ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.181 鶯谷・韓国デリヘル 「仲間由紀恵似20歳」韓国ギャルの美巨乳を楽しむ裸の異文化交流!

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.181 鶯谷・韓国デリヘル 「仲間由紀恵似20歳」韓国ギャルの美巨乳を楽しむ裸の異文化交流!

2017/12/07

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.181 鶯谷・韓国デリヘル 「仲間由紀恵似20歳」韓国ギャルの美巨乳を楽しむ裸の異文化交流!

ハイスペック美女のみを厳選採用し、優雅で濃密な韓国デリヘルの真髄をあまさずに体感できるというお店が鶯谷に誕生。恍惚の時間を約束してくれるというので、さっそく話題の現場に急行した!


風俗未経験の女の子からサービス濃厚美女まで、色とりどりの韓国女性を取りそろえたというのが、今回捜査する鶯谷・韓国デリヘル「ときめき」( 070-3111-0772/ 11時~翌2時/ 80分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万3000円の特別コースが楽しめる)。

お相手してくれるフラワーちゃんは、大邱出身のデザインを勉強している学生さん。1週間前に日本に来たばかりで、このお仕事は初めてだと。

「まだ新人なので、いろいろ教えてやってください」

だが、いろいろ知らないからこその楽しみ方もあるのだ。

「アンニョハセヨ(こんにちは)」

ホテルのドアを開けると、スラリとしたモデル体型で、仲間由紀恵に似た顔だちのお嬢さんが、緊張した面持ちで立っていた。

部屋に招き入れ、話しかけたら、困惑の表情を浮かべ、翻訳ソフトの入ったスマホを差し出す。

「日本語難しいから、わからないところ、これに話して」

以後、時折スマホを介しての会話となった。

「そろそろ日本にも慣れましたか?」
「はい。寿司、蕎麦、コンビニ弁当、おいしい」
「初めてのセックスは何歳ですか?」
「‥‥19歳」

ということは1年前?

「日本の男の人は、どうですか?」
「優しい」
「あなたのポジ(オ○ンコ)、いっぱい舐めてくれるでしょう?」
「舐める‥‥あれ、恥ずかしい」
「日本人のジャジ(チ○コ)は、韓国人より大きいですか」
「大きい、でもソプト」

ソプト? あ、ソフトか。軟らかいとは勉強になる。

カメラを向けて、服を脱ぐように指示したら、さすがに躊躇した。韓国では、ごく普通の学生さんだったというからしかたない。ならばと、こちらが先に全裸になると、観念したように、セーターを脱ぎ、黒の下着姿に。

ブラを外すと、迫力のある天然美巨乳がボロンとこぼれ落ちた。

「こんなに大きなオッパイ隠していたんだ。舐めてもいい?」

「恥ずかしいよ‥‥チカチカ、お願いします」

そう言いながら、歯ブラシが差し出される。チカチカとは、歯磨きのことなのだ。磨き終えたあと、スマホに向かって話した。

「どうして、オ○ンコの毛を剃っているんですか?」

フラワーちゃんが、翻訳された文字を見て答えた。

「‥‥エチケット」

浴室に入ると、とても丹念に下腹部を洗ってくれる。これから、口にするものをキレイにしておきたいという思いからだろう。

「おう、ノー、ソプト」

当然、硬くなった。

浴室から出てベッドに上がると、今度はフラワーちゃんのほうが緊張して硬くなっている。ここはリラックスさせねば。

「日本のAV、見たことある?」
「ネットで、ちょっとだけなら」

こういう時、親切な日本人が取るべき態度は一つしかない。ケーブルテレビのスイッチを入れて、数あるAVの中から人妻緊縛ものをセレクト。いきなりクライマックスシーンを見せたら、目を丸くしている。

「なぜ、縛っている? 痛いよ」
「あれが気持ちいいの。女の人は『もっと、もっと~』って喜んでいるよ」

やがて画面には、放尿を強制されるシーンが。今度はアゼンとしてまじまじと見つめていたので、スマホに向かって話しかけた。

「日本の男は、オシッコ大好き。お客さんでも『オシッコ見せて』と言う人、時々いるでしょう」

翻訳された文字を見て、フラワーちゃんの表情がより硬くなった。

「日本人、わからない。難しい」

どうやら逆効果だったらしい。これからのプレイで、日韓関係の修復を進めていかなければ。

「とりあえず、しましょうか。オッパイ舐めますよ」

韓国産の大きなオッパイは、とても柔らかくて敏感。愛らしい乳首をすすると、すぐにアエギ声を漏らし、助けを求めるように、太腿をつかんできた。

どうしても感じてしまう、その様を見ているだけで興奮する。明らかに、まだこういうお仕事には慣れていない様子だ。

「お股、開きますよ」
「‥‥よろしくお願いします」

太腿をこじあけると、スッキリした一本線が刻まれており、まったく汚れがない。こういったお仕事をしている女性の中では、希少な存在ではないだろうか。

「ポジ、きれいですね」
「ありがとうございます」
「クリもきれいだ‥‥では、失礼して、指を」

プニュプニュした肉の扉の奥へ指を潜らせると、柔肉がみっちり詰まっていて、とても狭い。だが、すでに内部はなま温かく潤んでいたから、少なくとも嫌いじゃないらしい。ならば、とさらに指を出し入れする。

「あっ、あっ‥‥あ~ん」

Gスポット部分のザラザラとした感触を楽しんでいると、フラワーちゃんは、眉間にしわを寄せながら、喉元を震わせる。

「うん? 痛いの?」
「‥‥ちょっと、痛い」

それは申し訳ないことをした。では攻守をチェンジしようということで、上になってもらう。

フラワーちゃんは、胸元へ舌をはわせてから、屹立したモノを口に含んで、懸命に唇を滑らせる。

「キムチイイ?」
「ジャジ、とってもキムチイイよ」

すると裏筋を丹念に舐めあげたあと、袋をすすりだした。

「キムチイイ~、これ、日本で教わったの?」
「はい、日本で、初めて、舐めた」

そのまま69フェラに移り、クンニしてあげると初めて歓喜の声を響かせた。

「あっ、あっ、上手~」

フィニッシュは、これも日本で覚えたという素股。まずは騎乗位になって、ぎこちなく腰を揺する。

「あっ、ポジが柔らかくて気持ちいい~、このまま、正常位になろうか」

体を起こすと、上になって腰を押し入れる。

「あっ、すごい、すごい‥‥後ろからもいい? そう‥‥これも気持ちいい~、あっ、あっ、あ~」

瞬く間に、快楽の頂上へと導いていただいた。

ほっとした表情を浮かべるフラワーちゃん。すると、しきりに「ポジ、ポジ」と言っている。オ○ンコがどうしたのかと思ったらポジフィルムの意味で、画像を確認させてくれということだった。

「OK、全部見て」

デジカメの画像を最初から見せたら、また「ポジ、ポジ」と言っている。今度は、割れ目が写り込んでいるものを消してくれ、という意味だった。全て消去したら、この日一番の笑顔を浮かべた。

「カムサハムニダ、トマンナプシダ」(ありがとうございます、また会いましょう!)


○チェックポイント
韓国デリヘルで言葉が通じないことを不便だと思うこともあるかもしれないが、逆に考えれば、それは女性が新鮮な証しでもある。慣れないしぐさやウブな反応が楽しめるのも、この時期ならでは。このお店は風俗未経験の韓国女性の入店が相次いでいるというから、翻訳プレイ、試す価値ありだ。

フラワー(20)T168、B95・W54・H86
スラリと背の高い、スタイル抜群のお嬢さん。まだ日本語に慣れていないが、会えばサービス精神旺盛な性格と、天然美巨乳に癒やされるはず。


ときめき

ときめき (鶯谷発都内23区内)