ゆりか(スウィートキッス)体験記事

ゆりか(スウィートキッス)体験記事

23歳の前職「エステティシャン」。完全業界未経験で入店した『ゆりか』ちゃんの成長が凄すぎる!!

ゆりか23歳 T158cm B88(D) W58 H86

  • 店名:吉原 スウィートキッス
  • 遊んだコース:90分コース
  • お店の雰囲気:お値段以上のおもてなし
  • 泡姫のビジュアル:笑顔が素敵な美人系のお嬢さん
  • プレイの満足度:90%
ゆりか1
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送迎

今回、お伺いするのは、「お値段以上のスペシャルサービスとオンナのコのレベル」で人気の東京・吉原『スウィートキッス』。
お試しなら総額9,000円からという超リーズナブルプライスで、早朝からお客さんが列をなしているのだと。
送迎ポイントの一つ、JR鶯谷駅南口から歩いて3分のところにあるサウナセンター前に着くと、すぐにお迎えのクルマが。

お店の外観・待合室

お店では、キリッとしたスタッフさんに出迎えられ、待合室に案内される。オンナのコの準備が整い、スタッフさんに促されると、階段の踊り場で、本日のお相手、ゆりかさんが愛らしい笑みを浮かべ出迎えてくれた。
「本日はありがとうございます。では、お二階へ。階段、気を付けてくださいね」
まさに「この料金で、こんなコと遊べちゃうの!」と驚く、美人さん。お客さんからは、「若い頃の田中美奈子に似ている」と言われたりするそうだ。

プレイ内容

宇多田ヒカルのCDが流れる部屋に入ると、上着を脱がせてくれ、ハンガーにかけた。
「取材されるなんて初めてなので、凄く緊張しているんです」
 ベッドに座って、話を聞くと、前職はエステシャンで、初めての風俗がソープ。業界完全未経験で、入店したのだと。
「貯金をしようと思って、いろいろ調べたのですが、デリヘル系のお店は、お客さんのお尻の穴を舐めたり、オシッコするのを見せなきゃいけないみたいで。わたし、それはできないので」
 体験人数5人だけだったので、不安だったが、意外に大丈夫だった。
「いきなりの転身、友達に感づかれないの?」
「いえ、処女の振りをしてますから(笑)」
「この仕事で、男性を見る目が変わった?」
「変わったと言うより、『みんな一緒なんだな』と思いましたね」
「どんなにカッコ良くても カッコ悪くても、チンコ勃てながら舐めまわすのは皆、一緒だものね」
「そこまでは、言わないですけど、それに近い(笑)」
屈託のない笑顔を浮かべる。とても気立てが良く、明るい性格に好感が持てた。
「では、お洋服失礼します」
全裸に腰タオルだけの姿にされると、ゆりかさんも花柄のドレスを脱ぎ、オレンジ色が鮮やかなブラを外し、パンティを足首から引き抜いた。美白美肌でスレンダーながらキレイで張りのあるDカップの美乳、丸みを帯びたヒップに目を奪われる。
「そんなに見つめられると恥ずかしいです。では、おカラダ、洗いますので」
 ハンドタオルの載せられた椅子に座ると、丁寧にカラダを磨きながら、膨らみはじめたモノを手に取り心地よい刺激を送り込んでくる。
「あらっ、もう大きくなってきた。では、お風呂どうぞ。お湯加減、熱くないですか?」
お湯に浸かりながら、うがいを済ますと、「失礼します」と言って、ゆりかさんも顔を見合わす形でお湯の中へ。
「あっ、まだ硬いですね‥‥では、ここで舐めますか」
 軽く腰を浮かし、硬直したものを水面に上げると、そのまま口を被せる潜望鏡プレイ。こちらを見つめながら根元まで、滑らかに舐めしゃぶってくれる。
「あっ、気持ちいい~。フェラのお返しに、お風呂でクンニしたいという人も、いるんじゃないの?」
「います」
「どうするの?」
 すると、ゆりかさんは、立ち上がり、右足を浴槽に乗せ、顔の上に跨ってきた。
「これ、かなり恥ずかしですよね。わたし、毛が濃いほうなので」
「毛より、このパックリ開いてるのを、見られるほうが恥ずかしいんじゃないの?」
「でも、自分では、見たことないので」
「え~と、肉の扉が楕円形に開いて、その上のほうは、内側に包まっていて‥‥」
「やっぱり、恥ずかしい~」
 せっかくなので、妖しく濡れ開いた奥へと舌を潜らせ、併せ目でプリっと膨らんだピンクの粒を啜り込んだ。
「あっ、上手‥‥気持ち良くなってきちゃった‥‥もっと舐めて欲しい、しゃぶって欲しい~」
 口なかに生暖かいものが広がってきた。
「わたし、濡れやすいタイプなんです‥‥」
「後からも、やってみましょうか」
 ゆりかさんは、両手で浴槽を持ち、プリプリしたお尻を突き上げた。
「こうやって、まじまじとお尻の穴、見られるのはどうなんですか?」
「これが一番恥ずかしい‥‥わたし、このお仕事をするようになって、お尻が好きな人が多いのは新発見でした。舐めたり、指でツンツンしたりして」
「感じるの?」
「まだ感じるまではいってないけど‥‥あっ、そこ、蟻の門渡りと言われるところ舐められると、不思議な感じがしちゃう‥‥」
 お風呂場で、たっぷりクンニを楽しませてもらった後、ベッドへ。先に責めてもらうと、ゆりかさんは、上になって貪るようなディープキス。耳の裏から首筋、胸元、そして足の付け根へと舌を這わし、妖しい快感を送り込んでくる。
「昔からこんなにテクニシャンだったんですか?」
「毎日、何かしらの技術、仕入れていますから。うふふ、またこんなに大きくしちゃって、元気ですね」
裏筋を何度も舐め上げた後、袋を口に含み、舌先で転がした。
「タマって、口のとき入れたら、どんな感触なの?」
「う~ん、タマゴっぽくて、お餅みたい」
 再び濃厚なフェラを楽しませていただいた後、攻守交替。やわらかなオッパイを揉み込みながら、乳輪をねっとり焦らすように舐めまわすと、すぐに悩ましい吐息が漏れだした。
「ああっ‥‥なんか今日、濡れるのが早いみたい」
 ワレメに手を伸ばすと、ネットリしたものが溢れ、中指をあてがうとヌルッと奥へ潜り込んだ。グチョグチョしているが、みっちり詰まった感触で、かなり狭く、吐息に合わせて、締めつけてくるのが伝わってきた。
「あっ、あっ、あ~ん、感じる~」
「オ×ンコが、とても気持ちよそ。お客さんに『オ×ンコ、気持ちいいって、言って』といわれない?」
「言われます。だがら『そんな、変態みたいなことは‥‥』と思いながらも、言っちゃうんです。『オ×ンコ、オ×ンコの中が気持ちいい~』」
「じゃ、もっと変態みたいなこと、しましょう」
 両膝の裏を手で抱え大股開きをするポーズをリクエスト。
「こうすると、ほら、開いたり、閉じたりするのが丸見えですよ」
「いや~ん」
 ソフトからハードなクンニをすると、恥ずかしい姿での責めに太腿を小刻みに震わせ、歓喜の声を響かせる。
「ダメ、変になっちゃう、イッちゃう~、いや、イク~」
「もう1回ぐらいイッておきますか」
「あっ、いやいや‥‥クリが痺れる、ダメ、ダメ、イク~」
 足から手を離し、荒い呼吸を繰り返す、ゆりかさん。ようやく落ち着くと、瞳を潤ませながら、屹立したものを握り、耳元で囁いた。
「2回もイカされちゃたんだから、わたしも2回、イッてもらいますよ」
 すると、毎日、仕入れているという新たな技術を駆使して、本当に2回イカされてしまった。流れるような展開で、ほとんど受け身なのに2回イッたのは初めてだ。
「これ、彼氏ができたら、やってあげるの?」
「絶対無理。やっぱり処女の振りをします(笑)」
シャワーを浴びたあと、冷たいお茶を飲みながら、一息つくと、ゆりかさんは、すでに初対面の時の清潔感に満ちた優しげな女性に戻り、お別れのキスのあと、一階まで見送ってくれた。この料金で、こんなにも満足させていただいたことは、過去になかった。
スウィートキッス

スウィートキッス(吉原)