[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「チューリップ賞を横綱相撲で勝利 ラッキーライラックに期待します」

[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「チューリップ賞を横綱相撲で勝利 ラッキーライラックに期待します」

2018/04/06

[ホソジュン(細江純子)の競馬予想ブログ]ホソジュンのアソコだけの話「チューリップ賞を横綱相撲で勝利 ラッキーライラックに期待します」

先日、舞妓さんと食事をご一緒させてもらう機会がありました。

その際、着物を着ていると、胸が大きいのか? 小さいのか? よくわからないという話の流れから、「うち、胸の話の時には、ここ(胸)はピンク、おなかは黒、お尻は青いんドスエ〜でごまかしちゃいます」

と、かわいいお顔に京都弁がマッチしてのトーク。

年齢を聞けば18歳。このかわいさが、男をトリコにしてしまうのね〜。

本当に羨ましく思い、43歳の私は大人気なく「私なんぞ、チクビは黒、ハラも黒、おまけにお尻は床ズレじゃなく〝鞍ズレ〟で真っ黒よ」と口にすると、周囲は大爆笑。

そして、その場に現役騎手もいたことから、「わかる〜」と、話は競馬学校時代の乗馬で剝けたお尻の話に‥‥。

冗談抜きに、乗馬において馬の反動に随伴する際、摩擦が生じることで、お尻や内腿の皮がベロンとめくれてしまうのです。

よって、乗馬未経験者で競馬学校に入学した者たちにとって、その当時の必需品はオロナインH軟膏。私も何度、あの白い軟膏をお尻やオマタ、アソコ周辺にヌリヌリしたことか‥‥。

昔を懐かしく思うとともに、肌に浮かぶ、あの白い色が、いろんな意味で懐かしい‥‥ナンチッテ。

さて、本題の桜花賞ですが、本命には、チューリップ賞を横綱相撲で勝利したラッキーライラックにします。対抗はシンザン記念を制したアーモンドアイで。

それでは皆さん、週末は競馬場、もしくは「みんなのKEIBA」(フジテレビ系)でお会いしましょう。ホソジュンでしたぁ。