ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.180 蒲田・ホテヘル 全裸コート姿で現れた「MEGUMI似24歳」の即尺変態プレイにハマる

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.180 蒲田・ホテヘル 全裸コート姿で現れた「MEGUMI似24歳」の即尺変態プレイにハマる

2017/11/30

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.180 蒲田・ホテヘル 全裸コート姿で現れた「MEGUMI似24歳」の即尺変態プレイにハマる

女性と出会った瞬間から超クライマックスに突入する話題の全裸入室即プレイ専門店が蒲田にオープンした。男たちをトリコにしているというその超刺激的な内容とは!?さっそく捜査に向かった!


「発射回数は無制限。全裸即プレイによる即勃起で、持てる性欲を全て出し切ってください」

蒲田でいちばん過激なホテヘルを自称するのが、「秘密の全裸プラチナクラブ~もしも裸の女が部屋に来たら~」(03-6715-9998/10時~24時/40分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと60分1万3000円の特別コースが楽しめる)。

受付でシステムの説明を受けたあと、今回のお相手、ひかりさんのプロフィールを紹介される。MEGUMI似のOLさんで、入店1カ月。完全業界未経験者なのだと。

「初めての風俗がいきなり全裸入室店って、すごくないですか。いったいなぜ?」
「そこは、本人に聞いていただければ。初めてですが、『イラマチオや顔射、ごっくんも喜んでくれるなら』という、聖母発言をいただいていますので」

となると、本物の変態さんなのか?

「私たちの前では、良識のある、知的な女性です」

ホテルへ入ると、まずは迎える準備を。シャワーを浴びて、イソジンでうがい、そしてグリンスで下腹部を洗う。

そこへチャイムの音が鳴った。腰にバスタオルを巻いただけの姿でドアを開けると、目の前に紺色のコートに身を包んでアイマスクをした、ひかりさんが立っていた。

言葉を交わすことなく、手を引いて玄関の中へと導き、ドアを閉める。そして、これが醍醐味とばかりに、まだハイヒールを履いたままの、ひかりさんのコートの前を開いて、一気に引き下げた。

「‥‥」

無言で全裸をあらわにする24歳のOL。甘い香りを漂わせる、ナチュラルボディがなまめかしい。漆黒のヘアは未処理のままで、試しに指で引っ張ると、思わぬ行為だったらしく、腰を引いた。本当に何も見えていないようだ。

こちらに抱きついて、激しく唇を貪ったあとひかりさんは初めて口を開いた。

「くわえさせてもらっていいですか?」
「どうぞ」

その場にかがみ、腰からバスタオルを外すと、手を使わずに裏筋を舐め上げ、みなぎりだしたモノを口に含んで、熱心にしゃぶりだした。初対面のMEGUMI似の女性が、いきなり全裸になり、アソコの毛を引っ張ったら濃厚キスからフェラという流れ。しかも彼女は、相手がどんな人間なのかわからない状態。まさに究極の非日常プレイだ。

「どうですか、このチ○チンは?」
「元気‥‥硬くて、おいしくて‥‥ベッドに連れて行ってください‥‥」

ベッドにあおむけにして、アイマスクをしたままの彼女の、柔らかな乳房にむしゃぶりつく。

「あっ、オッパイ、弱いんです‥‥」
「もっと弱いところがあるでしょう‥‥ほら、太腿を広げてみて」

逆らうことなく、両手で太腿を抱え、恥ずかしいポーズをとる。無防備なボディにカメラを向けると、シャッター音が響くたびに、甘い吐息を漏らすのだ。

「えっ、何だろう、この感覚、興奮しちゃう‥‥そんなところ、写真撮られたことないです」
「そんなところって、どこのこと?」
「‥‥マ○コ、マ○コ、オマ○コ‥‥あっ、恥ずかしい~、けど濡れちゃう~」

いつの間にか重なり合っていた扉が開き、濡れ光るピンクの肉襞をあらわにさせている。良識のある知的な女性が、もう一つの顔を見せ始めた。

「オ○ンコまる見え、穴もまる見えでヒクヒクしてる」
「‥‥まる見えって言葉がすごく恥ずかしい‥‥」
「恥ずかしい? だったら、どうしてこの店を選んだの?」
「‥‥せっかく風俗で働くのだったら、ちょっと違うことしたいなと思って‥‥ネットで調べたら、おもしろそうだったから」
「全裸入室がおもしろそうって、変態なの?」
「たぶん‥‥お店のシステムに興奮して、半分趣味でやっている自分は変態だと思います」

これは、案外ツワモノなのかもしれない。ヌルヌル状態のアソコに中指を当てると、若干の抵抗を感じながらも、粘膜の奥へ奥へと潜り込んでいった。

「このオ○ンコ、何人としたの?」
「数えきれない‥‥でも、家が厳しかったので彼氏は少なくて、セフレが多かった」

厳しかったからセフレ。実はこれ、よくあること。親のしつけが厳しいと、頼まれると断れない性格になりやすく、結果、セックスに対してノリがよい女になってしまうのだ。

「今日は何ができるの?」
「何してほしいですか?」
「う~ん、バイブでオナニー」

求められると、案外、平凡な答えしか出ないものだ。後ろからされるのが好きだという、ひかりさんは、よつんばいになって、お尻を高々と掲げ、リズミカルに出し入れを開始した。

「なんか、こんな姿をカメラで撮られるって、すごく興奮しちゃう~」

「このお尻、チ○コ入れたことあるでしょう?」
「あります。去年つきあった彼氏が入れたがって‥‥もう別れましたけど」
「痛くて嫌だったんだ?」
「いえ、オ○ンチン入れたら、今度は野菜を入れたがるようになったので。『キミのかわいいお尻の穴にセロリを入れて食べてみたい』と言われて」

だが、それでアナルが感じるようになり、彼氏と別れたあとも自分でいじっているという。

「だから、お尻にオ○ンチン入れるのはお店的にはダメですけど、触るくらいはウエルカムです」

ならばと、スキンをかぶせた右手中指で、くすんだピンクのすぼまりをなでながら、唾で濡らした親指で膨れ上がった肉粒を柔らかく転がした。

「いや~ん、私、クリとお尻の穴が、いちばん感じるんです~」
「うわっ、濃厚ないやらしい匂いが漂ってきた」
「だって昼間の仕事、ストレスがすごいんです‥‥ダメ、それ以上なぞられるとお尻、開いちゃう~、あっ、イッちゃう~」

確かに絶頂寸前、お尻の穴はパクパクとうごめいていた。

「すみません、私ばかり気持ちよくなっちゃって」

ここで、やっとアイマスクを外してあげた。素顔を見せたひかりさんは、巧みな舌遣いで乳首、下腹部を舐め回し、タマをすすってから、みなぎったものを喉奥まで飲み込むと、ねっとりと首を振る。

フィニッシュは騎乗位からの正常位素股。ヌルついた肉ビラの妖しい感触で心地よく放出させていただくと、一緒にシャワーへ。

「目隠しのまま全裸にされるって、怖くないの?」
「最初は不安だったけど、意外に紳士な方が多くて。変に遊んでいた時よりずっと安心。この言葉、お店の求人に使えますね(笑)」

帰りはパンティをはいて、コートを羽織った。

「はいて帰らなかったら、お店から本物の変態だと思われちゃいますから」


○チェックポイント
アイマスクをしているからこそ大胆になって、よりプレイに没入できるのは、お客さんだけでなく女の子も一緒。おかげでドップリと濃厚なプレイを楽しむことができた。ちなみに、くわえただけでどのリピーターが来たかを察知してしまうツワモノの女の子もいるというから、試してみては!?

ひかり(24)T165、B85(D)・W58・H88
おっとりした性格、愛らしい笑顔がすてきなOLさんは、かなりのM体質。エッチなことに興味津々で、全裸入室もみずから楽しんでいるとか。