ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.208 鶯谷・人妻デリヘル エッチな体を持て余す「34歳若奥様」の秘部を指・口・素股で堪能

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ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.208 鶯谷・人妻デリヘル エッチな体を持て余す「34歳若奥様」の秘部を指・口・素股で堪能

2018/06/28

ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.208 鶯谷・人妻デリヘル エッチな体を持て余す「34歳若奥様」の秘部を指・口・素股で堪能

鶯谷に激震走る! 60分1万円で30代~40代の厳選された人妻、熟女と濃厚なひと時を過ごせるデリが誕生。「絶対、後悔させない」と宣言する、その自信と真実はいかなるものか、捜査を開始!


鶯谷・人妻デリヘル「見返り美人」(03-5808-0233/9時30分~翌4時/60分1万円~※下記のアサ芸風俗「風活プラン」を使うと65分1万円の特別コースが楽しめる)からホテルに派遣されてきた安西さんは、色白、小柄でスリムな若奥様。とてもフレンドリーで、あいさつを済ませると、すぐに打ち解けたムードに。

「昨日、女友達と『娼年』を観に行ったんですけど、あれはすごかった。松坂桃李、最初から腰振っているんです」

こちらも偶然、その映画を観ていた。

「お尻まる出しでしたね。でも彼はテクニック、上手じゃないよね。指でガシガシやって潮を吹かせたりしていたけど、あれじゃ痛いでしょう」
「そう、何か経験が足りないな、みたいな違和感があった。あれなら、私が教えてあげるのに」

安西さんはエッチなことが大好きで、エッチの相性がよかった年上の旦那さんと25歳で結婚。ところが週3回だったエッチは、徐々に週1回から月2回へ。そこで風俗に興味を持ち始めて、自分なりに調査して、駅前にホテルが隣接する鶯谷は効率がよさそうだと判断したのだと。

「この仕事を始めてビックリしたのは、60~70代の高齢者のお客さんがけっこう来られるんです」
「勃つんですよね」
「勃ちます。80歳の方もイキますよ。素股というか、ご自身で太腿の間にすりつけて。白っぽさがないですけど、透明なのをピュッと出していただきました」
「『またたまったら来るから』って?」
「そう。たまったらではなく、〝貯まったら〟ですけれど」

元気な老人たちに、年金はこのように有効に使われているのだ。

「でも、お風呂が怖くて。転ばないようにサポートしないといけないから。それで今、介護の本を読んで勉強しています」

チ〇コは勃つけど、足がうまく立たないのだ。

「たまに、20代半ばくらいの若い人が来られるのですけど、最近の方は童貞でいることを恥ずかしがらないですよね」
「『童貞ですけど、それが何か?』みたいな感じ?」
「そう、『やることに時間とお金を使うのは、バカげている』みたいなことを話すんです」

ということは、したくても、できない女性が増えているわけだ。アダルトグッズが売れる理由は、そのへんにもあるのだろう。

服を脱ぐと、とてもきれいな体が現れた。スリムなのに、ふっくらまろやかなお尻がすてきだ。

一緒にシャワーを浴びたあと、ベッドにあおむけになると、濃厚なキス。軽やかな指先が全身を舞い、柔らかくて、なま暖かい舌先が円を描きながら、乳首、肘裏、膝裏、内腿と快楽のツボをピンポイントで責めてくる。屹立してくると、さらにカリ裏、裏筋、袋を丹念に舐め上げてきた。

「とっても熱く、硬くなってきましたよ」
「やっぱり、60~70代の方とは違いますか?」
「はい。でも、高齢者の方のも悪くないですよ。年輪を感じるというか」

〝年輪〟。なんとすてきな表現だ。

先走り汁をすすり、先端を舐め回したあと、一気に喉奥まで飲み込み、粘っこく唇を滑らせる。巧みに吸い立てながら、爪先で根元や袋をいやらしく刺激してくる技に、奉仕にたけた人妻を実感した。

ここで攻守交代、柔らかくてとても形のいい安西さんの乳房の感触を楽しむ。コリッとしてきた乳首を転がしたあと、太腿をぐっと開いた。

「あらっ、端正なオ〇ンコですね。ビラビラがスッキリしていて、縁も黒ずんでなく、クリも控えめで愛らしい」
「そんなにホメられると、逆に恥ずかしい‥‥でも、すみません、私、バイブがNGなんです。もう痛くてダメで」
「無理しなくてもいいんですよ」

指で押し開くとヌチャッと肉ビラが開き、入り口の奥では真紅の肉襞が妖しく濡れ光っていた。

「どれどれ、お邪魔します‥‥あっ、確かにこれはきつい‥‥バイブを嫌う理由がわかった。狭いから痛いんだ」
「そうなんです、動かされると耐えられなくて」
「うん、これはムダにバイブなんて使わないで、今の形状を保存していくほうが賢い生き方だと思います」
「‥‥ありがとうございます。もし、これでよかったら」

無料オプションのローターを手渡された。

「では、自分でしてみてくださいよ」
「えっ、これで? したことないんです」

そう言いながらも目をつむり、震える先端を包皮の上からクリに押し当てた。

「えっ、気持ちいい‥‥いや、見られていると‥‥なんか濡れちゃう‥‥」

いつの間にか、すっかり行為に没頭していた。

「‥‥グチョグチョになってきましたか?」
「グチョグチョに‥‥させちゃっています」

中指、薬指を押し当てると、狭穴にヌルッと付け根まで飲み込まれた。

中は驚くほど熱く、まるでサラダオイルのようにヌルヌルとした感触を楽しませてくれる。

「オ〇ンコの中、異常に熱くなっていますよ」
「あっ、その、指先のビブラート、すごく気持ちいいです‥‥」

すっかり快楽にとろけてしまっている安西さんを見ていたら、たまらなくなった。ローターをどかすと、そのまま顔を近づけてクンニに突入。独特の甘さ、それに加えて青臭さを感じさせる牝の匂いが口の中から鼻へと充満してきた。

「いや~ん、もう無理、無理‥‥イッちゃうと、しばらく何もできなくなりますから‥‥私が上で、いいですか?」

むろん、断る理由はない。69の体勢になって熱くみなぎったモノを口にくわえると、深くほおばってリズミカルに首を振る。

そして、フィニッシュの騎乗位素股に。

「あっ、これ、いい感じで当たる‥‥」

濡れた肉裂を裏筋にあてがうと、なまめかしい声を漏らしながら、リズミカルに腰を揺すりだした。屹立したモノを押し潰すようにアソコを密着させて、乳房を揺らしながら、体をくねらせる。

「あっ、中だけでなく、外側もいいオ〇ンコだ」
「そうなんです、なのに、主人はもう硬くならないんです‥‥」

なるほど、そんな事情があったわけだ。

粘つく潤いはローションいらずの滑らかさで、温かくヌルヌル絡みついてくる襞の感触がダイレクトに伝わってくる。

「それ以上こすられると‥‥あっ、出る~っ」
「はい、温かいのがいっぱい出ました(笑)」

笑顔を浮かべてティッシュできれいに拭き取ってくれると、再び乳首に舌をはわせてきた。

「あと5分ありますけど、もう1回、イケますか?」
「無理です(笑)」


○チェックポイント
若いお嬢さんには決してマネできないであろう、この優しい気配りと、巧みな技。「後悔させない」と言わせる確かな満足が、ここにあった。男の感じるポイントを知り尽くしたプレイ内容は、風俗遊びの経験を積んだ方へ特にオススメ。財布に優しい低価格で、思わず通いたくなってしまう。


安西(34)T152、B83(C)・W58・ H85
清楚な雰囲気を漂わせるスレンダー系の若奥様。とても明るい性格で、誰とでも打ち解けて、本物の人妻の魅力をしっかり堪能させてくれる。


見返り美人

見返り美人 (鶯谷発~都内23区)