[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「〝エロババァ〟に成長した要因はジョッキー時代の〝エロ調教〟?」

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[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「〝エロババァ〟に成長した要因はジョッキー時代の〝エロ調教〟?」

2017/10/20

[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「〝エロババァ〟に成長した要因はジョッキー時代の〝エロ調教〟?」

エロぶりがエスカレートする4歳の息子を心配してか、知人のエステティシャンRさんが、こんな話を。「ホソエさん、私の友達の息子さんが高校生になっても背が伸びなくて。あまりにも心配になって病院に足を運んだら、ドクターから『子供の頃にエロかったのでは? 性への目覚めが早かったのでは?』と問われたらしいですよ」

またまたご冗談を、と思って話を伺っていると、実際にその息子さんは、小学校低学年の時、すでに父親のエロDVDを観賞していたとのこと。

どうやらドクターの話では、「成長期のホルモンのバランスに影響するらしい」とのことですが、昔からよく言われる「子供のうちは、子供らしく」。これは、あながち間違いではないのかもしれない。

しかしである。よくよく考えてみると、我が夫は166センチ程度。そして周りを見渡せばジョッキーはもちろんのこと、一昔前の競馬場で働く方々は、体の小ささを生かせる仕事として馬乗りになったケースが多く、平均身長は今以上に低め。また、縁故関係者が多く、姿・形が似通ったところも。

もし本当にドクターの理論が正しいとするならば、二十数年前の生娘だった私はエロ集団の中に放り込まれ、そこでの〝エロ調教〟により、このようなエロババァに成長したということに‥‥あながち間違いではないかも‥‥ナンチッテ。

さて、今週末に行われる菊花賞は、前走のセントライト記念を制したミッキースワローを軸にします。

それでは皆さん、週末は競馬場でお会いしましょう。ホソジュンでしたぁ。