たかしょーのイっちゃって! 連載36 今週のテーマ「もしもアマゾンに行けたなら…」

AV女優

たかしょーのイっちゃって! 連載36 今週のテーマ「もしもアマゾンに行けたなら…」

2017/09/28

たかしょーのイっちゃって! 連載36 今週のテーマ「もしもアマゾンに行けたなら…」

つい最近、ずっと気になっていた一本のAVを鑑賞したんです。パッケージを見た瞬間から、「この作品、何かエロい!」と、つい興奮してしまった作品。それが「『野生の王国』VOL.2 上原亜衣」! 最初はあの人気女優・上原さんだとは少しも気づかず鑑賞していたんです。まさかアマゾンでセックスするAVにあんな人気女優さんが出てるなんて思いもよらないというか。でも、「私も経験してみたい」と感じたので、今回は得意の〝妄想〟で語らせてください(笑)。

作品は本物のアマゾンで現地の人とスルという設定。「めっちゃ色白の美人さんがものす~っごく大きくて黒光りするペニスを受け入れてる! あんな大きなペニスがよく膣に入るなあ~」と画面に釘づけになって萌えていたら、上原さんだと気づいたしだいです(笑)。上原さんと黒人サンの肌の色のギャップにもソソられましたね~。あのコントラストは何とも卑猥な感じがしました。

それにつけても、現地の男性のペニスサイズをマジマジと見たら大きくて、皆様も驚くと思いますよ~。上原さんが屋外でフェラをするのですが、ノド奥まで含んでもサオが何センチもはみ出ていました。私の大好きな寝バックもシテいたのですが、モザイク越しでもサオが入りきっていないのがわかるんです。私は膣の入り口が狭いので「挿入前にくじけるかも?」と想像を膨らませてしまいました。「僕には妻がいるからキミとはできない」と拒否するシーンも興味津々。でも、グイグイ責められて結局シテしまうのですが。〝据え膳食わぬは男の恥〟って概念はないんかーいってツッコミたくなりました(笑)。 見渡すかぎり大自然の中で、布1枚だけ敷いてシテいるシーンも、すごくムラムラきましたね。「セックスする環境が開放的だと心身ともに解放されて、いつもより気持ちよくなれるのかもしれない」のかなぁって。

私もMOODYZさんのデビュー作「Gカップ完璧ボディ芸能人」で屋外セックスは経験済みなんです。沖縄のビーチで、岩の上でもシマしたが、アマゾンのような大自然のど真ん中でするのはまた違った快感があるんでしょうね。この作品を観て以来、「いつか私もアマゾンで」という夢を持つようになったワケです。

ということで、もしも私がアマゾンへ行けたなら。最初は現地の人同士のセックスを視察してみたい! 現地の人たちの一般的とされる体位を知りたい、そして自分のセックスと比較したいんです。

偏見かもしれませんが、個人的な予想だと、現地の人たちはバックしかしてないイメージ(笑)。普通のバックの他に寝バックとか立ちバックとか。日本人は江戸時代から四十八手があるから知識としては多くの体位を知っていますけど、彼らは動物たちと共存して生きてるから、体位も何だか野性的な気がするんです。

視察を終えたら、私は即パイパンになります(笑)。えっ、その理由ですか? だって、パイパンのほうが生やしているよりも衛生的って説があるじゃないですか。海外の人はツルツルに処理するのが当然だと聞いたことがあるし、毎日入浴できないアマゾンだったら、衛生面に気遣いたいですし。それと「一度パイパンでセックスしたら二度と生やしたくないほど気持ちいい」という〝感度上昇説〟にも期待したりして♡


◆プロフィール 高橋しょう子 1993年5月13日生まれ 161センチ、B87・W59・H86
2012年にグラドルとしてデビュー。人気グラドルから16年5月にMUTEKIでAVデビューを果たすと、16年のAV業界の祭典「AV OPEN」で7冠を受賞。今年の「DMMアワード2017最優秀新人女優賞」を受賞。最新写真集「Sho-Time」(徳間書店)が発売中。ツイッター@TS_takasho

撮影/ベイビー・U


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