ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.195 鶯谷・デリヘル 「妖艶な36歳奥様」の夫が知らない秘密のバイト ドエロな奉仕に大量発射!

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.195 鶯谷・デリヘル 「妖艶な36歳奥様」の夫が知らない秘密のバイト ドエロな奉仕に大量発射!

2018/03/22

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.195 鶯谷・デリヘル 「妖艶な36歳奥様」の夫が知らない秘密のバイト ドエロな奉仕に大量発射!

20代、30代の美人女性がもう一度会いたくなる極上のサービスを提供。淫らで卑猥な究極のテクニックがお手頃価格で体感できる鶯谷のデリヘルが人気とのことで、さっそく現場に急行した!


鶯谷・デリヘル「フリータイム~自遊旅行~」(03-5824-9022/9時30分~翌4時/ 60分1万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと65分1万円の特別コースが楽しめる)から、ホテルに派遣されてきたのは、入店2カ月目だという長瀬さん。

きれいな顔だちをした妖艶なムードが漂う奥様で、高級スナックのママさんがよく似合いそう。部屋に入って挨拶をすると、恐縮そうに口を開いた。

「すみません、トイレお借りしてもいいですか?」
「いきなり、オシッコを見せてくれるんですか?」
「いえ、本当にしたいんです(苦笑)」

長瀬さんは本物の奥様。旦那さんが仕事に出かけている間、朝10時半から15時半までが出勤タイム。この日も旦那さんを会社に送り出し、掃除、洗濯を済ませたあと、直接ホテルにやって来たのだと。

「すっきりしました(笑)。電車の中から我慢していたんです」
「でも、タダでするのは、もったいないですよ。ぜひ、売り物にしてください」
「それ、絶対無理(笑)」

それもそのはず。長瀬さんは、この店が初めての風俗。海外旅行の資金をためるため思い立った。結婚したあとも浮気はなく、旦那さん以外の男性の肌に触れたのは16年ぶりだと。

「旦那さんに、バレないですか?」
「そこは大丈夫です」
「もう、してないの?」
「今でもけっこうしています。でも、お店で3人のお相手をさせていただいた時とか、そういう日に限って求めてくるんですよ(笑)」
「では、ご自宅で4回目のサービスをするんですね」
「私、何もしないです。主人の乳首とか舐めたこと、ないですから(笑)」

ワンピースを脱ぐと大人の女性の色気が匂い立つフェロモンボディで、ブラを外したらきれいなお椀形のオッパイがこぼれ落ちた。

「パンツを脱いだところも写真を撮るんですか? 実は私、肌が弱いから毛が剃れないので、濃いんです」
「そういうのが、大好きです。撮らないから見せてくださいよ」
「えっ、明るすぎる‥‥」

てれ笑いを浮かべながらも、黒のレースのパンティをズリ下げると、逆三角形の漆黒の茂みがあらわに。

「わっ、すてき。割れ目の周りも、まったく剃ってないんだ。なんか、貴婦人という感じがしますね」
「どこが貴婦人なんですか(笑)」
「濃くて気品がある‥‥匂い、嗅いでもいいですか」
「ダメッ、さっきオシッコしたばかり~」
「オッパイだけでも舐めさせて‥‥う~ん、朝一番の乳首は甘い‥‥あれっ、もうコリコリしてる」
「匂い嗅ぐとか言うから‥‥あ~ん、感じちゃう。やだ、オッパイ吸いながら、ペロペロ舐めている‥‥ああっ、気持ちいい~、お風呂に行きましょう」

浴室で体を洗ってもらって、ベッドにあおむけになると、豊満ボディにバスタオルを巻いた長瀬さんが、胸元をいやらしくなで回してくる。

「このお仕事でビックリしたのは、60代、70代でも皆さん元気なんです。『これが生きがい』って、年金で来る方も多いですよ」

国民年金、社会の役に立っているわけだ。

「もう、リピーターさんもいるの?」
「何人かは。主人以外に、定期的に肌を合わせる人がいるというのは、不思議な感じ。でも、1回会って、また会いに来てくれると、うれしいですよね」

会話が一段落すると、バスタオルが外され、柔らかくてなま温かなボディが重なってきた。瞳を合わせると、そのまま濃厚なキス。唇を貪り、舌を絡み合わせて、やがて胸元に舌をはわせると、乳首をすすりだした。

「上手じゃないですか。これ、旦那さんでなく、お客さんに教わったんだ?」
「はい。あと、これも」

膝裏、内腿に舌をはわせたあと、カリ裏、裏筋、袋を丹念に舐め上げる。

「タマタマを舐めると気持ちいいなんて、全然知らなかったんです」

先端をすすり、舐め回したあと、一気に喉奥まで飲み込み、粘っこく唇を滑らせる長瀬さん。ジュル、ジュルジュルと卑猥な音を立てながら、アイス棒をしゃぶるように首を振る。

「あっ、気持ちいい‥‥でも、奥さんばかりに舐めさせるのは悪いから、こっちにも舐めさせてください」
「じゃあ、またいでいいですか? 重いですよ」

長瀬さんはくわえたまま体を反転させて、こちらの顔の上へ剛毛に覆われた肉の扉を差し出した。

「私の、見えます?」
「はい。あらためて見ると、オ〇ンコ、きれいですね」
「いやいやいや(笑)。主婦はこんな感じでしょう」
「ビラビラが大陰唇の中へピタリと収まっている奥さん、少ないですよ」
「‥‥皆さん、そんなに、乱れちゃっているの?」
「でも、その淫らな感じが、逆にいいんですけど」
「私のじゃもの足りない? そんなにいっぱい男性とつきあったことがないからかな‥‥カメラ、いいの?」
「オ〇ンコを撮りましょうか?‥‥いや、撮ったところで、そのままでは載せられないので」
「そうなんだ‥‥せっかく、ホメられたのに‥‥」

クンニをしながら、縦長の合わせ目を押し広げると、薄桃色の肉壺が無防備に口を開き、まるでこちらを誘うように妖しく濡れ光っていた。さっそく指を滑らせてみると、ヌルッと付け根まで飲み込んだ。

「あっ、気持ちいい~」
「意外に狭くて温かい‥‥このヌルヌルの粘着ぶりは、人妻特有のものですね」

互いに熱心な奉仕を繰り返したあとは、フィニッシュへと向かう素股へ。

最初は騎乗位でオッパイを弾ませながら、濡れた柔肉をグリグリとこすりつけてきた。次いで正常位になると、こちらが激しく腰を送り込む。長瀬さんは目をつむり、右手でみなぎりをアソコに当てがいながら、歓喜の声を漏らし、左手できつく乳房を揉み始めた。

「クリがこすれて、気持ちいい~」
「後ろからも、やらせてください」
「たぶん、私の、やりにくいですよ?」
「大丈夫です‥‥ああっ、これだと、すぐイッちゃう‥‥」
「いっぱい、出してね」
「‥‥もうダメだ、もうイク~」
「あっ、すごい、いっぱい出た‥‥いろいろお話をしていても、時間内の60分にちゃんと収めるんですね。しかも、写真撮りながら、オ〇ンチンも勃ってるし」

仕事なのだが、ホメられてしまった。

一緒にシャワーを浴びて帰り支度。長瀬さんは、この日も15時半を過ぎたら、買い物をしてから家に帰って、洗濯ものを取り込んで、夕飯の用意をするのだと。

「夕飯、何にしようかな‥‥何が食べたい?」
「肉が続いているから、魚がいいかな」
「和食、得意なの。じゃ、おいしいのを作るから」
「うれしいです」

実際には食べられないけど、まあ、いいか。

○チェックポイント
大人の会話、そして大人の女の体をじっくりと味わいながら、心身ともにリフレッシュできた。しかも、1万円でこの満足感が得られるというなら、間を空けずに何度でも、濃厚なひとときを過ごしたくなってくる。リピーター急増中の理由はここにある。あなたもぜひ確かめてみてほしい。


長瀬(36)T158、B87(D)・W59・H89
妖艶な雰囲気を漂わせながらも、実は気さくな明るい性格で、初対面でもすぐに虜にされてしまう人気の奥様。話をしているだけで癒やされる。


フリータイム~自遊旅行~

フリータイム~自遊旅行~ (鶯谷発~)