ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.201 町田・人妻デリヘル 濃厚なご奉仕で尽くす「51歳バツイチ奥様」の電マ&2点責めで大昇天

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.201 町田・人妻デリヘル 濃厚なご奉仕で尽くす「51歳バツイチ奥様」の電マ&2点責めで大昇天

2018/05/03

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.201 町田・人妻デリヘル 濃厚なご奉仕で尽くす「51歳バツイチ奥様」の電マ&2点責めで大昇天

年上女性に慰められたい若者から熟女の魅力を知る年配者まで、幅広い層の要望に応える人妻店が東京・町田にあるという。「町田の人妻は、ちょっと違う」との噂の真偽をさっそく捜査してきた!


「70分9990円からとなります。キャンペーンでなく、通常料金です」

噂のお店の人妻は、多彩なうえに激安だった。そんな町田・人妻デリヘル「かわいい熟女&おいしい人妻 町田店」(0427-09-5522/9時30分~24時/70分9990円~ ※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと75分9990円の特別コースが楽しめる)から待ち合わせ場所に派遣されてきたのは、バツイチのキョウカ奥様。

明るい性格で、エロさあふれる熟女さんは今年、風俗の世界に戻って来たのだという。というのも、5年前、友達の面接に同行した際、「そっちのお姉さんもどうですか?」と言われたことがきっかけで、短期間の体験をしたことがあるのだとか。

「『どうですか?』と言われて、『いいですよ』って答えちゃったんですか?」
「風俗のことは、まったく知らなかったけど、特に怖いとも思わなかったので」 それもそのはず。ホテルに向かう道すがら話を聞いてみると、キョウカ奥様かなり濃い人生を送っていた。

離婚したのは18年前。その後、34歳から10年間つきあったのは、有名企業に勤める長身の美男子。初対面でぞっこんになったが、これがとんでもないドSだったのだ。

「初めて『縛っていい?』と言われた時、『この人なら‥‥』って許したら、どんどんエスカレートして。すぐに夜の公園での全裸開脚とか強要されました」
「奥様はMだったの?」
「いえ、まったく。会員制のSMクラブにも連れていかれて、男性客たちの前に全裸で差し出されたりしました」
「『私のオ〇ンコ、見てください』って言わされたんだ」
「はい。彼は、見ず知らずの人たちに凝視され、恥ずかしがる私を見て満足していました。でも『見てもいいけど、触っちゃダメ』という言葉に、愛を感じたから‥‥」

確かに、そこまでの経験があったら、このお仕事も怖くない。

「SMクラブに連れていかれる時、いきなり『支度しなさい』って言われるんです。『えっ!?』みたいな顔をすると怒られるので、常にパイパン状態で」
「結果、Mに目覚めたんですか?」
「いえ。本物のM女は浣腸がいらないんです。その人を見ただけで、自然にもよおしてしまうから。私はそこまでいかなかった。でも坊主になりましたよ」

坊主って、丸刈りになっちゃったの?

「ドSの人は『俺のことを好きなら、坊主にしろ!』って言うんです」

そんな理屈があるものなのか。

「でも、犬って、そこまでするんです。全部をささげるため坊主になりました。その頃、井上晴美がヘアヌードで坊主になったから、彼女もそうなのかなと思って」

こんなディープな話を、あっけらかんと語ってくれるから、とても頼もしい。

ホテルに到着すると、一緒にシャワーを浴びて、さっそくベッドへ。

上になって、Dカップのオッパイを貪ると、すぐに甘い吐息が漏れだし、敏感ボディが妖しく反応する。指先になま温かいものを感じたので、太腿を開かせてみる。51歳のアソコは、漆黒のヘアの奥で、意外に薄い肉の扉が潤み開き、その合間で、ざらついたピンクの濡れ襞が息づいていた。

「このオ〇ンコを、見知らぬ人たちに、見せ回っていたんだ?」
「はい、あの頃は、もうちょっとキレイだったかもしれないです(笑)」

中指、薬指を押し入れてグチョグチョとかき乱してみると、甲高いアエギ声が部屋に響き、粘つく愛液が太腿にまで滴り落ちてきた。

バツイチ奥様の淫らな反応をたっぷり楽しませてもらったあとは、攻守交代。体を重ねてきたキョウカ奥様の巧みな指遣いが全身を襲い、首筋から胸元へとなま温かい舌がはっていく。

これがかなりのテクニシャンで、舐め回すだけでなく、快楽のツボに吸いついて、しびれるような快感を巧みに送り込んでくる。

「男の弱いところを、よく知っていますね」
「ドSの彼氏への奉仕が、今、役に立っています」

フェラも首を右に左に振りながら、ねっとりと延々しゃぶってくれる。

「気持ちいい~、お客さんに『タマも舐めて』とか言われない?」
「言われます。だから、こうやって‥‥」

舐めるだけでなく、口に含んで、いとし気にしゃぶってくれた。

「あと、お客様からは『お尻を犯して』とも言われるんです」
「望まれたら、犯すの?」
「はい、そういう時のために指サックを準備していますから。これがそうです」

キョウカ奥様は、右手人さし指にサックをはめて、ローションで濡らした。妙な展開になってきた。

「かわいいお尻の穴‥‥指、入れてみますか?」

好奇心あふれるまなざしを目にしたら断れなくなった。

「‥‥そっと、お願いします」

すると、キョウカ奥様は部屋に備え付けの電マを持ち出してきた。

「電マ、プレイ内容には入ってないですけど、お客様に使うのなら問題ないので‥‥脚を上げてください」

言われたとおりにすると屹立した裏筋から袋、そして蟻の門渡りを電マで丹念になぞって、アナルにグリグリと押し当ててきた。

「ほら、感じちゃってる、電マでオ〇ンチン、ピクピク‥‥何をしてほしいか、言ってみなさい」
「‥‥もしかして、今、Sなんですか?」
「そう、責められ続けたら責めるのが好きになっちゃったの‥‥けっこう意地悪なんです‥‥もっと脚を開いて」

太腿を抱え込むと、アナルに中指を潜り込ませてきて、前立腺をすりたてる。そして同時に、電マで蟻の門渡りも刺激してきた。

「どうなの? お口で、ちゃんと言わないと、やめちゃうわよ」
「‥‥お尻の穴、気持ちいいです」
「ほら、よつんばいになって‥‥やだ、お尻の穴、ヒクヒクしてる。指が、どんどん吸い込まれていくわ」
「ああ‥‥恥ずかしい」
「私もそれ、さんざんやらされたので、その気持ちがわかる‥‥だから興奮しちゃう‥‥自分でお尻の穴、開きなさい‥‥もっと~」

思いもかけない展開だったが、これはこれで悪くない。最後は、熟々になっていたアソコに指を入れさせてもらいながらの、乳首舐め手コキで心地よく放出させていただいた。

「なんか私ばかり興奮しちゃって、すみません」
「そんなことないです。キョウカ奥様は、最近、セックスしているんですか?」
「いえ、それが、ノーマルの人ではもの足りなくなって。10年間、毎回一晩中責められて、眠くなってくるとムチで叩かれるというエッチだったから」

それでも、今考えると幸せだった M女時代。そんな自分の経験をお客さんに伝えたいと、つい指がお尻にいってしまうのだと。


○チェックポイント
普通の人妻店で、ここまで徹底的に責められたのは初めての経験だ。しかも、9990円という激安価格でだ。性癖豊かな人妻、熟女がそろっているという言葉に、偽りはなかった。この他にも楽しめる、刺激的な出会いが待っているのだと思うと実にたまらない。あなたも一度お試しあれ。


キョウカ(51)T165、B85(D)・W68・H90
成人したお嬢さんを持つバツイチ奥様はまだまだエッチなことに貪欲だ。ご奉仕しながら、自分のエッチな性癖も満足させてしまうのだ。


かわいい熟女&おいしい人妻 町田店

かわいい熟女&おいしい人妻 町田店 (町田発~)