[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「「もう二度とエッチはしない!」出産時の思いが現実になるとは」

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[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「「もう二度とエッチはしない!」出産時の思いが現実になるとは」

2017/09/15

[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「「もう二度とエッチはしない!」出産時の思いが現実になるとは」

以前から、パンダを羨ましく思うところが一つあります。それは、体の大きさに比例しない出産時の赤ちゃんの大きさ。重さは100〜200グラムで、15センチ程度。あの巨大な体から想像すると、穴もそれなりに大きそうで、陣痛はあるにせよ、出産時の痛みは少ないと思える。それに比べて人間は〝鼻からスイカ〟と例えられるように、あの小さなホールから3キロ前後の、しかも、デカイ頭がコンニチハをするのです。

忘れもしない4年前、7時間近い陣痛で気絶寸前までいきかけ、やっとの思いで分娩台に上がってふんばるも、なかなか終わらない。そんな状況に〈エッチは罪なのかもしれない。快楽のあとの地獄。何だかアダムとイブのような‥‥〉と、過去に出張先のホテルの枕元に置かれてあった性書、いや、聖書を思い出した。それとともに〈もう二度とエッチはしませんので、許してください〉と、心の中で何度も叫んだ、あの日を‥‥。

そして現在、あの誓いを神が見守っているからなのか? はたまた夫が聞いていたのか? 本当に二度とエッチをしない状態に。いや、正確に言うと、二度とエッチをしてもらえません。あ〜、なぜパンダが100〜200グラムで私が3356グラムなのか? この理不尽さと現在のみそぎの状況にパンダを羨んでしまう〜ナンチッテ。

さて、今週は菊花賞に向けての戦い「セントライト記念」が行われます。実績馬の多くは休み明けとなりますし、デビュー戦から夏のラジオNIKKEI賞まで3連勝中のセダブリランテスに期待します。

ホソジュンでしたぁ。