ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.150 五反田・人妻デリヘル 「エッチに貪欲な美人妻」がバイブ&電マプレイに没頭 大量の潮吹きで絶頂へ!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.150 五反田・人妻デリヘル 「エッチに貪欲な美人妻」がバイブ&電マプレイに没頭 大量の潮吹きで絶頂へ!

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.150 五反田・人妻デリヘル 「エッチに貪欲な美人妻」がバイブ&電マプレイに没頭 大量の潮吹きで絶頂へ!1

キレイな奥様、かわいい奥様、ゴージャスな奥様‥‥あなたのお好みの奥様たちと心行くまで楽しめるお店が五反田にオープン。待ち合わせからときめく癒やしの時間が最高とのことで、捜査開始!


「お相手の、らんさんは、リピーター率NO1、当店を代表する美人奥様。ご満足していただけること、請け合いです」

五反田・人妻デリヘル「カテリーナ」(03-6420-0736/ 10時~ 24時/
70分1万9000円~)の店長は、自信を持って言い切った。

五反田での待ち合わせ場所は駅西口、宝くじ売り場近くだという。

「らんさんは、どんな感じの方ですか?」
「かなりのエッチ体質で、責められていると潮を吹いてしまうんです」

こちらは外見を聞いたつもりだったのだが、それはそれでうれしい情報だ。

待ち合わせ場所に着くと、すぐに携帯電話へ非通知の着信が。耳に当てると、本当にきれいなお顔をした、モデル体型の奥様が手を振りながら近づいてきた。

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「らんです。本日は、よろしくお願いいたします」

穏やかな笑顔だが、シャープなまなざしに、知的な雰囲気も漂っている。医療関係の資格を取るため、日々勉強中なのだと。 

「医学系の学校を出ているので、新たにチャレンジしているんです」

ただ長生きするだけでなく、健康寿命の維持、元気な長寿生活をサポートする資格を取りたいという。

「わかりやすく言うと、80歳になっても、チ○コが勃つようにしてくれるわけですね」
「はい、極端に言ってしまえば(笑)」

170センチの身長にヒールを履いたらんさんに腕を組まれて、ホテルに向かうと、チラチラと道を行き交う男たちからの羨望のまなざしを感じる。これぞ、待ち合わせ型の醍醐味だ。

「初めての風俗なんでしょう? 不安はなかった?」
「結婚前につきあっていたセフレのオ○ンチンがすごく大きかったので、大丈夫だと思ったんです」

自分にくわえられないチ○コはない、ということか。

ホテルに入ると、まずは一緒にシャワーを浴びる。服を脱ぐと、細身でありながらウエストからヒップにかけての丸みを帯びたシルエット、大きなヒップがなまめかしい。なでると肌がスベスベで張りがあるのに、柔らかい。

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「この立派なお尻、皆さん、喜ぶでしょう?」
「顔の上に座ってほしいという方が多いのには、ビックリしました」
「お尻の穴に指入れられたりしないの?」
「それはダメ。いちおう、そこだけは、愛する人だけのものですから」
「そうなんだ。どれどれ‥‥あっ、この痕。これ、チ○コ入れたことあるでしょう。こんなキレイな顔をして、アナルSEXをしてるんだ」
「うふふ」

ベッドに入ると、らんさんは急速にエロエロモードになり、濃厚なディープキスを繰り返しながら、妖しくほほえんだ。

「私、あとでいっぱい、してほしいことがあるので、先にご奉仕させてください」

そう言ったかと思えば、首筋から胸元、足の指まで、しっとり潤う唇が、熱い吐息とともに全身を駆け巡り、やがて裏筋、袋まで快感を送り込んでくれる。そのテクニシャンぶりに、思わず聞いてしまった。

「どこでこんな玉の舐め方、覚えたの?」
「AVを観て研究しました。結果、舌先でタマタマに軽く舐め回す感じが、お好みなのかなと」

もちろんフェラも、とても上手。柔らかな唇で包み込むようにくわえると、ネットリと前後に滑らせ、おいしそうにしゃぶる。

ご奉仕ばかりさせていては失礼なので、攻守交代。体を入れ替えて、上になってオッパイを揉み込むと、Mっ気が強い感度抜群のボディらしく、すぐに乳首がコリコリになる。

手を伸ばし、パイパンのアソコを指でなぞったら、肉の扉はすでにヌルヌル状態。中指を押し当ててみたら、いとも簡単に飲み込んでいく。

「ざらざらしていて、意外に狭い‥‥これ、締まるって言われるでしょう」
「はい‥‥あっ、あ~ん、その指、気持ちいい~」

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指と舌によって下地ができあがったところで、バイブを投入。

「狭くなっていると思うので、ゆっくりお願いします‥‥最後にしたのは、3カ月くらい前なので」
「旦那さんと?」
「それは、いろいろ、あるじゃないですか」

意味深な返事を聞きながら、妖しく収縮を繰り返すピンクの肉襞の奥へと、バイブを送り込む。

「ああっ 入ってきた。あっ、もっと深く~。でも、ベロみたいのがクリに当たって痛い‥‥クリは舐めてほしい‥‥そう、気持ちいい、熱くなってきた」

バイブをグイングインさせると、体をよじらせながら、甘い声を漏らしだす。

「あっ、久々、この感じ、気持ちいい~」
「自分でしてみますか?」

すると、いやらしく濡れ開いたアソコにバイブをみずから押し入れて、かき回しながら、あられもないアエギ声を部屋に響かせた。

「ああ~っ、あ~ん、もうダメ。いっぱいたまってきた、電マが欲しい~」

電マを与えると、大股を開いてクリを刺激する、らんさん。

「膝立ちの状態で、横に来て。自分でしながら、くわえたい。フェラが好きなの」

店長の言葉どおり、相当なエッチ体質で、みなぎったものを忙しくしゃぶりながら、自分の世界に酔いしれている。

「あっ、どうしよう、潮が出ちゃう‥‥」
「どうぞ。タオル敷きますよ」
「ダメ、4メートルぐらい飛ぶから、布団ビチャビチャになっちゃう」

慌てて、ベッドの縁に座ってもらった。

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「気をつけてください、いきますよ、あん、あん、イッちゃう‥‥あ~ん」

すると、ビュッ、ピュッと幾度も液体の塊が噴出し、バシャ、バシャと音を立てて床に飛び散った。

「気持ちいい、このままイッちゃう‥‥イクッ、イク~ッ」

らんさんの背中がピンと硬直して、電マが床に転げ落ちた。

「言われたとおり、ずいぶんと飛びましたね」
「でも、いつもはもっとすごいんです、たまに、虹みたいなものが見えるから」

虹が見えるって、相当なものだ。本当か?

再び手コキ&フェラで大きくしていただいてから、69に。クンニをしたら、しょっぱかった。

試しに顔面騎乗してもらうと、圧倒的なボリュームに顔全体が包まれて、息ができないのに心地よい。

「このままオシッコしたことあるけど、何か気持ちよかった‥‥」
「‥‥今日はそれ、なくて大丈夫ですから」

各種の素股をさんざん楽しませてもらったあと、最後はお口に放出。だが、そのまま手コキが始まった。

「うふふ、離さない」
「えっ、あっ‥‥出ちゃう、出ちゃう~」

こちらも潮を吹かされてしまった。

「潮の吹かせっこ、楽しい(笑)。お互い出したほうがスッキリしますよね」

確かに、そのとおり。

チェックポイント

店長の自信あふれる言葉に間違いはなかった。お値段以上の甘美すぎる時間を過ごさせていただいた。女性のクオリティの高さ、ハイレベルなサービスに人気店であることを納得。さらに東京23区、山手線沿線の主要駅なら、どこでも女性と待ち合わせが可能だというのも、うれしいかぎりだ。

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カテリーナ

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