帰省シーズンだから徹底調査 県別「おんなSEX変態度」くらべ vol.1「女性から逆ナンパして「即ハメ」」

夜ネタ

帰省シーズンだから徹底調査 県別「おんなSEX変態度」くらべ vol.1「女性から逆ナンパして「即ハメ」」

2015/08/17

帰省シーズンだから徹底調査 県別「おんなSEX変態度」くらべ vol.1「女性から逆ナンパして「即ハメ」」

帰省シーズンに気になるのは、各県別の「女体模様」。お国変われば女もいろいろ。諸国マン遊の旅先で、女の股間を眺めれば、変態スケベな本音が透け見えてくる。これさえあれば全国どこでもオナゴに迷うことなし! オンナの「県別変態度」を徹底調査、大公開する!


「歌は世につれ、世は歌につれと言いますが、こと女性の下半身についても同じです。どこの県にも、その土地が培った女体の風土記があるものなのです」

こう断言するのは、紀行作家の色川わたる氏だ。女性なら誰しも生まれ育った出身地による「女体県民性」があるという。

「ひと言で変態と言っても、露出、乱交、SM、スワッピング、アナルセックス‥‥実にさまざまで約120種類にも細分化されます。男性に変態が多いのは男性ホルモン『テストステロン』の影響で、挑戦心や冒険心に富んだ性行動のせいだと言われています。しかし、私のデータによれば、『自分を変態だ』と思っている女性も全体の38%と数多く存在しているのです」

ナント! 実に4割近い女性が他人とは違う性癖を自覚しながらセックスにいそしんでいるというのだ。

そんな色川氏が「性の2大解放区」と太鼓判を押すのが、北海道と静岡だ。

「北海道は、開拓のために全国から移住者が集まった歴史を持ちます。その時代から男女ともに一緒に仕事をしており、男女同権の意識が強い。セックスでは女性がリードし、反対に男性が草食である場合も多いのです。また、訪問者への人情も厚いため『逆ナンパ好き』。即席アバンチュールでも『禁断プレイ』を好んで行います。広大な土地柄の影響か『青姦好き』という特徴もあります」

高原で夜空を見上げながら騎乗位、港市場の片隅で立ちバック‥‥いずれも女性からハメに来るとあって、まさにこの時期にもってこいのアブノーマルプレイが満喫できるだろう。

これに対し、静岡は、
「海山の幸に恵まれた風土だけに生活に困ることがない明るい気質です。また、昔から東海道の宿場町となっているだけに、旅人との交流も盛んに行われてきた。特に特別な料理などをごちそうされると、その日のうちにでもお返ししなければいけないと思ってしまう義理堅いところがあります」

オゴってナンボ! 返礼の「即効セックス」にありつける「あぁありがたや」な風土なのだ。肝心のアブノーマル気質はどうだろう。

「セックスでも享楽的なだけに、町なかではノーパン外出、電車内での痴漢ゴッコなどが楽しめます。お勧めなのはリモコンバイブを用いた調教プレイです。人前でのあられもない痴態が逆に静岡娘の羞恥心をいっそう高めてくれるのです」

豊饒な「食」ばかりか、静岡では露出プレイなどの「色」も味わえそうだ。