ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.184 五反田・出張回春/アロマエステ アナル責め大好き「27歳美人セラビスト」の指入れシゴキに大興奮!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.184 五反田・出張回春/アロマエステ アナル責め大好き「27歳美人セラビスト」の指入れシゴキに大興奮!

2017/12/28

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.184 五反田・出張回春/アロマエステ アナル責め大好き「27歳美人セラビスト」の指入れシゴキに大興奮!

思わず口説きたくなる美人お姉さんが本格的マッサージと、五感を刺激する性感・回春プレイで極上の癒やしを体感させるお店が五反田にあるという。その実力はいかほどなのか、捜査に向かった!


五反田の出張回春/アロマエステ「R~アール~」(03-3492-4620/ 12時~翌4時/ 60分1万8000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと、65分9000円の特別コースが楽しめる)からホテルに派遣されてきたのは、ありささん。

知的な雰囲気が漂い、澄んだ瞳が心ときめかせてくれる美人さんだ。学生時代からアルバイトをしたことがなく、世間知らずだったことが、この世界に入ったきっかけだと。

「ある日、自分の知らなかった世界に目覚めてしまって‥‥でもその話はあとで。では、うつ伏せからお願いします」

先にシャワーを浴びていたので、さっそくマッサージに移る。ベッドに横たわると、ランジェリー姿になった、ありささんが上に乗ってきて、背中からお尻へと両手で圧をかけてくる。これがまた、本格的なマッサージで、とても心地いいのだ。

「では、右足からやっていきます」

オイルマッサージが始まると、足の裏全体を拳でグリグリとほぐし、親指で太腿の裏から、ふくらはぎのリンパの流れを促して、実に〝痛気持ちいい〟刺激を送り込んでくる。

「痛くないですか?」
「とても気持ちいいです」

ここで〝知らない世界〟とは何かを聞いてみた。

「実は私、これまでの人生で、彼氏がいたことないんです‥‥できないんです」
「こんなキレイな方なのに、なぜ? でも処女じゃないんでしょう?」
「それは違いますけど‥‥『いい人だな』と思っていても、結局、一回ホテルに行ったら、それで終わり。そんな〝やられ損〟みたいなことが続いて」

見るからに人のよさそうなお姉さんだから、そうなるのかもしれない。

「それで『やられるくらいなら、やったほうがいいな』と思ったんです」
「何をやったんですか?」
「相手のお尻を掘ったんです。それで、すっかり目覚めてしまって。私のダメなところは、かわいいな、すてきだなと思った人でも、とりあえず全員お尻を掘っちゃうんですね」
「‥‥そうなんですか」
「私が『つきあいたい』と思っても、掘って手で抜いちゃうと、次にはつながらないんです」

それはそうなりますな。

「だから、このお仕事は天職なんです。彼氏になってもらいたい方には、けげんがられますが、お尻の好きなお客さんは基本、もう一回戻ってきますから」

世間知らずだった、という言葉が的確どうかは別として、男性のアナルの味を知って、人生が変わってしまったわけだ。

「それで、このお仕事に興味を持って‥‥今日は、お尻はどうしますか?」
「‥‥お願いします」
「入れていいの? うれしい~」

パウダーマッサージに入ると、絶妙なタッチでこちらの全身をサワサワとなで回してきた。睾丸周辺を微圧力で刺激されると、ついムクムクと勃ち上がってしまった。

「元気になってきましたよ‥‥私、この5、6年まったくセックスしたことがなくて、オナニーばかりなんです。AV見ながら」
「痴漢ものとか?」
「いえ、そこもアナルか2穴もの」
「女性がお尻を犯されるのを見ながら、自分を慰めるんですか?」
「はい。前の穴だと〝子作り〟というイメージで、エロくないから興味なくて。でも後ろの穴は、趣味の穴だから興奮しちゃう」

なるほど‥‥って、納得していい話なのか。

続いて回春マッサージに入り、オプションでオールヌードになった、ありささんが、足の付け根から睾丸にかけて妖しい指遣いで快楽を送り込んでくる。いつの間にか、あふれ出ているガマン汁。

「いい感じになってきましたよ‥‥ではそろそろ、お尻やりますか」

よつんばいになると、背後からお尻にいやらしく指をはわせたあと、会陰、蟻の門渡り部分を指の腹でなで回す。軽いタッチの指遣いに、思わず腰がよじれる。会陰部の裏側には前立腺が潜んでいて、そこを刺激しているのだと。

「タマの付け根、この辺が、勃起のツボなんですよ‥‥では前立腺、行きますよ」

スキンをかぶせた中指をローションで濡らして、押し当ててきた。

「入るかな‥‥力を抜いて‥‥あっ、入っていく‥‥お尻、狭いですね‥‥力入れていますか?」
「そういうわけでは‥‥」
「中がビクビクしている。あ、オ○ンチンが元気になった。入れたら萎える人も多いのに。ここ、使っているの? 前に、男の人に掘らせた?」
「‥‥以前、ニューハーフの方に」
「嫌いじゃないのね‥‥すごい、オ○ンチン、カチカチ。勝手に腰振っちゃって、お尻の中が気持ちいいんだ? そういう人、大好き。この反応が楽しい~の」

思わず横を見ると、喜々としてお尻に指を出し入れして、前立腺を刺激する、ありささんのうれしそうな姿が鏡に映っていた。

「最初にこれをやった時、『自分が後ろからされている時の、男の人の視点って、こうなのか』って、興奮したの‥‥今度はあおむけになってください」

上を向くと、下から突き上げるように指を出し入れしながら、みなぎったモノをしごきたてる。

「あれっ、よつんばいのほうが元気だった。お尻の穴、見られながら掘られるのが好きなんだ」
「‥‥お客さん全員に、これやっているんですか?」
「お尻が好きという方だけ。それ以外の人は、オ○ンチンを勃たせてから、お尻を触って反応を見て‥‥このままイキますか?」
「‥‥お尻、少し休ませてください」
「う~ん、ちょっと残念」

フィニッシュは、添い寝状態での乳首舐め手コキから、69手コキ。目の前につややかなお尻が差し出されると、潤んだアソコがやんわりと口を開いていた。

「直接アソコ触っちゃダメよ、お尻はいいけど‥‥なんで開いているのよ~」
「このお尻の穴、もしかして自分でいじったりしているんですか?」
「ノーコメント。私は、そこをイタズラする方でなく、ドライオーガズムに興味があるという方とか、M系のお客さんを求めているの」

カチカチに膨れ上がったモノを巧みに操り、ゆっくりとじらしながら、何度も限界ギリギリまでもてあそぶ、ありささん。

「もうイカせて~」
「まだダメよ‥‥すごく熱くなっている、もう出ちゃいそう?‥‥えっ、えっ、手を離しているのに出ちゃった~」

じらし効果か、圧倒的な快楽とともに、おびただしい量を放出してしまった。

「いっぱい出てる。まだ触り足りないのに‥‥それで、さっきの話ですけど、どうやったら男性と、おつきあいできるんですか?」
「難しいですね、好きな人ができたら絶対、お尻を掘りたくなるんでしょう?」
「そこは止められないですよね‥‥やっぱりダメですか‥‥」


○チェックポイント
「好きこそ物の上手なれ」という言葉があるが、前立腺マッサージが実に心地よかった。無理なく指を潜らせてきて、絶妙なポイントを刺激してくる。掘られるのが好きなM系男性は見逃せないはず。もちろん、普通のマッサージの腕も確かなので、心と体をリフレッシュしたい人はぜひ。

ありさ(27)T164、B88(E)・W57・H86
物腰の柔らかい、純日本風の美人。エッチなことに興味津々、しかも男性のお尻が大好きだという、彼女の前立腺マッサージは試す価値あり。


R~アール~

R~アール~ (港区・品川区~)