ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.193 大塚・人妻デリヘル 「38歳エロ人妻」の濡れやすい敏感ボディと濃厚ご奉仕に絶頂一直線

風活レポ

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.193 大塚・人妻デリヘル 「38歳エロ人妻」の濡れやすい敏感ボディと濃厚ご奉仕に絶頂一直線

2018/03/08

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.193 大塚・人妻デリヘル 「38歳エロ人妻」の濡れやすい敏感ボディと濃厚ご奉仕に絶頂一直線

大人の魅力と色香を兼ね備えた、熟れた人妻ばかりを集めた人妻デリヘルが大塚にある。今、ひそかにブームを起こしている、人妻たちと過ごす甘く危険なひとときはいかなるものか、捜査を開始!


大塚・人妻デリヘル「あさがお」(0120-978-942/9時~22時/50分1万5000円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと100分2万3000円の特別コースが楽しめる)から、ホテルに派遣されてきた浜田さんは、明るく、気さくでグラマラス。まさに熟女中の熟女だった。

20歳で、できちゃった結婚をした浜田さん、旦那さんが相手をしてくれなくなったのと、子育てが一段落したのをきっかけに、この世界へ。

「夫が2人目の体験相手で、結婚後、浮気はしたことがなかったから、すごく興味があって。『みんな、どうやっているんだろう?』って(笑)」
「こういうお仕事、怖くはなかったんですか?」
「OL時代、外回りの営業をしていたから、初対面の人と話すのは慣れているんです」

だが、カメラを向けると、戸惑いの表情が。

「えっ、撮影ってスカートも脱ぐんですか? ブラも外すの?」

生まれて初めて裸を撮られるという浜田さん。ためらい気味に服を脱いで、白く滑らかな肌にふっくらと脂肪が乗った、なまめかしいボディをあらわにする。

「恥ずかしい~、パンツも脱ぐんですか? いや~ん、恥ずかしい‥‥後ろ向いていいですか?」

恥じらう人妻の姿は、男たちの大好物だ。こういう時は、もっと恥ずかしがらせるに限る。

「では、そのままよつんばいになって‥‥少し太腿を開いて」
「いや~ん、恥ずかしい。これ、後ろからまる見えじゃないですか」
「はい、プニュプニュした豊満で妖艶なオ〇ンコ、まる見えです」
「いや~ん、オ〇ンコ撮ってる~」

そこは写らないようにしているから大丈夫です。すると浜田さん、丸く柔らかなお尻をかすかに震わせ始めた。

「あれ、見られて興奮してます? これ、濡れているんじゃないですか?」
「‥‥どうなんでしょう」

ヌメヌメと輝く楕円形の肉ビラ。中指を押し当てたら、とても粘ついていて、一気に根元まで飲み込んでしまった。

「あらっ、こんなにネットリとさせて、いやらしい奥様。ほら、チ〇コ勃ってきちゃった」
「見せて‥‥ああ、いい匂いがする‥‥おいしそう」
「えっ、奥さん、まだチ〇コ、洗ってないですよ」
「ごめんなさい、つい」

お店から「すぐ感じちゃう、エッチなボディのM奥様」と聞いていたが、その言葉に偽りはないようだ。

浴室で体を洗ってもらいながら、高校生のお嬢さんを育て上げたオッパイの感触を楽しませてもらうと、それだけで甘い吐息が漏れだした。

「あっ、私、すぐ感じちゃうんです、だから‥‥」
「だから?」
「この間、女性用の風俗に行ってきました」

女性用の風俗って、普通に利用されているんだ。

「お金持ちのご婦人だけでなく、その方を買うために、パートでお金を作ってくる主婦も多いんです。待っている間、すごくドキドキして‥‥」

待ち合わせ型で、写真どおりの20代の男の子が来てホテルへ。2時間で1万5000円だと。一緒にお風呂へ入り、ベッドで普通にプレイが始まったという。

「若いので女性慣れしていないから、私がリードしましたけど。フェラしたらホメられました。『奥さん、上手ですね』って(笑)」
「お金払ってるのに、フェラしてあげるんだ?」
「お客さんだって、クンニするじゃないですか」

なるほど。

「お客様の気持ちがよくわかって、とても勉強になってよかったです」

ベッドにあおむけになると、浜田さんが重なってきて、濃厚なキス。首筋から乳首、腹部、下腹部へとネットリと舌をはわせたあとは巧みなフェラへ。

まずは、屹立したモノを隅々まで舐め回す。

「オ〇ンコの裏、気持ちいいですか?」
「とっても」

ニコッと笑顔を浮かべると、また唇をかぶせた。すぐにジュルジュルと音を響かせながら、粘っこく上下させ、そのまま両手でこちらの乳首をいじり始め、そちらからも妖しい快感を送り込んでくる。

「あっ、気持ちいい~、奥さん、こんな技、どこで覚えたんですか?」
「お客さんに教えていただきました‥‥あと、こういうのも」

ここでまさかのディープスロート。喉奥まで飲み込んで、付け根までしゃぶりだした。

「オ〇ンチン、熱くて、硬くて、おいしい~」

お返しに、上になって熟した乳房、コリコリした乳首に吸いつきながら割れ目をなぞる。すると甘い声を漏らしながら、どっとあふれさせてきた。

「あっ、気持ちいい~、早くオ〇ンコに入れて、指入れて‥‥そう、あっ、2本入っている~」
「意外に、きついですね」
「そうなの、もっと動かして~」

69のスタイルで、目の前に差し出された、浜田さんのアソコはすごくグショグショになっていて、濡れ開いた扉の間から、丸く開いた鮮紅色の肉穴がのぞいていた。

「こんなにいやらしくなっちゃうのに、旦那さんに相手にしてもらえないんだ。切なかったでしょう?」
「はい、だから、いっぱい愛してください、いっぱい舐めてください~」

ここはお望みに応えて、充血してプクッと膨れた肉の芽をすすると、歓喜の声が部屋中に響き渡った。

「クンニ、上手、気持ちいい‥‥ああっ、イク~」

目の前で人妻がイッてしまった。

よろよろと起き上がってきた浜田さんは、一回イッて余裕ができたのか、お店で覚えた技を次々に披露してくれた。

「こういうのも、喜ばれるんですよ」

こちらの顔をまたいで、立ったまま指を出し入れしてお汁を滴らせてくれる。ありがたいことだ。

フィニッシュは、騎乗位素股。裏筋に柔襞をあてがうと、甘い声を上げながら尻を淫らに振りだす。

「ああっ、あっ、オ〇ンチン、気持ちいい~、オ〇ンチン、大好き~」

熱っぽくなったヌルヌルの肉ビラが絡みつき、そのモノを磨き上げてくれるような快感に、速攻で放出してしまった。

「ごめんなさい、もう出ちゃいました。早かったですか?」
「いいの。『今、イッちゃうと、もったいないから』ってガマンすると、最後にイケなくなるから」

刺激にチ〇コが麻痺して感度が鈍ってくるためだ。

「ほら、オ〇ンチンが満足そう(笑)。女は何回もイケますけど、男は気持ちいい時にイカないとね」
「タイミングを逸するな、ということですよね」
「それ、戦国武将が、何て言いましたっけ‥‥風林火山?」

少し違う気もするけど、大きくは外れていないからいいでしょう。


○チェックポイント
年を重ねるごとに女の輝きはもちろんのこと、性欲もグッと増してくるのが人妻のすばらしいところだ。みずからもプレイを楽しんでいるその姿にすっかり興奮させられて、若いお嬢さんでは味わうことができない安らぎ、優しさ、色香、快楽などを、とことん満喫させていただいた。


浜田(38)T160、B84(C)・W59・H85
感じやすいボディで、乱れるほどの熱いプレイが大好き。明るい性格で誰とでもすぐに打ち解けて、安らぎと優しさを感じさせる女性なのだ。


あさがお

あさがお (大塚発~都内23区)

  • 業種:人妻デリヘル
  • 電話番号:0120-978-942
  • ホームページ:http://www.asag.jp/