ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.200 鶯谷・韓国デリヘル オ○ンチン大好き 韓国「19歳女子大生」の即尺ドエロプレイで2連発

ふーぞく探偵

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.200 鶯谷・韓国デリヘル オ○ンチン大好き 韓国「19歳女子大生」の即尺ドエロプレイで2連発

2018/04/26

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.200 鶯谷・韓国デリヘル オ○ンチン大好き 韓国「19歳女子大生」の即尺ドエロプレイで2連発

日本語バッチリな美少女たちが韓デリの神髄を堪能させてくれるお店が、鶯谷にオープン。情熱的なご奉仕、至極のサービスにリピーターが続出しているというので、その真偽を捜査してきた!


「お相手させていただくのは、スレンダーボディ、小顔で笑顔がとってもキュートなエロちゃんです」

鶯谷・韓国デリヘル「ささやき」(080-3172-8637/11時~翌2時/80分2万円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと80分1万9000円の特別コースが楽しめる)のスタッフが、自信を持ってオススメしてくれたエロちゃん。なぜにエロ?

「そこを、お客様に体感していただければ」

お花見の最盛期とモロにぶつかって、道路が混雑して到着が遅れたエロちゃんは、息を切らして部屋に入ってきた。

「遅くなって、ごめんなさい。すぐ、出しますから」
「すぐ、出さなくてもいいですよ(笑)」

スタッフの言葉どおり、整ったルックスのキレカワ系お嬢さんだ。

「焦りました、クルマが多くて。道路に、お酒飲んだ学生も多くて」
「日本語上手ね」
「でも難しい」

エロちゃんは、現役大学生で、ネットのコンテンツ作成などを学んでいる。以前から日本に興味があり、日本語を勉強していたので言葉の壁がまったくなかった。

「日本の何に興味があったの?」
「韓国人より、日本人のほうが大きいって聞いていたから、それ、前から調べたかった」
「‥‥もしかして、オ〇ンチンのこと?」
「そう、ホントに大きい。でも、なぜ大きいのか、わからない。なぜ大きい?」

そう言われても、答えられるわけがない。

「あとエッチなことも上手ね。日本人と韓国人、スタイルが違う。日本人のほうがいい感じ。韓国人、下手」
「でも、変態さんもいるでしょう?」
「変態? ちょっと待って翻訳ソフトで調べる‥‥おっ、ピョンテね。韓国にもいるよ、パパリメン」

パパリメン、聞いてみると露出狂のことだった。

「裸の上にジャケットだけ着て、女の子の学校の前で待っていて、見せるのが好きな人たちいる。日本もいる?」

日本はパパリメンの本場だ、と伝えたら、ニコッと笑って、コートの前を開けた。すると黒いレースのパンティがあらわに。だが目を凝らしてみると、大事なところを隠す部分だけ、生地がない。わずかなヘアを残した、ほぼパイパンの筋マンがまる見えなのだ。

「まさか、その状態で移動しているの?」
「ふふふ」
「膝を開いたら、ポジ(オ〇ンコ)がすっかりまる見えだよ。エロちゃんもパパリメンなの?」
「嫌いですか?」
「大好き」
「ふふふ、お兄さん、服、脱がしていい?」

ベッド脇に立たされて、笑顔を浮かべるエロちゃんがシャツのボタンを外し、ベルトを緩めると、ズボンを足首から抜いた。

「今日は、私のスタイルでしていいですか?」
「お任せします」

まず濃厚なキスを交わしたあと、パンツを引き下げて、鼻を近づけてくる。

「舐めてもいいですか?」
「歓迎します」

すると躊躇なく、口に含んで、甘くしゃぶりたてるのだ。韓国女子大生による即尺。前もってシャワーを浴びてきてよかった。

「チャジ、もう硬くなってきた、うれしいです」
「チャジ? あっ、オ〇ンチンのことね‥‥えっ、女子大生が、そんな喉の奥まで入れたら、体に毒でしょう」
「でも嫌いじゃない‥‥気持ちいいですか?」
「気持ちいい‥‥え、タマタマまで舐めちゃうの? しゃぶっちゃうの? ホント、エロちゃんですね」
「お兄さんのチ〇チンも、ピンクでエロいです」

腕を組まれると、そのままベッドになだれ込む。

「えっ、シャワーは? このまま、しちゃうの?」
「私も、好きだから、オ〇ンチン好きだから」

なるほど、本当にエロちゃんなのだ。そういうことならと、細身ながら筋肉質で、とても締まりのあるボディをベッドに押し倒すと、すっかりとがり勃った乳首を、根元からじっくりと舐め上げていく。

「オッパイ小さいから、恥ずかしい‥‥」
「そんなことないよ、このコリコリしたのをチューチューすると、おいしい」
「あん、あん‥‥これだから、日本人上手~」

手を下へと伸ばすと、さっきまで一本線を刻んでいた薄い肉ビラがすっかり口を開いている。指先がクリを捉えると、エロちゃんは背筋をのけぞらせた。

「あ~ん、そう、柔らかくされると、すごく、気持ちいい~」

太腿を広げてみると、鮮紅色の襞があらわになった入り口の奥で、小さな楕円のくぼみがもの欲しそうにヒクヒクと息づいている。

薬指を潜らせると、とても締めつけが強く、クチュクチュ音を立てながら慣らしていくと、女子大生の甘い芳香が漂いだした。

「あっ、ポジ、熱くなってきた‥‥欲しい、欲しい、チャジ、欲しい‥‥」

エロちゃんのいやらしいおねだりが始まった。

エロちゃんは、体を起こすと、屹立したモノの裏スジを何度も舐め上げ、亀頭をレロレロと刺激。剛直したのを確認すると、こちらを見つめながら、ネットリと唇を滑らせる。本当においしそうにしゃぶるのだ。

「硬いチャジ、いいチャジ、うれしい~、上からいいですか?」

こちらも我慢できず、騎乗位素股へ。すると、身軽なボディを激しく弾ませるエロちゃんに翻弄された。

「ああっ、気持ちいい~」
「気持ちいいですか? こういうのもできるんです」

すると、下半身を密着させたままの乳首舐め。さらに体操選手を相手にしているかのような、アクロバティックなプレイが続いた。

「あっ、そんなことされると‥‥後ろから、してもいい?」
「私も、バック大好き‥‥おっ、当たって、こすれて気持ちいい‥‥ホント、このオ〇ンチン最高です~」
「おっ、おっ、イク、イク~」
「いっぱい出してください‥‥あっ、すごいね、熱いのがドクドク‥‥うれしかった、最高~」

80分コースを選んだのに、まだ残り40分あったから、本当に、すぐ、出されてしまったわけだ。さて、残りの時間をどうするか。

「お兄さん、いいオ〇ンチンしてるから、もう一回大丈夫ね」

そうホメられると悪い気はしないので、ここはなんとか、頑張ってみた。

すると満足気な笑みを浮かべたエロちゃんが、胸元に顔を埋めて、髪の毛をなでながら、口を開いた。

「韓国の男は、日本のAV大好き。友達に頼まれたけど、何買ったら、いいですか?」
「『教えてビッグダディ!!林下清志のHow to SEX!!』というのがあるから、それでSEXについて勉強してもらったら」
「ビッグダディ? オ〇ンチン大きい? 誰かわからないけど、韓国の男、勉強必要だから、それにする」

ビッグの意味が違うんだけど、まあ、いいか。


○チェックポイント
明るく、元気で、しかもオ〇ンチンが大好き。エロちゃんの名前は本物の証しだった。シャワーを浴びる間も惜しんで求めてくるその姿こそ、まさに韓デリの神髄とも言うべきもの。今回は、時間もたっぷりに堪能させてもらった。エッチな日本の男性ならば、一度は挑戦の価値ありなのだ。


エロ(19)T160、B84・W53・H85
エッチなことが大好きだから、エロちゃん。とても積極的な娘で、スレンダーボディを駆使したアクロバティックなプレイは興奮度200%だ


ささやき

ささやき (鶯谷発~都内23区内)