[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「4歳の息子から注意されるなんて!?シモネタ卒業を本気で考えねば‥‥」

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[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「4歳の息子から注意されるなんて!?シモネタ卒業を本気で考えねば‥‥」

2018/01/19

[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「4歳の息子から注意されるなんて!?シモネタ卒業を本気で考えねば‥‥」

先日も厩舎取材をしていると、某厩務員さんから「相変わらずいいね〜、アサヒ芸能。冴えているね〜」と、おほめの言葉をいただいた。もちろん冴えているのは予想ではなく、シモネタという意味で‥‥。

お礼を申しつつ、今年もシモネタ続きでいいのか、悩むところ。というのも、卒乳をした4歳の息子が最近、シモネタを言わなくなりつつあり、母だけが成長していないようで、情けなく思えてしまった。

例えば、スーパーで大きなマツタケを見つけた私が「見て! 大きなオチ○チン」と、息子を笑わせようと指さすと、「ママ、外だよ。恥ずかしいからヤメて!」と注意される始末。

また、息子は数字オタクということもあり「ママ、足し算して」と遊びが算数。一緒に笑えず、寂しく思えた私は「じゃぁ、ウンチ+オシッコは?」と合間にシモネタを交えると、返ってきた答えが「下水道」(ウンコ、オシッコ、ブリブリ、シャーシャーなどのチン回答を想像していたのに、下水道とは‥‥)。

一瞬、耳を疑うとともに、本当に我が息子なのだろうか? 種が違うのではあるまいか? と、いろいろな妄想、疑惑が頭を駆け巡ってしまった。それにしても、そろそろ本気でシモネタを卒業しなければ、本当のムスコどころか、息子にも相手にしてもらえなくなりそうな気がする〜。

さて、AJCCは、菊花賞で「負けて強し」の内容を感じさせたミッキースワローを軸に。

それでは皆さん、週末は競馬場、もしくは「みんなのKEIBA」(フジテレビ系)でお会いしましょう。ホソジュンでしたぁ。