄され、たちまち一回戦を終了してしまった。

「最初からイッちゃうのね(笑)」
「我慢できませんでした。いつも、最初のベッドでは、ガマンするんですけど」
「熟女の刺激が強かったかな? 熟女、初めてではないんでしょう?」
「経験ありますけど、ここまで、濃厚なのはなかった」
「それは良かった(笑)‥‥では、マットの用意をしますから、お風呂に入ってゆっくりしてください」

椅子に座り軽くカラダを洗ってもらってから、浴槽に浸かると、ここでも由香里さんが大活躍。お湯のなかに浮かぶオッパイの弾力をたっぷり楽しませてくれてから、潜望鏡プレイで再び漲らせてくれた。

「滑るから、気を付けてくださいね」

マットでうつ伏せになると、ローションを滴らせて背中に覆いかぶさり、泳ぐように滑りだした。全身を駆け巡る、やわらかくて、ずっしりとしたオッパイの感触、スベスベの太ももに挟まれる感触が夢心地にさせる。背中や脇へのバキューム、啜りたてる唇のテクニックは、鳥肌が立ちほど気持ちいい。さらに痺れるような巧みで強烈なアナル舐めが続いた・

「上を向いていただけますか」

巧みに仰向けにされると、由香里さんが、左の足元に座り込む。

「‥‥ほら、入っちゃった‥‥親指、すっぽり、オ×ンコにはいっているの、わかります?」
「うわっ、これ凄い、温かくて、ヌルヌルしているのが伝わってくる」
「気持ちいいでしょう? 今度は 右も‥‥凄い、わたしも、気持ちいい」

目の前に艶やかなヒップが向けられると、そのままカラダを滑らせ、ローションで妖しく濡れ光るアソコを何度も近づけてくる。

「オ×ンコ、いっぱい、いじって~」

カラダを固定し、付け根まで押し入った中指と薬指を暴れさす。ローションまみれになっているので、とても抜き挿しがスムーズだ。

「あ~ん、気持ちいい~、もっと、もっと動かして~」

すっかり気持ち良くなった由香里さんが、責めに転じると、マットの上で次から次へと繰り広げられる巧みな技に、本日二度目の昇天となった。

「また、でましたね(笑)。では、お風呂に入って、三回目に挑みますか?」
「いえ、若くないので、今日は、これで充分すぎます」

たっぷり満足し、ベッドに戻って、冷たいウーロン茶を飲みながらのトークタイム。すると、その話口調は穏やかで淑女っぽく、さっきまで、熟成した身体をくねらせ、卑猥なる表情で悶えていたのが、まるで嘘のようだった。「はい、どっちも本当の、わたしですから(笑)」
プレジデントクラブ

プレジデントクラブ(吉原)